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gatehiro

2019/04/17 12:17

 『 青蛙おのれもペンキ塗りたてか 』

  作:芥川龍之介

  本日、嗤うて買い求めし本より。

 日本の詩歌30俳句集、中公文庫。


2019/04/16 22:46

我が創作に一片の悔いなし!

恥じて惑ふハ一生の不覚。

gatehiro

2019/04/16 17:46

gatehiro

2019/04/16 17:44

もう一回、六道輪廻行くべきに當らんや?
キャーンンン!

gatehiro

2019/04/16 17:41

gatehiro

2019/04/16 17:41

何を燦然と曝し給いしてにおるるや?!

悲しきことばかり多かりき故なりて....



gatehiro

2019/04/16 17:28

gatehiro

2019/04/16 17:28

独り言

アレはもしかしたら僕のこの人生における最高作になるかも知れんな...


然し、タイトルは「度侖把せり」とするが粋だったかも...


其れにしても、イオフィエルが洗礼名として認められたのは嬉しかったな。

あの女牧師さん、いたく怪訝な表情してたから、てっきり駄目を伝えられのだとばかり思ってた...だから、次点を用意して行った。候補にエノクを、その次には、ペトロまで考えていたんだが...、上役さんにあっさりOKされたらしい。


いろいろ込みで、嬉し恥ずかしの、新名をもうすぐ貰うことになる。


真火星も天の見守りの中、書かせていただいでいるんだろな〜。やってて良かった。


アレの再開しないとな...、やれんのだろうか? 。文語調のSFって? 。新ジャンルか...。


先ずは、酔燻の解説を仕上げないとな..タイトルはどうしょうか?A面、B面はおかしいし...


ある意味、これできたらいつでも完了の声明出せる。


垂訓守らぬは、信徒ならぬ。是れ知ってもらえたらもう十分。リトマス紙だもんな...。


識別反応「もろレッド」めっちゃいるから...。僕はベージュぐらいにはなるかな?......。


分からんな...。


皆んな、知ってるだろうか? イスラエルの聖地、訪問した人達は、

何でか自分はイエスだと宣い出してしまうらしい。何かの精神的シンドローム。

感極まってのことだろネ...。


後は、後書きぐらいなもんなんだ。


とにかく、今日はもう寝よう.....




gatehiro

2019/04/13 08:53

gatehiro

2019/04/13 08:53

筆者ナウの近影

うそピョーン。

工程三分の一が終わっただけニダ。

ここからは全て、舞台裏にて。


オッそろしく時間かかる、UP はだいぶ後になるらん。


gatehiro

2019/04/12 08:04

gatehiro

2019/04/12 08:03

水乃小路 飛鳥ちゃん

モンスター・キャラ。ラムの次に好き。

ワロス、ワロス、ワロス。

みんな高橋先生の分身なのは確か。


其の母も!


gatehiro

2019/04/11 10:33

gatehiro

2019/04/11 10:32

gatehiro

2019/04/11 10:31

gatehiro

2019/04/11 10:31

gatehiro

2019/04/11 10:30

醍醐味。

三つは連動してますよね。

継時的なる観察にて、各々の関連して隆起するさま、乏しくなるさまが知れよう。

是れにも、なんぞかの、人外の、関わり観取ってもらえたなら僥倖です。

2019/04/11 10:06

覚え残し。Re: 頌栄(しょうえい)。
「頌(ほ)むべきかな神の御名、御国は来たれり、御意は成れり、我らの罪は赦されたり、甞試(こころみ)は終われり、そして我らは悪より救われたり、国と権と栄えとは永遠より永遠に汝のものなり。アーメン」

2019/04/10 17:23

工程について。

英文含め数種類の和邦訳を眺めつつ、とりあえず好きなようにラフスケッチ。

現在連続して掲載提示せしは是れ也。


この次は、ラゲ訳に基づいて推敲果たさん。

最後、欽定訳聖書を参考にて修正かけ、最終稿としてまとめあげられん。


4/12変更あり。

欽定訳聖書とラゲを加えて、三部を眺めて吟味。

暫し、熟考してから、推敲果さん。


生半に大仕事であることを理解されたし。

とは言え、ヤンチャな真似事にさるるは避けられずにして届かんこと覚悟されたし。

藁。


追伸、Just Altered ありにてこそ、本项目起こり得たるは真也けり。



2019/04/10 12:56

【風に叫ぶ】 〜so it to be.
思えば、本当に願って叶わなかったことは一つもないのです。


不思議。
 
でも、このことには一つ条件があります。
 
憑かれるまでの思いが身に備わったときのみ。
 
一念。
 
これを、ただ延々と行為で練りつづける。
 
その時いたるまで。終わりなく。
 
『滅べよ、我が肉体!』の声なき叫びとともに。
 
これは望みに添ってはおこらない。
 
どちらかというと“原始的な欲求”のような。
 
または、“きまぐれな本質の選択に” のような...。
 
○○年間、諦めずに思っていることがあります。
 
まだ、叶いません。
 
でも、今も求めずにはいられない。

 


補記
 
没原稿。それも大昔の社内報向けの!。恥ずくて封印した。

本稿のタイトルでは“Thunder Party”も考えてました。

むしろこっちが本命か...

