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トロゴオートエゴクラテック・プロセスとは?。その⑦-2.
And the results of the ‘evolution’ and ‘involution’ of these active elements, actualizing the Trogoautoegocratic principle of existence of everything existing in the Universe by means of reciprocal feeding and maintaining each other’s existence, produce the said common-cosmic process ‘Iraniranumange’, or what objective science calls ‘common-cosmic-exchange-of-sucbstances.’


そして、[トロゴオートエゴクラティック]原理を実現化しておるのが〈これらの活性要素たち〉によって引き起こされる[進展]と[退縮]なのじゃ。

つまりは、大宇宙に存在する『すべて』が「相互に給餌し合う」そして「お互いの生存を支え合う」ことを意味しておるのじゃが。

そして、これらの結果として、普遍的にして宇宙的なるプロセスとして語られておる『Iraniranumange』が、

もしくは客観科学が呼ぶところの『汎宇宙的に執り行われている物質交換』と呼ばれるものが、

もたらされて(produce)おるわけじゃ。


〈続く〉




補足:『Iraniranumange』

Iran/iranu/mange

イラン/ イラン /疥癬で、


かの地で流行りの、悪名高き伝染性皮膚病に例えて、持ちつ持たれつの関係を表しているのではないか?と思われる。


2019/06/20 12:36

トロゴオートエゴクラテック・プロセスとは?。その⑦-1.
最初に、[Heptaparaparshinokh]、オクターブの法則について:

物事は[進展もしくは退展]のどちらかの向きに進行せざるを得ない。この変転/変化の様相を(俯瞰的に)整理して観るならば、七段階/七重性に分節化が確認でき、この各々に独自の傾向性が存在していることが分かる。


最も厳密にして正確なる共通性を意識した説明としては:『法則に従い、絶えず偏向し、そして最後にはまた合流する力の流れの進路』とある。*(最後には再び合流することになるが意味深だ…)。

さて、本題に入るとしよう…

Thanks just to these processes of ‘evolution’ and ’involution’ inherent in the sacred Heptaparaparshinokh(オクターブの法則), there also began to be crystalized and decrystallized in the presences of all the greatest and smallest cosmic concentrations,  all kinds of definite cosmic substances with their own inherent subjective properties, and which objective science calls ‘active elements’.


聖なる[Heptaparaparshinokh]に内在して進行するもの。


「進歩/発展/進化」、そして片や、「後退/退行/退縮」


『この二つのプロセスには、ただただ感謝と敬意を覚えずにはおられない!』。

このヘプタパラパーシノクの支配下において、

〈結晶化〉と〈その解消化〉の現象もまた起こるようになったのだ。


「巨大にして強大なるもの」から「ちっぽけで取るに足らないなもの」に至るまでの、

全ての宇宙凝集体の存在の中においての話しなのだ…。


この宇宙において、その存在が明確とされる宇宙的(物性)元素、その全てにおける話なのだ。

この表現の意味は、「独自の主観的な傾向性」が〈凝集体〉には内在してことを意味しているのだが…。

これのことを客観科学は〈活性化元素〉と呼んでいる。』


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



中途ですが、ここで一旦、介入を入れます:


先に自身の了解を言っちゃうと、『人間』のことを言っているに過ぎない。

人間は「塵」より創られ、個人として生存しているので、これが「concentrations」〈凝集体〉と表現されている。


それの生存の舞台は、宇宙規模で捉えられるべきである。


それの存在の意味は、宇宙全体との関わりにおいて考慮されねばならないが隠された意である。


また、〈結晶化〉は、G独自のタームで、

これは〈何か〉しっかりした[理解]が[湧き起こる/閃く/根付く]を表すレトリックのようだ。


〈その解消化〉の方は、[惚けて/忘れて/不明瞭になる]、つまりは劣化のこと。


生存においては、「目に見えない流れの中に在る」が真実で、

苦労して遡るか、流れのままに沿って下るしかのどちらかしか選択肢はない。


「独自の主観的な傾向性」は〈subjective〉をどう捉えるかが難問。


対概念の〈objective〉も敢えて近くに添えられている…。


結論としては訳の通り、

あくまで「主観的に」としか理解されない[志向/性向/癖/バイアス]のこと。


これのことを〈活性化元素〉と呼んでいるところが味噌。

これは何を活性化するのか?、そして何を推進させてゆくのか?

他者との関係において、色々と化学反応を誘発/発生させてゆくの意味なんだろうな...。

推進すべきものは、流れを遡ってある、進化への意志、そして努力であろう。



〈続く〉


2019/06/20 10:38

トロゴオートエゴクラテック・プロセスとは?。その⑥
In the beginning, our Most Most Holy Sun Absolute was maintained by the help of Two Primordial sacred laws(オクターブの法則と三の法則); but then these primordial laws functioned independently, without the help of any forces what so ever coming from outside, and this system was still called only the ‘Autoegocrat.’

And so, our all-maintaining endlessness decided to change the principle of the functionings of both of these fundamental sacred laws, and, namely He decided to make their independent functioning dependent on forces coming from outside.

And so, in consequence of the fact that for this new system of functioning of the forces which until then maintained the existence of the Most Most Holy Sun Absolute, there were required outside of the Sun Absolute corresponding sources in which such forces could arise and form which the could flow in to the presence of the Most Most Holy Sun Absolute, our almighty endlessness was just then compelled to create our now existing Megalo-cosmos with all the cosmoses of different scales and relatively independent cosmic formations present in it, and from then on the system which maintained the existence of the Sun Absolute began to be called Trogo-autoegocrat.


最初に、{最も神聖にして、一切比べるものあらぬまでに神聖の極みとも言うべき}〈絶対太陽〉は二つの根源的な神聖法則(オクターブの法則と三の法則)の助けによって支えられ、維持されていた。

しかし、これら二つの法則は、[外部]に起源/起因して到達してくる(他者の)「力」の助け一切必要としない独立して機能するものであった。それで、このフィールドたるシステムは未だ、『オートエゴクラット』とだけ呼ばれるのものなのじゃ。


そして、そう、我らが、{生存/存在する全てのものの面倒を見ておられる終わりなき}御方は、この二つ根源的な法則が機能する為の原則を変えてしまうことを決意された。すなわち、彼は、これら独立して機能していたものを、外部から到達する力に依存せねばならないように変えてしまわれたのじゃ。

その時点までは、『この生まれたての新たなるシステム』[Autoegocrat]による〈力〉の進展/発現が、{最も神聖にして、一切比べるきもの無いまでに神聖の極み}と言うべき〈絶対太陽〉の[存在]を支えておった訳じゃな…。

