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明日は泊りがけで出かけてきます。一か月ぶりの東京です。遅刻しないように、気をつけなきゃ。ところで。連載がある程度、進んだら、しばらくは更新ペースをゆっくりにして、郷土史系の研究本の執筆をしたいな、と思っています。読み込まないとならない文量が多くて、眩暈がするほどですが、僕、仕事はそっち系ですので。仕事とリンクできればいいなぁ、と思います。「ついに、やるか……!」って感じですね。まあ、それはずっと先になりそうですが。気合でやるしかないな、と。どのみち、連載はまだまだ続くのじゃよ。フットワークが重くて、なにも進んでない状態なので、仕事で気合をブーストして、勢いで執筆出来れば!! できないかも(笑)。わからないけど、やろうとしているのは、そんなことですね、今は。偽典は、今週中にはできなかった……。疲れてるので明日は電車の中で眠ろうかな。『成瀬川るるせのSoundcloud』もあります。地味に更新していますので、そちらも併せて、よろしくお願いします! 『抹茶ラテの作法と実践』シリーズのキャラって、もとは郷土史の物語のためにつくったキャラなんですよ。なので、ちょっとキャラたちをそっちにシフトさせようかな、と思っているところです。明日は酒を飲みに行って、モチベを上げてきますよ!! ヒャッハー!!

2019/07/19 00:30

やっと小説を書く時間が取れた、と思ったら雑用パラダイス。ここんとこ本を読むことが少なくなって、時間があれば、ぼーっとしています。疲れていたので、ぼーっとするのが気持ちいい。モチベが上がらないのが、今の僕で。でも、休んだ方がいいので、ぼーっとしてる。ぼーっとできる時間があってよかった。今書いているエピソード、見切り発車で執筆開始していて、実は骨組みの部分で悩んでいます。骨組みっていうか、根幹の部分。これをいくつかパターンを考えては見たのだけれども、どうもうまく嵌らない。そういうことって、ありますよね、書いていると。雑用もこなしつつ、ぼーっとするのに時間を使い、自分を見つめなおす。碌でもない自分に気づく。人生なんて、碌でもない自分に気づいたり忘れたりを繰り返す、その連続でできているので、そんな自分と向き合えればいいかなって。直視すると爆死するけどね。もう眠ろうかな、どうしようかな……。

2019/07/16 19:48

目下、偽典の次のエピソードを構想中。書いては傍線で打ち消し、を繰り返しています。次回は謎の恋愛要素を前面に押し出すかも、とだけ言っておこう。だって、夏だからね。いや、たぶん、夏の話にするのですよ。夏と言えば恋愛しかねーだろ、やっぱ。その単純思考が、どう結実するかを、待っていてもらえると嬉しいです。メモ、草稿類は、過去最大のページ数になっているのですが、じゃあ、長い話になるかというと、そうはならないだろうな、というのが実際のところ。いつもの感じにはしないつもりなので、驚くかも。それだけは言える。今月と来月、僕は忙しくなります。大変だぜ。合間を縫って執筆していく。一日で一気に書けるって日は、来月は全くないな、うん。仕事の方も頑張るぜ。偽典、次のエピソードの梗概をつくろうとして試行錯誤。いつもそうなんだけど、今回は特に悩んでいる。インプットを、ここしばらくお休みしていたから、エンジンがかからないなぁ。明日から泊りがけで出かける日まで、書くのに専念できる日がないー。週末までに書き終える予定だったけれども、無理かもしれない。気合でどうにかするしかない。そうそう、今日はこれから仕事でメールを送らないとならないのだけれども、もう、胃が痛いですね。ビジネスメール、慣れてないもので。偽典も、今回は難産になりそうだし、いろいろあるのだー。8月は休みなしで働いたり用事があったりするので、空想の中では大冒険したい。ていうか、八月の半ばは小説を更新できないかも。『死神はいつも嘘を吐く』は、何回も書いてるけど書くべきことは決まっているので、お盆あたり、集中連載をする、という手もある。今は、目の前のことをこなす!

