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gatehiro

2019/04/01 15:01

Cocoon 繭2

新たなる命の愛らしさ、輝くばかりの美しさ。

然して、エゴの芽生え、自己意識の形成が始まる。

そして、ややこしきアドレッセンスの時代に入ってしまう。

これは既定路線。誰もがみんな!。

gatehiro

2019/04/01 10:52

gatehiro

2019/04/01 10:52

Cocoon 繭 その序章。

格子なるがマトリックス。覆うのが真綿の霊糸。精神寄生体に等しくエネが吸い上げられてしまう。

繭の殻がエゴ。セルフ・イメージ(顕在意識における自己意識)。

これを破り、誕生することが課題。

多くはその微睡みの、夢見のまま死んで、死後ナンカに喰われてお終い。冥き月にか?...。


gatehiro

2019/04/01 10:50

gatehiro

2019/04/01 10:50

gatehiro

2019/04/01 10:49

gatehiro

2019/04/01 10:49

Altered

PV100越えた。お有り難うございます。崇何某氏の登場は再度ありと致します。


彼の氏は、目の覚めるような平手を、何と二閃!、とある年取ったご婦人に、クレられたこともあるそうです。これなんか、現代においてやったら超絶問題視されるような事態ですね。


なんの迷いもなくの行いであったそうです。

なんら一切の躊躇、引っかかりもなく、流れる川の如くの行いであったそうです!。

「お前何ゆうとるねん?!」



触りだけ先行公開:


Re: ある状況での判断が適切であったかどうかは、その後の成り行きによって判断される。


草木も眠る丑四つもすべて過ぎて寅へと入りなば、暫しの仮眠、これ終わりとせんとす時節となりにけり。これよりは身共独り戦さの如く賑わいて、朝餉の煮炊きするが尾張名古屋の大明神。向ゆるは爺婆繰りて合わさんば総勢二十四名の飯の支度なり.....〈続きは本編で〉*当然、推敲には精を傾けま〜す!。


新版:

草木も眠る丑の刻、四つすべて過ぎて寅へと入りなば、暫しの仮眠これ終わりとせんとする刻となりにけり。これよりは身共独り戦さの如く賑わいて、朝餉の煮炊きするが尾張名古屋の献知己鎮なり。向ゆるは爺婆合わせんば総勢二十七名の朝餉の支度なり。

蕩けたる眼目煩わしけれども、仮寝たる居城(管椅子)をば声無き気合にて離れたり。確固たる足取りもて自動昇降箱へと乗り込み仕る。行き掛けに相方眠りしを横目にて地階へと下りて参りに候う。毎度変わらぬ重き鉄の扉、苦心して開き開けて後は、無人にして漆黒の大広間、常夜灯を頼りに闊歩して進み行けり。既に気迫十分に満ち溢れてありてなば、此度も精魂傾け首尾万端に勤め為し遂げるを意向するのみなり。

行き当たりて右、細き通路の内に厨房ありき。先ずは湯を沸かしもて、傍らでは汁物を拵えに候う。共にこれ大釜での仕度なりけり。湯沸きたれば茶葉放り入れなむ。しばし時置きて、広間に据え置かれし直方内鏡面造りの鉄瓶二つにこれを移し替えりぬ。頃は真冬なりて、寒凍えの骨身染み入るを堪えて忍ぶは最上川。曇る窓より闇伺えば色濃くして未だ朝は遠くと思えにけり。

皆の様々方、久方ぶりにて御座りまする。これな崇、再び罷り越したるに候う。
先の言の葉語りより遠く長の月日経ち申したることをお伝えせずばなりますまいて。又、某の境遇、大きく変わり改められしこと明かさずんば居れますまいて。
徒歩歩なる境涯なほも深まりて、惨なる職場にての勤めと相成りしまえしに候う。されど、是多くを語る事は今はいたしますまい。
これはもう一の崇にお任せするが道理なりと思える所存が随神…。


続きは本編で


これで八分の一程かな?。長いねん。だから先行公開少ししておきます。その内、厭わしく嫌にて読まれるようになるかもね?。。。本人はいたく気に入っておりまする。



これは夜勤の日の話だそうです。AM3時から賄いをするのも彼の氏の恒例だったそうです。

更に、十何名の起床介助が続いてたそうです。確かに、身体の不自由な方々を着替えさせる、

そして階下まで下ろし、着座まで面倒を見るのは合戦の如きの働きとならざる得なかったでしょうね。その渦中において、上記のご婦人との一幕があったそうです。上がりはAM9時だったそうです。



PS.こういうのは筒井康隆先生ゆずりなんよね。先生、手直しの指南やってくんないかな〜?