そして、とどのつまり、ルールを変えるなら、必要とされるのが、〈絶対太陽〉の『外部』に存在し、依存するに間に合う、そうするに相応する〈力〉の源泉じゃ。

この源泉からは、〈絶対太陽〉の[存在]を支える為の種々の力が創起され、またそれらは{最も神聖にして、一切比べきもの無きまでに神聖の極み}とも言うべき〈絶対太陽〉の存在の中へと流れ込むことができるものでなければならない。

そして、結果、我らが{全能にして終わりなき}御方は、我らが生きている、今存在しているこの〈超巨大でかつ重層構造の多角機能連携を備えた宇宙〉を創造せざる得なくなった訳じゃ。

この中には、まったく違う隔たったスケールにおいて「宇宙と見なされるべきもの」の全てが含まれておる。


そして、相対的/比較的に(単眼的には)独立しているとみなされる「小宇宙」のすべてが、その中に配置されておるのじゃ…。*(個人がそうであるし、国としてもそう。)

そして、あの変更以降、〈絶対太陽〉の存在を支え、これを維持するシステムは、


”トロゴオートエゴクラット”[Trogo-autoegocrat]と呼ばれ始めるようになった。』



〈続く〉


補足:


この宇宙の創造の理由とその目的のあらまし!。


何やら大層なスケールで話がなされているが、これは目くらましの面もあると思う。

では、『 オ ー ト エ ゴ ク ラ ー ト 』とは、『 ト ロ ゴ オ ー ト エ ゴ ク ラ ー ト 』とは具体的には

何を指しているのであろうか?。全体的には何の話をしているのだろうか?。


何のことはない。かなり卑近なことについてを語っているのだと個人的には思う。

前者は、エゴだけで生きている。大人以前の子供。幼児体質。

後者は、これを喰い破り、本体が現れ出でんとするが自然な流れとなった成熟した大人。
これが立たされる環境についての情報、要点、これをイメージとして喩えを提出してくれているのでは?。

正解であるならば、余計、切実な話として読まれるべきものとなる。

上方界は下方界に転写されてあるので、あながちデタラメな喩えでもなーい。


とんでもない真実を聞かされているのかも知れない...。


2019/06/20 00:22

そうなんよー

「やっちまったんヨー。」


ど-ゆ-意味でかは言わない...。


gatehiro

2019/06/19 21:06

gatehiro

2019/06/19 21:01

問うまでもなく...4

こいつも未だ続いているぜ〜...


さて近況としては、近所の山に、小山に、ウグイスが引っ越してきたようだぜ〜。


ホーホケキョ 」うるさくて鳴いているぜ〜。


しかし、見事な鳴き声だと思うぜ〜。


アレって誰に学んだ訳でもないそうだぜ〜。


当然、学校行って教えてもらったものでもない。


じゃあ、何処からあの旋律は生まれてきたのでしょうか?。


DNA?。まあいいさ。じゃあ、誰がそれに書き込みしたんでしょうか?。


どうでもいい話だぜ〜...。


ともかく、アレって素晴らしい鳴き声だぜ〜。


目が覚めるぜ〜。


〈続く〉


2019/06/19 20:46

トロゴオートエゴクラテック・プロセスとは?。インターミッション1。
[オートエゴクラット ]‘Auto/ego/crat’

ベバブによると...これが原初のフレーム、システム。


これに沿ってあの有名な「オクターブの法則」と「三の法則」が進展してた。


これ何のコト?。


Autocratなる単語があるにはある。意味は[独裁者]。


これの語の間に[エゴ]が入っている.

Autoが自動の意義があることを覚えつつ、

[自身の/独自の/自己の]のニュアンスで使われていることを強く意識する。


結果、[エゴ]によって独善的にことが遂行されるフィールドぐらいのイメージになる。


*それも何の抵抗もないので、結果無自覚に、野放図に...。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


しかし、「へローパス」と勿体つけて呼ぶ『時間の流れ』の影響(侵食)を受けて、

これへの対処として、フレームに変更が加えられた。


その後の、新たなるものが[トロゴオートエゴクラット] 'Trogo-autoegocrat'


私たちの生が支配を受けている物事が生起するフレーム、物質の印象の交換フィールド。


つまりは、本シリーズの対象目玉である。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


さて、’Trogo-autoegocrat ‘。

変化項目である接頭文字の’Trogo’は


「食べる」を意味する*(ギリシャ語/聖書との関係あり)。


構成する単語からは、『何か』を「食べる→得る→吸収する」ことによって初めて成立する

‘Auto/ego/crat’となる。


もしくは、可能性は低いが、「エゴイスチックに独善的にことを行おうとして行き詰っているもの」を餌とするべしが制約条件となるフィールド…?。


まあ前者のままがいいでしょうね…。


今回は確認と次回の内容の為の準備でした。

〈続く〉


2019/06/19 20:31

トロゴオートエゴクラテック・プロセスとは?。その⑤
概要:
大宇宙の他の三脳生命体が生息している惑星ではどこでも、ただ一つの共通した音声言語があるだけらしい。ところがこの地球においては多言語状態にある。確かに、これだといといろと不都合があるので、現存する言語から共通にするべきものを選び出すべく会議が持たれた。候補は古代ギリシャ語、ラテン、エスペラントに絞られる。

*脱線があって突如、以下が挟まれる。


人間の体内に、「ある歪んだ機能」が徐々に形成された。そしてついには〈コレ〉が決定的に根を下ろしてしまった。〈コレ〉がのせいで、彼らの中にあって生じるべき衝動、つまり『進化に向けての奮闘』と呼ばれるべき衝動、そのすべてが根本から自動的に麻痺させられてしまった。この機能は、彼らの言葉では〈Sexuality〉(性的なるものへの嗜好性)となる。

本題に戻るが、共通言語を選ぶ為に集まったメンバーに問題があり、結論はでなかったそうだ。
この会議のメンバーが、”この時期”に、[力](軍事力/経済力)を持つ国の代表でしかなかったから。

ここに派生して、ある共同体が、”重要”もしくは”強大”と、どうして他国から見なされるようになるのかの理由が語られる。この説明で、あの『Trogoautoegocratic』、つまりは『トロゴ』が出てくる…。

One or the other community becomes temporary ‘important’ or ‘great ‘ -

this proceeds not because of any particular qualities in the beings of the given community, but depends  exclusively only on what part of the surface of this planet, in correlation with the harmonious movement of their solar system, there is required at the given period for the purposes of the most great ‘Omni-Universal-Trogoautoegocratic process’ some of those vibrations arising either form their radiations or form the process of the sacred ‘Rasucuarno proceeding’ in them.



