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本当に、読んでくださる方のために、これからも書き続けたいと思っています。

わたくしは、まだ『天地界』のお話しか書けませんが、違う世界の、ちょっとした冒険が読みたくなった時に、お目を通していただけたら嬉しいです。

皆様、ありがとうございます。今後もよろしくお願いします!


それでは、またお会いしましょう。

皆様の応援あっての『淳虎』です。その気持ちを忘れないように書かせていきたいと思いますので、どうかよろしくお願いします。


それでは、また作品上でお会いしましょう。

ごきげんよう。

そうだね。

読者の皆様、いつもありがとうございます!ハッピーエンドが読みたい時には、是非淳虎の作品にお目を通していただければ嬉しいです。


それでは、またこの『小部屋』でお会いしましょう!

本当に、ものを書いていると、いろんなことにぶつかるとは思いますが、作中人物も、作者と一緒に頑張りますから、淳虎さんもそのつもりでいてくださいね。

……それでは、そろそろ作品に戻りましょうか、彪様。

厳しいですね……。ですが、その通りです。読んでくださる方がお一人でもいらっしゃる限り、頑張って書き続けます。
あんたが一人で楽しんでいるのは勝手だけれど、他の方々に迷惑にならないような文章にしてよね。それと、書くなら落ち込まないようにすること。これは最低条件だよ。

ええ、やっぱり、活動報告やここ、『小部屋』でのお話は、楽しいですね!!

今、『大冒険4』を書き途中なんですが、ここでべらべらしゃべっていたら、なんだかスッキリしました。これからまた、楽しく書き進めたいと思います。

この話もやめよう、それこそ問題になりかねない。


……で?久しぶりにこの『他愛ない会話』をやって、少しは気が晴れたの?

ええ、反省はしているのですが。

でも、読者の方にも、音楽を聴きながら読んでもらえたら、イメージが伝わりやすいかなー、なんて考えたもので。

あんた、そんなこと言って、音楽家さんと、その作品の原作者の方に怒られるよ、あんたの三文小説に勝手に合わせていたんじゃあ。
だって、『人間界』の異国の言葉は難しいのですもの。舌をかみそうになりつつ、原稿通りに読んでみました。……その、音楽についてなんですが、一回発売が終わりになってしまった作品が、特にお気に入りで、戦いの場面や彪様の心情を描くのに、適していた、という事でしたわね。問題になるといけないので、作品の名前は伏せますが。
そうなんですよ。音楽を聴くと、書きたいシーンがわいてくるんです。それにしても、暎蓮様、今、いいづらそうに、『サウンドトラック』、と『アルバム』って言葉を口にしましたね。

そういえば、淳虎さんは、サウンドトラックの名手である『岩崎〇(問題が起きると困るので、伏字にさせていただきます)』さんの音楽がお好みでしたわね。

その中でも、私たちのお話を書くときには確か、決まった音楽のアルバムをお聞きになるとか。

それは言えてる、この話はなかったことにしよう。


そうだそうだ、相変わらず音楽を聴きながら書いているの?

わかりませんなあ。そこまで細かく設定はしていないですし、あの単純な性格の扇賢様がO型だと言い切ってしまうと、世界中のO型の皆様に失礼ってものですし。
ふうん。それ、実際の設定としては、合っているの?
扇賢様は無敵さを打ち出している人の設定ですから、ただの冒険譚が読みたい時はあの人の話でいいわけですが。彪君の話を読みたい時ってのは、多分、悩める少年の話(ただしハッピーエンド)を読みたいというときなのではないですかね。扇賢様はよくO型だって予想されますが、彪君はB型だと想像なさる方が多いようです。

『生涯小説』ねえ……。それにしちゃあ、地味な作風だけど、こんなんでいいのかなあ?

大体、扇様はともかく、俺という主人公が地味だよ。

それは、難しいのではないでしょうか。淳虎さんにとって、『天地界』のお話は、『生涯小説』なのだそうですから。

安易に脇役を主人公にするからだよ。

……ていうか、あんた、『天地界』以外の話、書けないの?

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