「講談社さん、読んでくれてます?」


2019/03/29 08:37

「カ〜ン!」を復活。

一個だけね。最初はふざけて三つともやってた。


PV記念に。


どうも皆さま、ご関心賜りましたこと、誠に有り難うございます。

後は、早い目に終了させて、加筆修正に入ります。

校正もかけて、プログにある画像も可能なものは入れ込みたい。

そこまでやるにしても、かなり先の話でしょう。


そんで電子書籍での販売を考えています。

予定は、来年の夏ごろ。

その折はまたよろしくお願いします。


夢は、英文化して海外の衆目に曝すことです。

ビックリするでしょうね...。

バカチンが。


改めて、ご縁ありましたことに、感謝御礼申し上げます。





PS: 下の絵は父と子と聖霊として見てやってください。

2019/03/28 09:21

gatehiro

2019/03/27 07:39

gatehiro

2019/03/26 19:13

gatehiro

2019/03/26 19:13

gatehiro

2019/03/26 18:43

ラゲ訳の文語体の新約聖書。

世界は所有することを許してくれたみたい。


2019/03/26 17:43

この世界の現れ方、その意義 4。ラスト。

忘れちゃいない...。


さてっと、引き寄せの話をしてしまおう。

まず、この表現は既にリスキー。Law of Attraction との捉え方はよくありません。

Law of Projection だと思います。


前提として、世界は、祈りにはその実現を叶えるは、

まごうことなき真実であると声明しておこう。

この崇が保証いたします!。


基本、いかなる願いにおいても世界は答えてくれる

ただし、その真剣度と、結果に見合う練度が必要とされる。ある意味物理法則に等しい。

(その実際については、以前に祈りについてでやっている。)


でもね、その結果が物質的なものであった場合、社会的な地位でもいいんだけど、喜ばしいと思えるのはホンの一時だけの話...。以前に、平準化、標準化、の話しは済ませてある。

その嬉しの状態が、普通に、時置けばなってしまうってやつ。


また、タチの悪い法則の発動もある。バランス化現象。

一つ得られたなら、想定もしていなかった何かが失われてしまう。

もしくは、新たな苦が、その達成が故に現れてきてしまう...。


一つ、大切な鍵を教えておこう。いらぬ変動を持ち込まない為の秘訣は、完全に求めが達成されるまで、不快感、怒りを、一切外に向けて表してはいけない。内面のみにて、これらは始末をつけなければならない。基本不可能な試練ではある...。


ハイ、もうまとめ。


願うなら、神に、天に、願えばいい。


真実に、理解がある方なら、下手なことはお願いしないだろうから。


心の底からの、真実の望みなら、間違いなく叶えてくださる。


このことの世界の反映の様子をみることには、大きく勇気付けられることとなろう。


また、良心の叫び、感嘆、その刹那を、決して見逃されることはない。


純情ゆえに傷つきそうな兆しあれば、回避させるべく即座に動かれる。


でも、甘えは絶対に許さないんだけどネ...。』


〈終〉


2019/03/26 17:13

その続き。
天から声がくだって言った、

「あなたに告げる。国はあなたの元を離れ去った。

 あなたは、追われて世の人を離れざるを得ない。

 そして家畜野獣と共に生存するようになる。牛のように草を喰む

 のだ。また夜露に雨に濡れての生活である。

 こうした環境において、七つの時の過ぎ行くのを待て。」


「やがては、あなたも、すべての権は天よりのもだと悟った暁に、あなたの国はあなたのものとして戻される」。

この言は、ただちに成就した。


彼は追われて世の人を離れ、牛のように草を食い、

その身は天からくだる露にぬれ、ついにその毛は、わしの羽のようになり、

そのつめは鳥のつめのようになった。


こうしてその期間が満ちた後、われネブカデネザルは、目をあげて

天を仰ぎ見ると、わたしの理性が自分に帰ったので、わたしはいと高き者を

誉め、その永遠に生ける者を賛美し、かつあがめた。


その主権は永遠の主権、その国は世々かぎりなく、 地に住む民はすべて無き者のように思われ、天の衆群にも、地に住む民にも、彼はその意のままに事を行われる。


だれも彼の手をおさえて「あなたは何をするのか?!」と言いうる者はない。

 