これらの国の発展は、「与えられたもの」「整えてもらったもの」でしかないことを最初に言っておこう。つまりは、その共同体に、何か特別な質が備わっていた、その共同体が特別に優れていた訳ではない…。

かの最も偉大にして総宇宙的に働いている『Trogoautoegocratic process』は、特殊な振動の受信を絶えず必要とする。

これに関わって、ある限定された期間、地球表面のどの位置が、太陽系における全惑星の運動との調和性を考慮して、この特殊な振動を生じさせるに『最も相応しいか?』が、もっぱら関係しているだけなのだ。*(星々との位置関係は一定期間安定する)

彼らが(真っ当なパートクドルグ義務の遂行によって)放射するものによるもの、

もしくは彼らの聖ラスコアルノ(死)のプロセスからのもの、どちらかの話でいいのだ…。』


〈続く〉



補記:


中々に意訳が『強』です。


さて、イメージとしては、今ならばアメリカや中国、ドイツそしてわれらが日本を持つのが良いでしょう。日本でいい。幕末以降の日本の異常な近代化のスピード、経済的な隆盛の原因はなんのことはない、宇宙との関係性における地理的な優位性にだけあった。こんな風に理解することも可能なのだ。

前半の〈Sexuality〉が人間にとっての大切な傾向性を麻痺させたが見過ごせない記述ですね。訳としては(性的なるものへの嗜好性)としましたが、「性的空想」「性的ファンタジー」「エロしか頭にない」ともしたかった。


*Gは意味の伝達を敢えて複雑にされている。これを整理してしまてっもいいのだろうか?

 まあいいでしょう...w。


*現在の日本のスーパー超高齢化、出生率の低下、結婚成立の難、etc、これの原因も背後には宇宙が関係しているのだろう。

2019/06/17 21:25

真火星の予定。
action III の 抜け番 :
5) 穴蔵から這い出てきたネフィリム千体の話し。
6) ラブクラフトをモデルとした怪奇幻想作家の話し。

action I の 「撃破」 もいつかやり直しします。
あれはね〜、全然違う内容のものがあったのですが公開直前に”ボツ”にしました。
幼稚園の年少さん向けに全体がなってしまう危険性があったのです。
これはだいぶ先の話し。    
             

2019/06/15 20:25

公園は広く、たくさんの木が植わっている。

テニス・スクールの開始前に時間を潰している。


みんな素晴らしい枝ぶりになっているのだが、剪定したくなって仕方がない。


バランスの悪いのがあって、気になってしょうがない。


これも更年期障害の所為だと思うw。

2019/06/15 20:04

トロゴオート/エゴクラテック・プロセスとは?。その④

ハスナムなる形容詞で語られるべき人間が死んだ後どうなるか?の話で

『トロゴ』が登場してくる…。


For the second kind of ‘Hasnamuss-indidividual’, that is, when the ‘Kesdjan-body’ of a three-brained being becomes such, the corresponding consequences are that such an indeed unfortunate arising, freed from the planetary body of a three-brained being, on the one hand not having the possibility of perfecting himself independently of and without a planetary coating, does not succeed in eliminating from his presence this maleficent something even not alway acquired by his own fault, which something is always and with everything in the Universe an obstacle for the correct flowing of the common cosmic ‘Trogoautoegocratic process’.

第二種目の場合、すなわち、三脳生存体が「ケスジャン体」を獲得してはいるが、
残念なことにハスナム個体になってしまったもののケース…。

これに対応する然るべくとしての結果は…:

彼らは真実に不幸にして憐れむべき成果と呼ぶべきものだ…。
三脳生存体としての肉体から解放された後の話、つまりは死後にはどうなるか?…。

一つに、彼自身を独立して完成させる可能性はもうない…。
何故なら、物質性のまとい(肉体)を自身は失ってしまっているのだから…。
そうなったなら、あの有害なる【何か…】を除去できる可能性はもう無いのだ。

それのすべてが、彼自身の過ちによって得たものでなかったとしても…。


*遺伝もしくは無意識的な模倣を行なって身につけた。対象は家族もしくは所属した集団。


この 【何か…】 は、絶えず、そしてこの宇宙に在るすべてにとって…、
宇宙における普遍的なる「Trogoautoegocratic process」が、
正しく流れることを阻害する要因となってしまうのだ。』

追加情報:

詳細は残念ながらやり切れませんのですが、頑張って少し追加情報を。
ハスナムとして語られる人間を4種類に分けてベバブは説明しています。
ここで重要なのはやはり【何か…】とは一体何なのか?です。

ハスナム個人は、体内にこの「あるもの」を持っているが為に、因果応報的な苦悩の結果を必然的にもっており、そしてそれは種類ごとの性質に応じて様々で、同時に、これらの宇宙生成物に対してわれらが〈共通なる父〉が当初に抱かれた摂理と希望と期待から生じる〈客観的責任〉と呼ばれるものとも呼応しているのだ。[A氏訳の抜粋]

機械的連想では、やはりと呼ばれるものとなる。


これは自分が仏教の伝統のある日本で育ったから「だけ」。


ボク個人は、もう少し独自の見解を述べることも可能なのだが止めとこ。


あっちの話の中で、架空のデッチ上げの文脈の中にて、努力してみたいと思います。


ごまかし、ごまかしでしか語れない。

〈続く〉

2019/06/15 20:02

次元喰いのイメージルーツ

ちなみに私ゃ、エッシャー嫌いです。迷宮系のマニエリスムはダメよ〜。

暗黒の理力の最たるもの。


晩年のロックウエルも駄目。巧みさが極まり過ぎて、あざとさが感じられてた。


gatehiro

2019/06/15 09:26

gatehiro

2019/06/15 09:25

トロゴ番外編 ハスナムとは?。
Hasnamuss(ハスナム)


In general, those independent individuals are called and defined by word ‘Hasnamus’ in whom, among what are called ‘Individual-implules,’ a certain ‘something’ arises, which participates in what is called the ‘completed formation’ of independent individualities in the common presences of three-brained beings both of the highest possible coating as well as of those who consist only of the planetary body alone.