 

mcATですね。


gatehiro

2019/04/09 18:51

gatehiro

2019/04/09 18:51

筆者今晩の近影

......



gatehiro

2019/04/08 21:38

gatehiro

2019/04/08 21:37

筆者昨晩の近影

「阿保や...」の声が聞こえてくる...


gatehiro

2019/04/08 21:36

gatehiro

2019/04/08 21:36

付録。Blessed are the poor in spirit, for theirs is the kingdom of heaven.
霊に貧しい人々は幸いだ,天の国は彼らのものであるから。
祝福あれ、胸の中が無垢な人たちに、それ、天国はその人たちのものだから!
スピリトの貧者は天の国を持つによってベアトなり。
ヒンナココロノヒトビトハ テンノクニヲモトメラレルナリ



マズシキモノハサイワイアリ、カミクニイマシナンジラガアルトコロヲモツテナリ

心のうちまずしき物(ママ)は福(さいはひ)なりそれ その人の国は天国なり
それこころにまずしきものハさいわいじゃけだしてんのこせいじそのひとのものなり

こころのうちにへりくだるものハさいはひなるものなりいかにとなれバその人の国は天国なれバなり


心ノ中(うち)虚下者(へりくだるもの〉ハ幸福(さいはひ)アリ如何トナレバ天国ハ彼レノ有スル処ナルヲ以テナリ
幸福ハ貧人ガ精心(たましひ)ヲ人ルニ在リ,何 トナレバ彼(かしこ)二天国アルヲ 以テナリ
こころへりくだるものハさいはひなり,これてんのミくにかれらのものなればなり。



心裡謙遜ナル者ハ幸福ナリ何トナレバ其人ノ国ハ即チ天国ナレバ也

貧心(ひんしん)なる者ハ福者也。蓋天堂ハ彼等の者(ママ也)
心の貧しき者は福(さいはひ)なり天国は其人(そのひ と)の有(もの)なれば也(な り)。

心ノ中ノ貧シキ者ハ真福(しんぷく)ナルモノゾカシ如何ニトナレバ其人(そのひと)ハ天上ノ国ヲ得タレバナリ



こころへりくだるものはさいはひなり。てんのみくにはかれらのものなればなり。
心の貧しき者は福(さいはひ)なる哉(かな),天国は彼等の有(もの)なれば也。
神(しん)ノ貧シキ者ハ福(さいはひ)ナリ,天国ハ彼等ノ有(もの)ナレバナリ。
こころ謙遜(へり くだ)る者は幸福(さいはひ)なり天の御国(みくに)は彼等の有 (もの〉なればなり

福 (さいは ひ)な り心の貧し き者は。そ れ 天国は彼 等のものなれ ばな り。

福 (さいは ひ)なる から心の貧しき人,天国は彼 等の有 (もの)なれば な り。

幸福 (さいはひ)なるか な,心の貧し き者。天 国はその人のものなり。

福なる者は霊に於いて貧しき者 [な り]。そは 天国は彼 等のものなればなり。



じまんする心のないものはしあはせです,其 人は神 様のお国のものに な れ ます。

霊の貧 しい人々は幸(さいわい)である,天 国は その人のものである。

福 (さいは ひ)なる かな心の貧し き人,天 国は彼等の有 (もの)な れば なり。

幸いなのは霊的の貧しさを覚える人たち,天の王国はその人たちのもの である。

こころの貧しい人 た ち は,さいわいである。天国は彼らのものである。



霊において貧しい者 〈自分をつまらない者と評価 する謙そんな 人〉は祝福されている〈幸 福である,うらやま しい状 態にある,霊的に栄 えている[す な わ ち,外側の状 態に は か か わりなく神の愛顧と救いに生命の喜び と満 足 を得ている]〉。なぜな ら,天の国は その人たちのものだ か らである。



神に寄 りすが る“貧しい人”は幸 (さいわい)だ, 天の国はその人たちのものとなるからだ。自分の貧 し さ を知る人 は幸いである,天の国は か れ らのものだからである。