2019/07/13 21:33

AppleMusicに加入しました。三か月無料のトライアルで、お試しでやってみよう、と。そうしたら、これ、すごい。作業BGM、いつも悩むのだけれども、これならかなり作業環境をカバーできる! 今現在、偽典は88000文字で、次に書くエピソードでどうにか、目標文字数達成になるはずなので区切りになるエピソードを入れられたらな、と思案中です。来週末に泊りがけででかけるので、それまでに連載再開できるようにします。頑張ろうー。

2019/07/12 01:06

昨日、さすがに書き直す必要を感じたので、『柳下鬼女の怪』の加筆修正をしました。その他、『椒図インセスト【Re:】』という、外伝に加筆修正したものも『偽典・蘆屋探偵事務所録』に、加えています。プロローグとして『覇下シナスタジア』も、入れました。かたちをそうやって整えていたら、いつの間にか8万文字を越えてしまいました。予定の10万文字まで、あとちょっとですね。今日はこれから仕事です。が、それだけでなく、今日はスクーターを観に行きます。まずは現物を観てから考えよう、という弟からの提案で、観に行くのです。ニューモデルをいろいろ観てくるぜ! それにしても、執筆の量を増やすと読む時間が少なくなりますね。頭の切り替えができないのでした。うーむ、それこそスクーターでソロキャンでもしようかな。と、それはまだ先の話になりそうです。やっべ、この文章をだらだら書いていたら、仕事の時間が近づいてきてしまいました。でも、早朝にこうやってしゃべログを書くのも、いいですよー。気持ちいいのです。気持ちいいといえば、家にこもってばかりじゃダメだから、スクーター乗ってどこかに行こう、そうしよう。今年の夏は、エンジョイできそうです、一人きりでいることに変わりはないけれども。

2019/07/07 06:05

執筆を終わらせ、新エピソードが始まりました、『偽典・蘆屋探偵事務所録』の、『鵺の鳴く夜に蜘蛛の網目』編! このエピソードが終わると、88000文字くらいになります。僕、頑張ったよ! 目標の10万文字まで、あともうちょっとだ! と。とりあえず近況を。スクーターを新車で買おうと思っています。来週中に現物を観に行きます。弟がバイクファンなので、いろいろ相談に乗ってもらいました。今のスクーターは、すごいんですよ、付いてる機能が。驚きました。これで夏はファミレスかネカフェで執筆できるかな。仕事も、また連続で15日間、イベントやるらしいので、夏も暇がないと言えばないのだけれども。腰を壊さないように、気を付けます。スクーター買ったら次はiPadとscrivenerだな、たぶん。いや、ノートパソコン買った方がいいのかな。いちいち創作ノートを持ち歩くのはやめよう、と思っていて、そうすると、scrivener必要だよなぁ、と。今使ってるvisualstudioCodeに不満はないけれども、iOS版が存在しないからね(笑)。まあ、スクーターが先です、なによりも。その前に、明日と明後日の仕事を切り抜けよう。

2019/07/05 22:38

偽典の新エピソードは、今週中に仕上がりそうです。連載日数としては、短くなりそうです。まだわからないけれども。今回は探偵の素性についても、言及があるような話になりそうですが、それは読んでからのお楽しみ、ということで。ここに至って、やっとキャラクターが「勝手に動く」ようになってくれました。よかったよかった。そのせいでプロットから外れそうになるんですけどね。軌道修正が大変。でも、愛着がわいています、この作品。書いてて楽しい! 楽しいのが一番です!!