一般的に、これらの独立した個人は「ハスナムス」と呼ばれ、定義される。彼らにおいては、内側に立ち起こる「個人的な衝動」には、確かに、「何かおかしげなもの」が生じてきている。「おかしなもの」が関与してくるのだ。独立した個人として「完成されたフォーメーション」において。

これは普遍的な三脳生命体の存在として、以下のA)B)の両方においての話だ。
A)可能な限り高いケスジャンのコーテイングを果たしたもの
B)惑星体(物質/塵)のみで体が構成されているもの

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
介入:

ハスナムも重要な概念なのだが、直接、単純明快に説明はされていない。

記述を読むことによる〈反響〉をもって何らかのイメージを探り育むしかない。


「確かに、おかしげなもの」とは何なのか?


過剰な、過剰に累積した、[自己意識]による苦しみのことではないだろうか...

否、はっきり言ってしまおう、「悪魔」と呼ぶべきものだ。よくて「業」。

エゴが呼んで招いて、虚空の彼方より現れ出でして、結合してその何かが生まれる。(削除要)


これは、何らかの極端な外形をとることを結果求め、これによってバランスは辛うじて保たれる

金髪にしたり、ローレックス持ったり、革命戦士たらんと思ったり、etc、とにかく一級とみなされるの何か...。そうしないと自分が保たれなくなる。重さで...。


*ここは独善的な意見でしかありません。


ここは、A氏訳では、「〈あるもの〉は、独立した個人性が[完全なる形式]を遂げるプロセスに

働きかけている、そういう独立した個人なのだ」となっている。


*とにかく、ここで問題なのは、高度に発達した存在において、能力の高い人間においても、

  ハスナム的なるものがいること!。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1) Every kind of depravity, conscious as well as unconscious
2)The feeling of self-satisfaction form leading others astray
3)The irresistible inclination to destroy the existence of other breathing creatures
4)The urge to become free from the necessity of actualizing the being-efforts demanded by Nature
5)The attempt by every kind of artificiality to conceal from others what in their opinion are one’s physical defects
6)The calm self-contentment in the use of what is not personally deserved
7)The starving to be not what one is.

ハスナム個人が持つ衝動の種類:

1)あらゆる種類の悪しき行いへの衝動。(意識的および無意識的に関わらず)
2)他人を惑わす(ミスリードする)ことに、満足感を覚える
3)他の(呼吸して有る)生物の存在自体を、破壊せずにはおられない
4)自然が要求する生存における努力(責任)を実現する必要性から解放されたいという衝動に駆り立てられる
(生きてゆく上で[環境/社会/自然/世界]が自分に要求してくる[責任/義務]なるものから逃れたいといった強烈な衝動)
5)世間一般から見て、身体的な欠点と見なされそうな箇所が自分にあれば、これを衆目から隠そうとして、あらゆる作為的な[試み/努力]に走る。
6)個人的にふさわしくないものを敢えて使用することによって静かなる自己満足を覚える
7)自己ならざるものに成らんとする飢餓。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここを読むことによって、かなりGが描かんとしていた「ハスナム」なる存在に関してのイメージが湧いてくることになる。そして、恐ろしいほど動揺が持たれる(べきである)。『これみんな知っている…』と。周りで、新聞/テレビでよく聞く話。また少なからず、自身においても身に覚えがあると。

A氏による概要説明:ハスナムとは、

〈客観的良心〉という聖なる衝動を生み出すデータが未だ結晶化していない者たちをも含む三脳生生物の、すでに凝り固まってしまった身体』となっている。

よく分からない…

「えいや!」で自分がまとめると、OS(人格)のみで生きている人間がハスナム。

他者を思いやる情緒的領域が未発達のまま放置された/した。
これは外に向けての、あくまで強者ならんとして、人格の発達のみに傾きすぎたことの結果。

器(エゴ)に(無自覚に)支配されし。だがこのことは歪みを呼び起こす…。

今回の内容は一覧で済ましてはいけません。



[意訳:byME]

2019/06/14 12:07

トロゴオート/エゴクラテック・プロセスとは?。その③
バビロン捕囚の時代、ペルシャの王は強制連行を行った。
その暴君たるネブカトネザル二世に関する話の中で「あのターム」が出てくる。

偶然なのか「舞台」となるエリアには人口が多かった。大自然のいわゆる〈先見性〉による順応/調整が果たされていて、出生率が非常に高まっている。

沢山の遊牧民の集団が暮らしていた。王はこれらを武力で支配して、さらに彼らを率いて軍事遠征を行った。戦争をした。つまりは殺戮が行われた。これにより沢山の命が失われた…。

There was being actualized that which was demanded for the common-cosmic ‘Trogautoegocratic-process’, that is, form this region of the surface of your planet there had to issue more of those vibrations arising form the destruction of being-existence.

宇宙規模で普遍的なる[Trogautoegocratic-process]にとって必要とされるものが「そこで」実現化された。〈生存して有る〉(生命)を破壊する(殺す)ことによって生じる[振動](放出物)のことだ。惑星地球の「この」地域からは、「より多くのより沢山の」[振動]の流出がなされなければならなかったのだ…。』



補記:

Vibration との表現が興味深い。単なる物質の放出とはされない。

②の「相互に給餌し合って」が基本にある。結果、強引なる干渉も起こり得る。目に見えない関係性を意識する必要がある。

Trogautoegocratic-process は、本来ならば、生命の破壊による振動ではなく、違う行いによって生じる振動によって保守運営されるべき。

今回の節は、戦争の原因に関わる要素もあるんだな…の話し。


ことは血生臭いが実相。


人類の背景に働く力。


〈続く〉

2019/06/13 19:47

トロゴオートエゴクラテック・プロセスとは?。その②
Everything in the Universe, both the intentionally created and the later automatically arisen, exists and is maintained exclusively on the basis of the ‘common-cosmic’ Trogoautoegocratic-process…

宇宙におけるすべて、意図的に創造されたもの、そして後に自動的に発生したもの、その両者の生存は、「全宇宙的に普遍なる」[Trogoautoegocratic-process]を唯一の基礎として支えられている…

This Most Great common-cosmic Trogoautoegocratic-process was actualized by our Endless Uni-Being,
when our Most Great and Most Holy Sun Absolute had already existed, on which our All Gracious Endless Creator had and still has, the chief place on His existence.

この最も偉大にして宇宙普遍的なる[Trogoautoegocratic]プロセスは、(我らが)終わりなき[Uni-Being](単一存在)によって実現化された。(我らが)最も偉大にして、最も聖なる[絶対太陽]が既に存在している時に。[絶対太陽]は(我らが)慈悲/恵深さの総体たる終わりなき[創造主]が、首位なる居城を構え、かつ今も構えている聖所である。

This system which maintains everything arisen and existing was actualized by our Endless Creater in order that  what is called the ‘exchange of substances’ or the ‘Reciprocal feeding’ of everything that exists, might proceed in the Universe and thereby that the merciless ‘Heropass’ might not have its maleficent effect on the Sun Absolute.