心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人のものだ からです。



「心の貧しき者 」は「幸い」かさいわいなのは霊に貧しい人々,天国は彼らのものだ か ら。

魂の貧 しい者こそ幸いだ,天国はその人のものになる。自分の貧し さを知る謙遜な人は幸福です。天国は そういう人に与え られ る か ら です。

自分の霊的な必要を自覚 している人たちは幸いです。天の王国はその人たちのものだ か らです。



ただ神に より頼む人々は,幸 (さいわ)いだ。天の国はその人たちのものだ か ら。

ああ、なんと幸いなことでしょうか、むさぼ らない人たち。神様が,その人たちの心を支配 してくだ さっています。


心の貧しい人たちはさいわいである,なん と な れ は 天の支配は彼らのものだからである。

幸いなのは,心の貧しい人々,天国は,その人 びとのもの です。

神によろこばれるほんとうに幸福な 人は、だれだと思うか。ほんとうに幸福な人,それは自我を捨てた人たちである。天国は彼らのためにあるのだ。


霊に おいて貧しい者た ちに救いが ある。な ぜ な ら天 国 は彼らのものだから。

幸いだ,乞 食 (こじき)の心を持つ者たち,天の王国は,その彼らのものであ る

幸福だ,霊において貧しい人たちは,なぜなら,天の国は彼らのものだか ら。』



*同じ解釈をされているものが一つだけありますね。でも、捨てるは不可、闘争は長期である。

*変格訳が殆どないことに安心する?それとも絶望する?

*ある意味、抜け地なんよねー。

2019/04/06 17:50

聞き覚えのあるあのセリフ...

何だったケー?とばかりに検索かけたらアルドノア・ゼロでした。


『抜刀』


さて、何において使われるでしょうか?


答えは本編にて...


2019/04/06 10:14

予告。「いかに...」

「くだらない気晴らしもいいけれど...」という訳で課題が出されたように思います。

なんと『山上の垂訓』を、お前の言葉にて、好きなように表してみいとのお達しあり。

只の電波だとは思いますが、本人はやる気みたいです。


内容的にかなりヘビーです。でも、頑張りま〜す。今日から少しづつ...。

ワン・エピ使いま〜す。⭐︎ですね。』


ps: 当然に本格的な意訳です。本体で東郷の絵入ってたら笑うよね〜。怖いもの知らず。

2019/04/04 19:20

またもや与太者語りを代筆中。マニアの皆様20名の為に。

「 剛剛烈号ー!」って何じゃろかね?


崇うじは、いたく評判落とすことになるでしょう。真面目なだけの方なのに...。孤独が長過ぎた。


2019/04/04 16:50

再開に向けての助走

とりあえず製鉄やらさんことには話が進まない。

とびっきりの鍛冶屋さん。

これ使えんのかなー?

https://www.youtube.com/watch?v=jY6VFmTtJmw

https://www.youtube.com/watch?v=O-_t1hRtJ94

それともこっち?

https://www.youtube.com/watch?v=Bosh0kN6JAk

gatehiro

2019/04/03 22:53

gatehiro

2019/04/03 22:53

愛することにおける、すばらしいノウハウ by G 。

あなたの隣人を見つめ、そのひとの本当の意味を知る。

その人がやがて死ぬということを実感する。


すると、あなたの中に、その人への憐憫と慈悲が湧き起こり、

ついにはその人を愛するようになる。  


  (ニューヨーク 1,931年2月8日)


*誰でもいいんだ。そして誰においてもよく効く。常用のテクニックになります。猫にまで...

2019/04/03 20:26

「掘って〜掘って〜、また掘ってー」のオリジン。

沙悟浄の定番のかけ声ですね。『知らねっシ』てか。

悟空の大冒険より。


gatehiro

2019/04/01 19:23

gatehiro

2019/04/01 19:23

gatehiro

2019/04/01 19:23

gatehiro

2019/04/01 19:23

新元号

あっさりと解釈すれば、「秩序に和する」→「調和」と等しい。

令が気になる。何か危うい。か細い。不安定。

サウロンの意向に沿うではなく、天の摂理に和するであってほしい。

愚かな感覚人間の意見でしたー。


悪いがはっきり言う。

平成の終わることをどれだけ待ち望んだことか...。


気のせいの話し...

今日の13:20に急に寒風吹きすさび、更には小雨まで降り出した。

おかげで○○○が流れた。正直、ありえない展開だった。

バイクで家に帰れば、全くの天気と変わっていた。

なんらかの知らせなのだとは思う...。


つまりは一時、風雲急を告げるがあるが、これは短く、すぐに回復されるか?