2019/07/05 08:13

友だちと話をしていて、その友達が一年かけて書き続けているチャットノベルがあり、僕はその友達が、もしかしたら今書いているその作品を書き終えたら、小説を書くのを辞めてしまうのではなかろうか、と不安になっていたのです。でも、どうやら長編小説の執筆も、今のチャットノベルが完成したら、考えているというのを知り、安心したのでした。と、いうのも、僕自身、小説を書いて、読者さんになにか「読んで意義があった!」と思われるだろうか、と考えたとき、そうならないんじゃないか、と思い、そうすると「読んでよかった!」と思われないんじゃなかろうか、と最近悩んでいたのです。すごく回りくどい言い方をしてしまいましたが、要するに「自分の書く小説に価値はあるか?」と問われたときに、僕は答えに窮するのです。僕はほかの作家さんと比べると教養がないし、努力はしているつもりだけど、健康面で、どうしても他人に後れを取ってしまう。だから、普通のひとと同じ努力量を得るためには、何倍もの時間がかかるのです。僕はどうしても小説が書きたくて、小説を書くことができるような職業についています。それがいつまで続くかは不明です。僕のTwitterのプロフには「宵越しの金は持たない」って書いてあるんですが、本当にそうなんですよ。あと、僕はもうちょっと国内で旅をしたいところが何か所かあって、そのために節制と準備をしないとならないのです。本当は来年、外国に行く予定があったのですが、(それはほかの人の用事についていく、という話だったのですが)立ち消えそうなので、予定変更でいろいろ準備中だったりするのです。あー、行けるとしたら「右方のフィアンマ」が存在するか確かめたかったのに(笑)。いや、それはともかく。話を戻しましょう。僕がなんで友達が小説を書くのを辞めてしまうんじゃないか、と考えたか、です。その友達のチャットノベルにはとても価値があります。でも、そういう「仕事」を終えてしまったら、また次の「仕事」をしないと、読んで意義があることができないのではないか、と僕は考えたんですね。そうすると、その友達はほかのスキルをたくさん持っているので、小説を書くという選択肢以外があるので、小説である必要性がないのではないか、と思ったのです。「意義がないといけない」なんて、そんなわけがないし、「意義」って言葉自体も「疑う」必要性がありますね。でも、それは後期クイーン問題と同じで、無限後退していってしまうので、なんとも言えないですが。……おっと、この話の続きは、小説で書くとしましょうか。しゃべログに書いても仕方ないや(笑)。

2019/07/01 17:43

わー、名探偵コンテスト、かすりもしなかったぁ。まあ、いいや。自作のスピンオフ作品だったし。ウザがられるのはわかっていたのです。逆境こそが真の力が発揮できるときでもあるから、頑張って書いていきますよ! ええ、コンテストがあった頃がちょうどノリに乗っていたときだったので、読み返すとその狂騒のなかにいたのがわかる感じですよね。書評も、うたがわきしみさんも賞取らなかったし。そんなもんだろ。ここで書いても意味ないのだけれども、きしみさんには4年くらい前からお世話になっているのです。たぶんきしみさんも「まあ、いいだろう」という内容を冗談交じりに言うことでしょう。それでいいや。さあ、偽典の続きを、考えないと。

2019/07/01 01:17

僕はウェブで記事を読むのがとても苦手なんですよー。でも、読まざるを得ないので、読むのですが。できるだけプリントアウトして読みたいタイプですが、インク代を割けないってのがある。つらいもんですな。クリアブックも買い足さないとならなくなってます。大変だ。と、そのなかで、一か月ぶりに更新しました、『死神はいつも嘘を吐く』です。『探偵ボードレールと病める花々』の続きから再開です! 僕の、精一杯のお勉強の成果が、この『死神はいつも嘘を吐く』なのです。このチャットノベルは僕の生きてきた証であり、みんなに「一緒に学習をしようぜ!」って言って、僕の得た知識をオープンにしていくという側面も持った作品です。意義がある作品である、と僕自身は思っています。愚痴を言っても仕方がないです。愚痴は止めましょう。はい。先日、久しぶりに『るるせミキサー計画』を更新しましたよ! これからもゆっくりペースでやっていきます。あと、たまにSOUND CLOUDも更新していますので、よければそちらもお願いします。うーむ、気分転換にDAWでも動かそうかな……。

2019/06/29 00:42

蒸し暑いですね。非常に蒸し暑い。昨日は身体が動かなくなって一日中眠っていました。なんだろうね、もうすぐ召されてしまうのかな……。『死神はいつも嘘を吐く』を久々に更新しようとして、読み返そうと思って少し見たら……僕、頑張っていましたね、なかなか読むの大変で、途中でブラウザ閉じて珈琲を飲みました。モードを戻すの、キツいです。今、書いている途中になってる話も濃ゆいですからねー。偽典、書きたかった『蝉丸』編も今日で最終話ということで、いったんお休みして、できれば死神ちゃんを進めたいと思っています。頑張るぞー。