誕生した生命、また存在するすべての生命の生存を支えるのが『このシステム』である。
コレは、[終わりなき創造者]によって実現化された。その目的は、「物質の交換」または「相互に給餌し合う」と呼ばれるものが全宇宙の全領域で執り行われるようにすることにある。そして、それによって、あの無情なる[へローパス]が、その有害なる作用を[絶対太陽]に及ぼすことがないようにする為にであった。』



*へローパスとは時間のこと。

   無慈悲ではあるが、常に、またあらゆることにおいて公正でもある。



補足情報:

原初、我々の至高にして至聖の絶対太陽は一人、空っぽの空間に存在していた。
我々の単一存在創造者が彼の智天使と熾天使とともに、もっとも光輝ある存在の場としていたのが、当時唯一の宇宙凝集体であったこの絶対太陽。

さて、ある時に、この太陽がじわじわと縮小していっていることに気づく。その原因がへローパスによるにもの、時の流れそのものに他ならないことが突き止められる。そして、最終的な破壊を招かぬように、ある対策が取られた。それがシステムの変更、つまりは〈オートエゴクラット〉から[トロゴオートエゴクラット]へであった…。

〈続く〉

2019/06/13 11:51

新シリーズ! トロゴオート/エゴクラテック・プロセスとは?。その①

ベルゼの頭から関係する部分を抜粋していきます。



最初に、宇宙には一般的に、二種類の原理が存在しているとゼバブは語りだす...。

「Two principles of duration of being-existence」

在って有り続ける期間、単純には生存しているの内において主導する二つの原理。

The first kind or first principle of 「being-existence」  which is called “Foolasnitamnian” is proper to the existence of all three-brained beings arising on any planet of our Great Universe, and the fundamental aim and sense of the existence of these beings is that there must proceed through them the transmutation of cosmic substances necessary for what is called the common-cosmic [Trogoauto-egocratic-process].

「在って有り続けている」ものにおける第一種、もしくは第一原理に、「Foolasnitamnian」と呼ばれるものがある。これは、我らの〈大宇宙〉におけるあらゆる惑星に生じるすべての三脳生命体の生存にふさわしいものである。

「Foolasnitamnian」原理の基本的な目的、そしてこれに預かる三脳生命体の存在の意義は、
三脳生命体が〈パートクドルグ義務〉を体内で遂行することを通して、いわゆる普遍的なる宇宙の[Trogoauto-egocratic-process]に必要な宇宙物質の変換/変性を進行させることにある。


〈続く〉


補記:

トロゴオート/エゴクラテック・プロセスについての情報を与えることを目的としたシリーズ。
決定的に上辺のみ。でも親切にやります。意訳バリバリです。これも分かり易くするためです。

もう一つの原理は「イトクラノス原理」と呼ばれるもの。これは脳が一つか二つしかない生物向けのもの。三脳でありながら、人間にもこういった機能発現しかしてないものものいる。実は...大部なのだ。

最初の原理、「フーラスニタムニアン」の言葉の意味がが何なのかさっぱり分かりませんね。

なので、原文の文字にしました。


でっ!独善的に推測するならば、「聖なる愚者」となるのかも知れません。

文字の中にはアホ、バカが連想されるものがある。それも二個も。


精一杯の善意の解釈としてはこうなる。

2019/06/12 12:01

サウジ関連。

CNNによると...


ワシントン(CNN) サウジアラビアが中国の支援で弾道ミサイル開発を大幅に加速しているとの諜報(ちょうほう)を、米政府が入手したことが6日までにわかった。(19.6.6)


キーワードとして絶えず注意を払っているのがサウジ+SAM。


その内容は知らないが、見逃せないことが起こるんだと思う。


場合によってはペルシャ湾沿岸に分離勢力が集結してイランと共に封鎖をかけるとか?


もしくはエルサレムに向けての何か?


サウジも一枚岩ではない。


杞憂の君でした。

2019/06/10 21:28

問うまでもなく... 番外編

昔、末端製品の企画会議で、女性のハイヒールにサスペンションを入れるのは「どうネ!?」と提案した。連続気孔のスポンジを中に組み込む。そしたら参加メンバー、ただ一人の女性社員(新人)に即座にダメ出しされた。お前、入社したてやろ?...。


「シャコン」「シャコン」と音を立て、体が上下しながら歩いている女性の姿を想像して、笑いながら、しかし、ボクは心底怒っていた。だって彼女、全くの素人さんだったんだもん !...。


案は流れてしまいました。哀。』


ついでに:


ブラシで歯を磨く。清潔にする。

しかしだ!。口腔内のすべての壁面を掃除する必要があるのではないか!?。

特殊な形状のブラシの必要性を感じる!。


まずは手始めに、それの型取を目的として、口の中に発泡剤入りのPUを入れるのだ!。

その現場を想像して、ゲラゲラ笑いながら提案するも、今度は皆んなにシカトされた。

冗談抜きで、これは要るは要るのだ!。モンダミンだけではだめなのだ(何々のパパ調で)。


立場への配慮も考慮も何故か一切ありませんでした。理由は本体参照ください。「哀〜ン」。


*ハミガキの開発メーカーの方々、このプログ、読んでくれてます?。

2019/06/10 10:22

安息日の追記

議論として「土曜日だ!」とか「日曜日にする」とか、あまり重要ではないよな気がする。

スパンも厳密に七日間のみの話であるとする必要はないかも。

あくまでモデルでしかない。

七段階に分節化できるのなら現実100年間の話もあり得る。

起承転結の展開のこと。

これも外形に囚われて固執するのが間違い...。


*カトリックとプロテスタント間の相克のネタの一つ。

2019/06/08 09:57

安息日。

この意味も考察の対象とされるべきです。何故聖別されるのか?


頼りとされるのはエニアグラムのオクターブ理論しかありません。


プロセスの完了が新たなるオクターブの始まりとなる次なるドと重なっているポイント。


シではなくて何故次のドなのか?