この時、わたしの理性は自分に帰り、またわが国の光栄のために、

わが尊厳と光輝とが、わたしに帰った。


わが大臣、わが貴族らもきて、わたしに求め、わたしは国の上に堅く立って、前にもまさって大いなる者となった。


そこでわれネブカデネザルは今、天の真王を誉めたたえ、かつ崇めたてまつる。


その御技はことごとく真実で、その道は正しく、高ぶり歩む者を低くされる。


〈了〉




2019/03/25 09:54

ダニエルによるその夢解。
『この木を切り倒して、これを滅ぼせ。ただしその根の切り株を地に残し、それに鉄と青銅のなわをかけて、野の若草の中におき、天からくだる露にぬれさせ、また野の獣と共にその分にあずからせて、七つの時を過ごさせよ』と。

王よ、その解き明かしはこうです。


すなわちこれは、いと高き者の命令であって、わが主なる王、あなたに臨まんとするものです。


あなたは追われて世の人を離れ、野の獣と共におり、牛のように草を食い、天からくだる露にぬれるでしょう。


こうして七つの時が過ぎて、ついにあなたは、いと高き者が人間の国を治めて、自分の意のままに、これを人に与えられることを知るに至るでしょう。


また彼らはその木の根の切り株を残しおけと命じたので、あなたが、天はまことの支配者であるということを知った後、あなたの国はあなたに確保されるでしょう。


それゆえ王よ、あなたはわたしの勧告を聞き入れ、

義を行って罪を離れ、しえたげられる者をあわれんで、不義を離れなさい。


そうすれば、あるいはあなたの繁栄が、長く続くかもしれません」


2019/03/25 09:50

ダニエル記より。ネブカデネザル王がみた夢。

わたし、ネブカデネザルが臥床にあってみた夢の幻。

わたしは。これが為に怖れ、思い煩い、悩まされた。


一人の御使が、天から下るのを見たのだ。 彼は声高く呼ばわって、こう言った:

『この木を切り倒し、その枝を切りはらい、その葉をゆり落し、

 その実を打ち散らせ。


 獣をその下から逃げ去らせ、鳥をその枝から飛び去らせよ。


 ただしその根の切り株は地に残し、それに鉄と青銅のなわをかけて、

 野の若草の中におき、天からくだる露にぬれさせよ。また地の草の中で、

 獣と共にその分にあずからせよ。


 またその心は変わり果てて、人間らしき心は失われ、代わって獣の如きに 

 なりさらばえる。かくして七年の月日が過ぎゆくべし。


 この宣言は監視者たちの宣告による天命、聖者等の言と要求にして、

 そは、いと高き者が、人間の国を治め給うことを知るに至るを目的と

 するなり。


 彼は誰であっても、その欲し給うものにこれを与えて、最も卑しき人を

 その上に立つことを得給うなり。』


2019/03/25 09:44

ヨブ記より。

わたしは裸で母の胎を出た。また裸でかしこに帰ろう。

 主が与え、主が取られたのだ。主のみ名はほむべきかな」。(口語訳)


「わたしは裸で母の胎を出た。裸でそこに帰ろう。主は与え、主は奪う。主の御名はほめたたえられよ。」(共同訳)


わたしは裸で、わが母の胎を出てきたのだ。

 ならば、また裸にて何処へとやがては帰ろう。

 主は与え、主は奪うるものなり。

 (主はただ欲されるままに給うるまで。)

 然るにて御名はただ讚むべきかな。(意訳:byMe)