2019/06/28 13:42

今日の夜八時で偽典・蘆屋探偵事務所録の蝉丸編が最終話になります。どうしても書きたい話だったので、書けて本当に良かったです。

ふぅ。偽典の続きはまだなにも考えていません。週末の仕事が終わったら、書こうかな。

2019/06/28 03:39

偽典のキャラクターシートをつくったよ! 思ったよりキャラが多いので自分でびっくりしています。それに、もっと増えるし。数か月前まで「百合!!」と叫んでいて、今日、6月25日は百合の日なのに、僕は遠くにいて、女の子がいっぱいでてくるけど主人公は男性の小説を書いています……。人生とはなんぞや。ままならぬものですね。ああ、抹茶ラテシリーズは、キャラシートつくってレギュラーキャラになるはずのキャラが出揃ったところでエタっているので、そのうち動きたいと思います。僕、書くの遅いので、いろいろ動くにも時間がかかるのですが、暖かく見守っていただけると嬉しいです。8年前から百合小説を断続的に書いているのですが、まだ百合スタディーズが足りないし、現実でそれらをめぐる環境がガラリと変わったので、修行を少しだけしてから、百合物には臨みたいと考えています。で、僕が今日、slackに書いた文章から、引用を。

「成瀬川るるせ [16:40]今、しゃべログにも書いてる途中なんですが、今日は百合の日なんですよ。でも、百合をめぐる環境は現実で大きく変わってしまって。それは百合姫読んでても思うし、ツイッターで殺しあうLGBTの話でもあるし、僕が百合物を書き始めた8年前とは、全く変わってしまった。なので、もっと、せめて百合まんがを読まないと書けないなぁ、と思いました。BLって結構めちゃくちゃなのがあるのですが、百合を男が書くと、女性がBL書くのよりだいぶ難しくなってる。ウェブには奔放なのが溢れてるイメージですが(笑)。困ったものなのよさ」

 ……と、まあ、こんな感じです。

2019/06/25 15:56

うーむ、一か月で四万文字しか書けなかった今月の僕です。うーむ、執筆自体はざくざく進む方なのですが、仕込みに時間、かかりますね。特に、今日から8夜連続でお届けする『偽典・蘆屋探偵事務所録』の新エピソード『蝉丸ヶ庵は灯火暗く』は、時間かかりましたねー。いやー、今週中に公開できてよかった。明日、明後日と僕は出かけているので、執筆できないもので。公開できたのは、なんとかなるなる、の成瀬川るるせだからなのだー! それにしても、先月から百合マンガの摂取を断っていたので、読みたいです。ゆるゆり、11周年ですよ。早いもんだなぁ、時間が経つのが。そういや今日、NOVEL DAYSのランキングを見てみたら、探偵役のアシェラさんの本人の方の小説が軒並みバズってて、驚きました。すげぇな、アシェラさん(笑)。ちなみにアシェラさんの京極先生の書評に出てくる『滑瓢の鯰絵』って、僕が依頼を受けて考えました、タイトルを。汎用性が高そうなタイトルって思って考えたんですよー。そういうわけで(どういうわけだ)、今回の偽典では、一応、そのタイトル、名前だけが出てきます。おっと、今後、名前だけ出したことになるかは……お楽しみに。って、言って書かないかもしれないですが。「そのタイトルで小説書きますー!」とは宣言しちゃったんですけどね。でも、やっぱり難しそうです、汎用性高いとか言いながらも(笑)。お出かけモードになるのはいいのですが、電車の時間も決めてなくて。運行状況がどーなるかも、ちょっと不明ですし、早めに出かけよう。今回の『蝉丸ヶ~』ですが、タイトルはテーマに直結してますが、少しひねってあります。「どこが『蝉丸』なんや!」と、怒られ……ないな、うん。結構わかりやすく今回のエピソードのテーマは提示できたと、作者は考えております。全8話です、よろしくね。