未来が現在に関与してくるポイントがあったり、ダブル部分があったりで、一筋縄では理解には至れない。それがエニアグラム。


何より実体験を基に参考に考察されなければならない。為すという不可能な課題の達成の基に...。


そんなことは置いといて、聖別されるべき、特別な状況があることだけ忘れないで頂ければと思います。


凄くくどくどしく語られているでしょ。

2019/06/08 09:40

ヨベル書、第二章、ほぼすべて。

長いのでオリジナルはこっちにおいておきます。

本体では思っきし、変更が加えられてしまいます!。


先に個人的な説を一つ:

モデル・ケースなる概念がある。これはゆくゆくは世界に転写されるの雛形。

あるべき姿であれば、なれば、の話ではあるのだけれどね。

これが世界に二つある。イスラエルと日本。

 戯言もいいとこだね!。妄想です...。


Re: 小創世記


御前天使が語る…。

彼は最初の日、
第一日目に、上なる天、地、水、彼に仕えるすべての霊、御前の天使、清めの天使、日の霊の天使、風の霊の天使、暗闇と雪と雹と雲の霊の天使、音と雷鳴と稲妻の天使、寒さと暑さと冬と春と秋と夏の霊の天使、天と地と深淵にある彼の作品の全ての霊の天使、暗闇、光、暁および夕べの霊の天使、を理性でわきまえ、準備して創造された。そのとき私たちは彼の作品を見て、彼を賛美し、その全ての作品の故に彼をほめたたえた。彼は最初の日に七つの偉大な作品を作られた。*{1)天、2)地、3)水、4)神に仕える天使[御前、清めの天使]、5)自然現象を司る天使、6)季節を司る天使、7)光と闇の天使}

二日目に彼えは蒼穹を水の間に作られたが、その日、水は別れて半分は上にのぼり、他の半分は蒼穹の下の地の表面に下った。二日目にはこの仕事しかされなかった。

三日目に水に言われた。
『地の全表面からひいて、一箇所に集まれ。そして、乾いた土地が現れよ。』
水は言われ通りりにして、地表からこの蒼穹の外側のある一点に退き、乾いた土地が姿を現した。その日彼は、全ての海を各々それが集まる場所に応じて、全ての河を各々の水が集まる場所に応じて、山中にまた平地に、全ての湖、全ての地の露、撒かれる種を各々の種に応じて、また全て芽を出すもの、実のなる木、森、エデンの園を創られ、三日目にこの四つの重要な作品を産み出された。

四日目には太陽と月と星を創り、地を照らすように蒼穹に据え、昼と夜を支配し、夜と昼、闇と光を区切るものとされた。主は太陽を地上における大いなる印として、日と週と月と祭日と年と七年期間とヨベル期間、及び一年のあらゆる季節の為に設けられた。それは光と闇を分かち、繁栄を助けるもので、すべて芽をふくものが地上で繁茂し成長する為にあるのである。この三種のものを彼は四日目に作られた。*{太陽月と星}

五日目に水の淵に住む大魚を造られたが、これは彼の手で作られた肉のものとしては最初のものであった。また、水中を動く全てのもの、魚、飛びかける全ての鳥をその全ての種類にわたって創られた。太陽は、繁殖を助けるためにこれらの上に、また地上にある全てのものの上、地から芽を出す全てのものの上、実をならせるすべての木の上、全ての肉なるものの上に昇った。この三種のものを彼は五日目に創られた。

六日目には地のすべての獣と全ての家畜、及び地上を動く全てのものを創られた。これら全てのことののち、彼は、一人の人間を創られたが、これを男子と女子としてつくり、地上と海中にある全てのもの、全ての飛びかけるもの、全ての獣と家畜、地上を動く全てのもの、及び全地を支配させられた。この4種類のものを彼は六日目に創られた。合計二十二種になった。

彼は、六日目に一切を完成された---
天と地と海と淵と光と闇と、全てのものの中にある一切を。

主は我々が六日間仕事をして七日目には一切の仕事を休むように、大きな目印として安息日を我々に授けられた。全ての御前の天使と全ての清めの天使、この重要な二種類、その我々に彼は、天地において彼と共に安息日を守るように言われた。彼は我々に言われた。


『見よ、わたしは沢山の民族の中から一つだけ自分のためにわかちだそう。彼らにも安息日を守らせよう。わたしは彼らを聖別してわたしの民とし、これを祝福しよう。わたしが安息日を聖別し、彼らを聖別したように、同様にわたしは彼らを祝福し、彼らはわたしの民となり、私は彼らの神となろう。私はこれに安息日を教え、その日には一切の仕事を休んで安息日を守らせるようにしよう。』

彼は印を設けられたが、それに応じて彼らも七日目には我々と共に安息日を守り、食い飲みし、彼が全ての民族の中から自分のものとされた民を祝福し、聖別されたように、万物を創造された方を祝福し、我々と共に彼らも安息日を守ることができるのである。彼は自分の戒めを、絶えず自分の嘉する優れた香りとして自分のところに登ってくるようにされた。

アダムからヤコブまでの人類の頭は二十二あり、七日目までに二十二種の作品が出来上がった。*{22は何らかの基礎数のサイン。ヘブライのアルファベットは22文字}
後者は祝福されており、かつ清く、前者も祝福されており、かつ清く、両々相まって浄めと祝福に至る。
[略]
彼は、天地、及び創造された全てのものを六日間で創造された。主は聖なる祭りの日を全ての被造物に授けられた。故に、これに関して、全てその日にどんな仕事であれしたものは死刑に処すべし、また、これを汚したものも死刑に処すべし、と命じられた。
[略]
これは最も清い日であるから。
[略]
これは聖なる日であり、祝福された日であるから。
[略]
それはヨベル期間のどのヨベルよりも神聖にして、祝福されているからである。

その日に地上にある全ての肉なるものに安息をとるべきことが示される前には、我々はこの日を天上で安息日としていた。万物の創造主は祝福はされたが、全ての民族、国民を聖別してその日に安息日を守らせることはされなかった。ただ一人イスラエルだけは別で、これだけにその日地上で飲み食いし安息を取ることを許された。この日を創始された万物の創造者は、これを他のどの日にも優って祝福と清めと賛美のために祝福された。この律法と証言は将来に渡る律法としてイスラエルの子らに授けられた。


〈了〉

2019/06/08 09:34

問うまでもなく...3

ヒトは差別が大好き。いじめが大好き。批判が大好き。

さらには、略奪、奸計、謀略を殊更にに好む。

このことに絶望してはいけない。

大切な確執葛藤を生み出すありがた〜い環境なのだから...。


久方ぶりに映画「クラッシュ」をみた。一場面だけ抜粋する。


検事の妻役のサンドラ・ブロックが電話で夫と話している。
家で雇っている家政婦に関しての愚痴と更には昨日あった出来事にも飛び火して
アレにもコレにも頭にきてたと話している。