2019/04/01 17:43

Cocoon 繭6 ラスト

天使像のイメージ:


表象としては、託されし可能性(赤子)と、その幸いたる結実(天使)のコンビとなる。


gatehiro

2019/04/01 15:49

gatehiro

2019/04/01 15:29

Cocoon 繭5 ラスト。

繭から抜け出した、今や美しい蛾となり変わった、その存在…。

その魅惑的な翅で舞い上がり、脱ぎ捨てられた、彼の旧の檻を見下ろし思うのである。


『さあ行こう。私は二度とあそこには戻らない…』と。

出典:『インテグラル・ヨーガ』スワミ・サッチダーナンダ著、めるくまーる(意訳byMe)



われわれの発達は蝶の発達に似ている。蝶の卵が死に幼虫になるように、我々は『死に、生まれ変わらなければならない』。幼虫が死に、蛹になる。蛹が死に、次に蝶が生まれる。それは長い過程であるが、蝶は一日か二日ほどしか生きられない。だが宇宙の目的は、それで成就する。

人間についても同じである。われわれは、自己のバッファー(緩衝機構)(*)を壊さなければならない。こどもはそういったものを一つも持たない。幼子のようにならなければいけない…。

出典:Views form the real world, Gurdjieff, 廃刊、(意訳あり)

*人格内に無意識に作り上げられる良心の呵責を感じないでおれる仕組み。エゴとも関わる』。


gatehiro

2019/04/01 15:28

gatehiro

2019/04/01 15:27

gatehiro

2019/04/01 15:27

Cocoon 繭4 続き + Intermision 。

というわけで、彼はこれまでの生活を悔い改める。そして祈りの生活、そして断食を始める。また、瞑想に熟達し、無意識層から立ち起こってくるどんな印象も消し去ることができるようになる。二度と利己的な生き方はしない。どんなものでも、受け入れる前によく吟味し、注意するようになる。


その決意、それらの実行が、変化をもたらす…。


真実の本体である身体に、その両側から二枚の羽が生えてくるのだ。

その羽はヴィヴェーカ(Viveka)とヴァイラーギャ(vairagya)と呼ばれている。

これらは、やがて鋭く鋭敏な知性と結び付く

そして、鋭利な鼻先を形成し、これが繭を切り開く!。


〈続〉


繰り返し:

覆う糸が真綿の霊糸。導電体としての機能がありエネが吸い上げられてしまう。

マトリックスに。*窮地として状況は設えられ、強力な後押しとされる。

繭の殻がエゴ。セルフ・イメージ(顕在意識における自己意識)。AT....

*選択が、逃げることが叶わないものとして突きつけられる。残酷な話し、ここは...。


gatehiro

2019/04/01 15:27

gatehiro

2019/04/01 15:25

Cocoon 繭3
彼らがこんなに短期間にそれほど大きくなるのは、桑の葉を食べること以外、何もしないからだ。
一日目は一枚の葉で百匹の幼虫を食べさせることができる。
二日目には、籠に一杯の葉が必要になる。三日目には荷車一杯。
四日目にはトラック一杯だ。

彼らは夜も昼も食べ続ける。与えられたら与えられただけ、彼らは食べ続ける。

しかし三十日目ぐらいもすると、疲れてしまい、もお食べられなくなる。すると彼らは眠り始める。

食べ過ぎの人が誰でもそうであるように…。


お腹一杯で眠る人は、ごろごろと寝返りを打って、中のものを消化する。そういうふうに、蚕の幼虫もごろごろと転げ回って、そうしている間に口からネバネバした唾液を出す。食べたものが全部、ねっとりとした液体になって流れ出してくるのだ。そしてそれが絹糸になるわけだ。そうやってごろごろしている間に、幼虫はその糸でぐるぐる巻きになってしまう。


それが繭、Cocoonである。


糸を全部吐き出してしまうと、彼らは深い眠りに落ちる。繭の中で、何も知らずに…。

そして、ようやく目が覚めて、(これは稀な話しでしかない!)、自分が自分の吐き出した唾液でできた頑丈な檻の中に閉じ込められてしまっているのを知る。


「あれ?…どうなったんだろう…?」

「私はどうしてこんなところにいるんだろう……?」

「私に何が起こったんだろう……?」


そして少しずつ思い出す...。


「そうだ、私は食べてばからりいたっけ。食べられうるものは何もかも、際限なしに食べていた。」
「貪り食べて、疲れ果てて、それから完全に眠り込んでしまったのだ。」
「そしてごろごろと転げ回って、自分で自分を縛り上げ、この繭の中に取り込めてしまった。」

「なんと恐ろしいことだろう…」


「私は少しでも他人と分かち合うべきだった。私は全く利己的だった…。」
「私は確かに、無私の、自己犠牲の精神における行いについて聞いたことはあった。」
「ところが私ときたら、それを心に留めることもなく、忠告に従うことなど露と思いはしなかった。」
「そういった説教があれば、済めば、また新たなる貪りへと、心は即座に向かっていたものだ。」
「あれらの真実の、知恵ある言葉は、右の耳から左の耳へ通り抜けていっていた…」


「そうだ...、私は自分の過去を、すべての罪を悔い改めなければならないのだ...」


〈続〉


gatehiro

2019/04/01 15:24

gatehiro

2019/04/01 15:23

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2019/04/01 15:22

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2019/04/01 15:22

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2019/04/01 15:22

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