2019/06/21 21:44

偽典の新エピソードは、もうしばらくかかるかもしれません。そのかわり、良いものをつくりたいと思って書いていますので、よろしくお願いしますね。明後日泊りがけででかけるので、推敲までできないかな、今の進み具合だと。むー、もどかしい。今回、一週間くらいかけて準備して執筆してます。遅筆にもほどがあるぞ、僕。でも、書くのすごい楽しんでます。表現を抑えて書いていますが、それでも刺激は強いかも、です。全年齢対象ですからねー、そこと折り合いをつけて書いているのですよー。まあ、偽典も、僕のほかの作品と同じく、振り切っている部分はありますが。今回も、ミステリとギリギリ言える作品にはなっていますので、楽しみにしていてください! きっと楽しめるはずですから! 今日はこれから執筆します。思わずメロキュアを聴きだしてしまったので、動けなくなっています。メロキュアは最高だぜ! 今日の夕飯は鹿肉のタタキとホタテの刺身でした。で、現在、ビールを飲みながらメロキュア聴いてこの文章を書いています。メロキュア、僕のオススメ曲は『向日葵』です。今はストリーミング配信もしているので、メロキュア、ぜひ聴いてみてくださいね。動画は、ありません(meg rock先生が歌っているライブダイジェストはあるけれども)。って、これ書いてたら九時半に。がんばるぞー、ういー!

2019/06/20 20:54

重い腰が上がらない。サロンパスがなくなってしまったので買いに行かなきゃ。身体が痛いよー。心が、というより普通に身体がダメージ受けて作業を妨げる(笑)。自己管理、ちゃんとしないとダメだなぁ。週末はお出かけするのです、久しぶりに、遠出します。予定がキャンセルになったので、違う予定を入れて、ですね、出かけるのですよー。夕飯を食べたらテキストエディタを開いて小説を書こうと思います。今日はご飯に鯛を入れて鯛飯というのにして食べる予定です。うーむ、眠いので珈琲を飲みまくってしまった。夕飯、食べられるかなぁ。休みの今日は夕方まで眠っていたという、ダメな感じの僕です。起きる時間を決めるといい、と教えてもらったので、ちゃんと起きていきます、休みの日も、気を付けて。

2019/06/18 18:45

今日もリキュールをもらったのでした。リキュール用ガムシロップという極悪なものももらいました、未開封。そしてプロットが書けない今の僕。メモするの忘れたので、さっぱり思い出せない。なにかしらメモしてある内容もふんわりしていて意味がわからない。そのうえ、豪傑寺一族のサントラを聴いていてのーみそが焦げ付きそう。僕も豪傑寺くらいぶっ壊れたの、つくりたい、エンタメ性を考えながら、壊れた感じの。壊れたのはたくさんつくったからエンタメ性ですよ、必要な壊れ方は。もう、眠ろうかな、今日は。明日、たぶん休みだし。「書きたい物語はあるか」という問題ですが、めっさあるよ、書きたいのは。今は、今書いてる作品を進めたいし、次に書くエピソードの概要は決まっている。ただ、どう書いていくか、何文字くらいにするか、などで悩みます。良い流れに今なっているので、早く更新したいけど、文字数、多いのつくりたい気持ちもある。プロット組むとき、ちょっと考えないとならない、そこらへんを。僕って、このブログで作品のことはぼんやり話すけど、作品の内容については、ほとんど語らないよね。今日は、少し話そうかな。今日、最終話を迎えた偽典の火宅編では、『バタフライ・エフェクト』に登場したキャラが登場しています。刑事です。あまり刑事なんてキャラは出さないようにしていて、なぜかというと警察の方がバーベキューしてたときに手伝いをしていて、「刑事ものなんてファンタジーだよ」と、言っていて、それを言ったらなんでも職業もの(今、コンテストやってますね)はファンタジーなんだけど、なんか嫌だなぁ、とそのときに思ったので、ピカレスクや犯罪小説は書くけど、警察は出したくないなぁ、という気持ちが生まれ、現在に至る、と。ここまで書くと、次に僕がどんなキャラを偽典に出すかは言ったも同然なのですが、楽しみにしていてほしいです。ただ、キャラクターシートをつくってなくて、それもつくらないとならない。書き割りにしないためにも。実はエクセルのスプレッドシートでキャラクターシートを、リアル世界のアシェラさんがつくってくれて、それがまた優れているので(改善の余地はあると思うけど)、それを使ってつくるのですよー。キャラクターはまだまだ増やすよ、偽典。でも、「キャラ立ち」してない感があるので、煮詰めていこうと思っています。作業量の関係で、キャラの魅力を出せていないかもしれないですからね。今週は、時間、たぶんあるので、そういうことしたい。いろいろ勉強もしなくちゃなんだけど、僕は小説がどうしても書きたいなぁ。プロフィールにもあるように、「書き続ける」のが、僕の願いです。書いていくぞー!