『でもみんな…私、思ってたの…』

『朝、目が覚めたら気分は良くなっていると思ってた…』


『でも、聞いてね…私まだ怒っている。』


『それでね、気が付いたのよ。車が盗まれたせいじゃないって…』

『目覚めるときはいつもこんな感じなのよ。毎朝がこうなのよ…』

『私は何故だがいつも怒っているのよ…』

『私は何故なんだかわからないのよ。本当に何故なのかわからないの…。』


ここで旦那さんは急用があって電話は切られる。
残念ながら最後まで話は聞いてもらえない。

抜粋終わり。



アメリカの話なので、人種差別、黒人への偏見が大きな要素となっている映画。

犯罪と結びつけやすいので使ったまでで、単なる設定とみるべき。


何がどうなっていってるか皆んな分からない。

些細なことで否定的な感情が爆発する。

怒りの、ストレスの、蓄積が要因なのだろうが、これが何に起因しているのかが問題...。


生活の基盤が何らかの理由で失われた。

人との繋がり、信頼関係も失われ、一種の神経症的状況に皆ある。

これを加速推進すべく環境は整っていってる。*(スマホ)


メディア(テレビ、新聞、YouTube)は誰ぞかのものになってしまっていてる。

これもロクな影響を及ぼさない。


大勢をよく注意して見ておきましょう。

これは変えられない。

ならば、利用するしかないのです。


皮肉なことにこれは個人という、小さなユニットにしかできないのです。


誰にも明かさず、示さず、知られずで、許しと愛もて自己のエゴを滅ぼす、人に奉仕する。


決して悲劇の主人公、加害者にはなるまいとして。


方円の器が決済してくれる。真実の意味での世界そのものが生かしてくれる。

これホント。


〈続〉

2019/06/08 06:10

問うまでもなく...2

地表から見る月と太陽の見かけの大きさはほぼ同じです。見かけの直径は、

    太陽: 31.99 分

     月  : 31.07 分

太陽の方が気持ち僅かだけ大きい。

これ偶然だと思う?


たまたまだと思う方は感受性ゼロだと思う。(本当は純粋知性/理性なんだけど)


ほんの僅か大きいのにも理由はある。

秘められた演出として。

金環日食の為さ。


これだけに留まらず、メッセージとしての配置/配布は多々ある。


もう一個だけ。

自然に認められるある種のシークエンシャル・パターン...。


誰が? 何のために?。


知性が知性に気づかれるため...。


〈続く〉


2019/06/07 16:04

メビウス牢。改。
あまり変わらないが最終イメージ。

gatehiro

2019/06/07 15:44

gatehiro

2019/06/07 15:44

ネフィリムの核(魂)。イメージ。

一体だけエノクの手に渡り、その後行動を共にする。詳細未定。


器を何とするかが課題。

ガイアーはだめ。理由は「前宇宙に属するものなので」とする。それするとマンガになっちゃうw。

腕輪としてイリヤと同居はどうだろう?...。あかん気がする。

肩に乗るおうむ型ロボットみたいなのにしようか?。これもマンガになるな...。


まだまだ先の話なのでゆっくり考えよう...。


ガイアーにしかならないか...。


gatehiro

2019/06/07 15:41

gatehiro

2019/06/07 15:34

gatehiro

2019/06/07 15:34

gatehiro

2019/06/07 15:33

gatehiro

2019/06/07 15:32

メガロポリス東京。イメージ。

設定ではエノクは夜間に到着する。

到着までのかなりの間、大地に広がる街の灯りに、延々とそれが続く様に、驚嘆する。

時間としては半時間を越えていた。実体験。

gatehiro

2019/06/07 15:31

gatehiro

2019/06/07 15:25

gatehiro

2019/06/07 15:24

gatehiro

2019/06/07 15:24

gatehiro

2019/06/07 15:23

資産とは?...

何事も単純に、シンプルに、本質を当たり前に宿した概念で考えるのがいい。


資産とは、お金を(価値を)生み出す役割を果たすもの!。


その役割の一端として、機能してないのならば、し得ないのならば、資産とは呼べない。

呼んではいけない。個人ルール。


公共ルール上、資産として計上されても、この役割を果たしていないものを死産と私は呼ぶ。


例えばだ...倉庫で埃かぶって寝てるだけの製造装置。メーカーにはこれが多い。

例えばだ...草ボウボウでほったらかしにされている遊休地。そのうちは、遂ぞ来た試しがない。

例えばだ...貧しい後進国に貸し出しの形をとっているODA。実際は凍結と呼ぶに相応しい。


どれも死産。


でだ、B/LとP/Sたるユダヤ人の考案そのものは尊び、されど現行の会計ルールを無視して、

本質論で判断を下すなら...、既に○○の財政は終わっている。


破綻の宣告は永遠に先延ばしにされるだろうけどね。

いろんな否定論を山ほど聞くけど、すべて自分には詭弁にしか響かない。


別途、貨幣システム自体が、価値の裏ずけ(かっては金)を、失くしたことにより幻想の如くになってしまっている。なんぼでも刷れる。更には電子マネーだ...。


かの国が、崩壊する崩壊すると呼ばれながらも崩れないところを見ると、異次元に貨幣経済は突入しているとの感が強くなる。大いなる策術が労されてあるのだとの感が強くある。

それも世界規模でのものが...。もう行き着く所まで行くしかないであろうと...。


条件はインターネットと人類の全てがこれを利用する環境だったのだろう。

昔にさ〜、UFOの墜落事故の体裁を装って、CPUが地球に撒かれたんだと思う。

高次の、異次元からの介入で。要は、情報伝達の加速装置、増幅装置の供与だった。


よき使い方もあり得たので公正なる贈与としての行為ではあったのだろう。

でもこの地においては、欲望が、その色を濃くして、これの進歩を現在先導している。

簒奪の為の、確固たる制約をもたらすべくの端末。


巻き込まれないように、離れて静観するでの精一杯かも...。


これ中途半端な妄想。


2019/06/07 12:29

問うまでもなく...1

マハラジは因果関係などないと説く。


その理由を自分なりに整理すると、「追いきれない」からになる。

関連する要素の連結は宇宙までにも伸び、最終全宇宙規模で考察せねばならなくなるから。


例は一つだけ:

太陽があってこそ惑星地球上に生命は存在できた。

この太陽は全宇宙の進展、展開、運動の結果なのだ。

すべての項目で考えてゆくなら、やがてはもう追いきれなくなる。



ボクは一時、若かりし頃、真剣に考えていたことがある。

例: 今日中古レコード屋で欲しくて堪らなかったあるレコードを見つけた。

大阪でMAGMAはその時代不可能だったのだ。

そして帰りの電車の中で考える。これは偶然なのだろうか?と。


これに留まらず、確率論的には絶対にあり得ないことがあまりに多すぎた。

その偶然性が成り立つ筋道、原因を辿った、追ったが、すべて何処かで迷子になった。

若かりし頃は猛烈に『何故?』を下手な頭で考えていたw。


マインドは諸刃の剣。研いでおくことも必要は必要。

エゴを捨てた/死んだ、後に本当に役立つ様になるから。

でもエゴに奉仕させてはいけない。


〈続〉

2019/06/04 21:53

PVの状況報告。一部のみ。

(2019/06/01 時点)

altered 06  「抜刀せし」    アクセス数:[累積] 768 | [日別] 0

The Sermon (全正文)      アクセス数:[累積] 437 | [日別] 1

The Sermon (全公述)    アクセス数:[累積] 1,131 | [日別] 4


他抜粋。


Contemplation マハラジ              アクセス数:[累積] 1,097 | [日別] 0
Gold Eyed サレンダー            アクセス数:[累積] 1,934 | [日別] 1
Ecclesiastes  阪神淡路大震災     アクセス数:[累積] 1,256 | [日別] 0
Tri-amazikamno 神聖なる力         アクセス数:[累積] 993 | [日別] 9
Archetypal Doctrine 元型         アクセス数:[累積] 1,023 | [日別] 2
Anima Christi アニマ               アクセス数:[累積] 989 | [日別] 0
元訳                             アクセス数:[累積] 740 | [日別] 0
要約+                            アクセス数:[累積] 716 | [日別] 1

回答++                           アクセス数:[累積] 685 | [日別] 0

Royal Road 十字架の道            アクセス数:[累積] 507 | [日別] 0 

Monologue  二種類の女性         アクセス数:[累積] 362 | [日別] 0




今回、選別したものは、特に広く読まれることを願った内容です。

100越えたらもう大満足でした。

内容的に、精髄もいいとこなので心に刻んで下されれば本望です。


私よりの バトン であることをご自覚ください。


ありがとうございます。



再掲の再掲 :


「一人が救われたならば、その一人は百人を救う。

 百人は千人を、千人は百万人を救う。

 この百万人の幸せは、百万の苦しみと百万の不幸せの埋め合わせをする。」 



Gurdjieff



二つの河は特に読んで理解して頂きたいものです。

それへの到達の報告書として「いかに」はあるのだから...。

あれ厳重に隠しておいてあるのw。


そしてマハラジが新たなるガイドとなった...。



2019/06/02 12:43

祈りの極意。

吾ここにて明かさん!。

何事においても、煩く言ってくる奴の求めから片付けられる。

W。



2019/06/01 07:24

忘備録。 5/28

他愛のないことが幸せ。毎日インスタントなんだけど久方ぶりにちゃんとしたコーヒー飲んだ。あまりに違うのでしばし呆然となる。グルメさんでサンドイッチセット頼んだら付いてきた。ここも中々に入りずらい。事情があってここしかなかった。


その後は念願のスプーン3本買った。ピカピカのスプーン。小さいヤツね。


さて昼食とらなっと思ったら銀座アスターしかない。いつの間にか梅田に再出店されてたのね。知らなかった。高みよりJRの大阪駅見下ろしながら一人食事。


その後、テニスショップ行って、靴下と鉛とグリップテープ買った。これが本来の目的。ラケットも見てたら一本興味あるのがあった。ヘッドのプレステージMID。三万越えなので手が出せず。でも痛く印象に残る。*(数日後、ネットでほど半額以下の値段のがあったので購入する)


この日はなんだか賄いに預かったような感じだった。お金を気にすることなく贅沢をさせてもらったような感じ。数年に一回あるかないかの一日。


さて、家に帰ってニュース見たらとんでもないことが起こっていた...。

これのせいなんだと思った。


以前にも心斎橋での事件の後、現場近くに呼ばれた。

あの時は家族でメキシカン食べた。不思議な作用だ。


緩和なのか?。分からない。

多分...、彼は自分なのだ...。

彼がおちたので(損失)、その反動で浮かんだ(補填)?。


2019/05/31 13:33

念の為...

三つのライン、すべてが読まれ、語られたこと、それらの内容は関連付けられなければなりません。さもなくば、価値は殆どありません。忘れていかれるまで。ワンラインだけでは折角の仕掛けが無駄になる。何事につけても苦労して手に入れたものしか心には残らない。本場合は発掘作業が必須としてあります。老婆心。

2019/05/27 09:34

準備稿

「一人が救われたならば、その一人は百人を救う。百人は千人を、千人は百万人を救う。この百万人の幸せは、百万の苦しみと百万の不幸せの埋め合わせをする。」


これは再掲ですね。「倍々連携」の隠された意味でもある。


もうすぐ、☆ 関係のPVだけ公開するのでその準備です。

この一文を添えることによってナニを言わんとするのか!?。


充分なる閲覧を賜れています。

2019/05/27 09:30

1979年作品。

https://www.youtube.com/watch?v=xdBsNo8Z6Sc&list=PLCA1D7E55059639DC


昔、ロックマガジンの阿木譲が酷評してた。

自分にとっては特別なる愛聴盤だった。

今ともなれば、ただセンスが良いだけの素朴なシンセ作品。


*でも、このセンスは素晴らしいしいと思います。


ルーツだす。


*CDでの再発を祈念しておりましたが、これは叶いませんでした。

  でも、ヨウツベで再会が叶いました。これもミラクルだ。


gatehiro

2019/05/27 09:06

gatehiro

2019/05/27 08:57

昨日は堅信式。

その後の食事会の時に例の「つくばえにバラ首並べし」の俳句を一人のご婦人に披露していた。何の意味なのか全く分かって貰えなかった。皆さんにも分からないのかな?。

自分的には久方ぶりのレベルの作品なんだけど...。


上役牧師さんこられて、思っきしみんなにイオフィエルについて語られてしまってた。

ネットで調べられたそうな。余計なことをと思いながら俯いて聞いていた。


是れでやっと、本当の一区切り。

2019/05/27 08:11

一方その頃忍者は...
震災の跡地を彷徨っていた。

gatehiro

2019/05/25 19:02

gatehiro

2019/05/25 18:55

小さな仏壇の両隣りには...

向かって右には大黒様、そして左にはこの恵比寿様がおられます。

毎朝、お二人にもお水を差し上げています。


恵比寿様は人気とりの為においで頂きました。

当然に背負われた鯛が皆様のご関心となります。

立派な閲覧回数を賜われました。


皆様におかれましても本当に有難うございます。


gatehiro

2019/05/25 18:50

gatehiro

2019/05/25 18:47

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