2019/06/16 21:14

帰宅してすぐ、これを更新しています。リキュール、たくさんもらったー! ジン、ラム、カンパリ、カルーアなど。これでカクテルを楽しめる、ふっふっふ。仕事はともかく、執筆。うーむ、パンチのきいた文章が書きたいー。明日で偽典の火宅編は最終話です。次のエピソード、まだ書いてないんだよね。書くことは決まってるんで、休みの日にでも書こうかな。今日はこれから資料でも読みますか。っと、マウスの右クリックがぶっ壊れたのですよ。新しいのに交換だ! なぜ右クリックが壊れたのか、不明。左じゃないんだね、壊れるの……。予備のマウスがあってよかった。では、ぼちぼち作業をはじめますかー!

2019/06/15 16:42

次に書く内容が徐々に決まりつつあるなか、一応、資料に目を通さないと、と思って深みにはまってしまった僕です。ども、今日も暑い。床屋に行って髪を切ってきましたよ。さっぱりしました。また旅したいなぁ、どっか遠くを、数週間かけて。なぜか僕は顔を覚えられているんだか、ただたんに怪しい奴だからなのか、どこ行ってもなにか現地の人にいろいろ言われるんだけれども、それでも遠くに行きたいなぁ。

2019/06/14 13:38

持病で病院へ行ってました、今日は。健康な身体を持ちたいものです。うーむ、次のエピソード、時間をくれ、と言いたいところですが、他のみんなは毎日更新、普通だからなぁ。僕も出来れば、更新を続けていきたい。でも、「劣化しないようにする」のが、難しい。資質の問題も出てくるよね、連載を続けていると。読者さんはそういうところも観ているわけで、こちらも本気を出していくしかないのです。……と、いうわけで今日の正午から始まりました、偽典の新エピソード『火宅二枚絵草子』です。ナルシズムとかなんとか言われようが、偽典は続けていきますよー! 気合! 世界を革命する力を!! てなわけで、最近の僕は百合から離れていて、ちょっぴりダウナーです。ダークファンタジーな偽典ですが、カテゴリがミステリです。カテゴリエラー起こしてないか? と、最近は思っています。どうしようかなぁ。ファンタジーにする? でも、異世界もファンタジーだから、なんて言えばいいか、わかんないよね。流行りに乗ることのない、自分のやりたいことやってる小説です、よろしくです。偽典は実はポストモダン文学なのです。なので、わかるひとにはわかるんですが、今回の『火宅~』は、元ネタがわからないと思います。なので、先に提示しちゃうと、近松門左衛門『曾根崎心中』を、大幅に改変した作品になっています。だいたい、心中ものじゃないし。そういうことで、ひとつよろしくなのです。よろしくと毎日呟いている気がします。あー、まあ、連載が始まっちゃうと、話がそればかりになっちゃいますよね。哲学の世界に戻りたい……でも、そういうわけでポストモダンの構造を持ったのが『偽典・蘆屋探偵事務所録』なのですよ。哲学を実践しているとは気づくまいて、ふふふ。と、そういう自己満足をやるからいけないですよね、僕は。昨日はメジェドストラップを母親に見せたら、欲しいと言われたので、あげました。メジェドをなにか知らないでスマホケースにつけていて大丈夫かな、うちの母親は……。護符になる……のかな? ま、いいや。

2019/06/12 17:38

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