試みとしてあった試練(災禍)に遭っても、ヨブは唇もて罪を犯さず神にむかいて愚かなることを言はなかった。


  ++ ++++++++++++++++++++++++++++++++


悪口とか不満を漏らすとか、糾弾や呪詛の言葉を神に返すとか一切しなかったとなッ!?。


これ中々できない!。


さてっと、翻訳がらみで愚痴を言いたかったのだけど、内容に踏み込もう。


ヨブ記の出だしの部分からなのだが、充分に要点と結論が含まれている。


ヒトは無所有でこの世に生まれ出る。(母の胎の助けを借りて)。

そして、ゆくゆくは独りでこの世を去ることになる。

その時には何も持って行けない。


生存の期間に起こる出来事は自力と思えてそうではない。

絶対者の関与を認めざるを得ない。

その関わり方、その意義、その目的を人に理解することは不可能。


そうなんだけれど、

全力をあげての直感理解においては、やはり正しいとしか思えない。

その絶対的な存在を朧げながらも認識するならば、

『ただ讚むべきかな』とならざるを得ない。


もう、何も、更なる言葉を継ぐ余地はあり得ない。畏れ多いから。


ヨブのケースのポイントは、人生の悲惨なるの実体験を経ることなくしては

たどり着けない「感慨」とでも言うべき理解を、与えることに目的はあったのだと思う。


もう、ヨブは、ただの善人なだけではない。存在が深まった。


そして、最後には立場は回復され、以前よりも豊かとされるようになる。

メデタシメデタシの締め括りとなっている。


これも自力ではないよと…。


最初の二つの訳は、気が抜けたもののように感じませんか?。




                       『まだ、さらにやりよるのか....』(sponsored by Vaticanae)

gatehiro

2019/03/24 19:05

gatehiro

2019/03/24 19:03

超越瞑想のオリジナル。

イオ・フレミングもエノクの原型の一つです。


gatehiro

2019/03/23 23:07

gatehiro

2019/03/23 23:07

聖書のお勧め。

アレの中で、ラゲ訳の文語体の新約聖書をあげたのね。これはボクにとっての一番のお気に入り。でも、本では持っていない。PDFだけ。いつかは実物を手に入れたいな〜っと思ってる。


折角なので、他のものでお勧めをあげておきます。


リビングバイブルがいいと思います。新旧合併本で、できれば中古で1978版を捜す。21.2 x 15 x 3.8 cmのサイズなので、現行版よりかなり大きい。ネットで570円でした。分かりやすいのが何よりもメリットとして評価できる。特にモーゼ五書関係。


JBS の 聖書 口語訳 もお気に入り。ベストかも...。


後は、プロテスタントが独自に出している新改訳のもの。新品で650円で内容も殆ど合格。でも、これも少し古いほうがボクは好きです。訳調がだんだんと読者に阿る感じで変更されてきているのが気に入らない。びっしっと言ったレヤと読んでて思ってしまう。中古はきっと安かろう...。


他の共同訳なんかはあきまへん。あえてなんとちゃうのと疑ってしまう。


バルバロ訳もなぜか合いません。涙ウルウルで速攻で売った。


ご参考までに。


ひどい改悪になっている。


悪しき力の走狗に成り下がっている...。


追記:旧約の文語訳はヴルガタ全訳が白眉。


https://www.babelbible.net/pdf/rag/index.htm



                                   『とうとうやりおったな...』by東郷 (sponsored by Vaticanae)


gatehiro

2019/03/23 22:57

gatehiro

2019/03/23 22:57

なんか書いているんだけど...

真火星の方なんだけど...何書いているだか正直、自分でもサッパリ分かんない。

なんかややこしいこと書いてる。こんなんいるか?とも思うんだけど、どうにもならない。

これ公開してしまうんだろうな〜。みなさま、次回は決してご期待なされませんように!。

先にお詫び申し上げておきます。多分、狸かムジナが付いて書かされてんだと思う。

憑き易い体質やねん。


「だいたいやねー」(竹村健一)あっちのアホ話、文語でやったのが祟っている。おかしな人格に嵌って抜け出せなくなてモター。そんで火星に切り替えたってな訳さ。

だから上手くいかんのかも?。

2019/03/21 19:14

悲しく思うこと...

BLAME!も少女終末旅行も、そしてケムリクサも、今の現実、そのものを表現しているんだと思う。あくまで、妄想としての、観念としての捉え方であろうが。

あまりにも悲しすぎる姿。


思うことがある....。これをば為さん。


追記:昔読んだ、松久 由宇のSF漫画を思い出す。同じく、いやもっと遥かに叙情的にして救いのない終末作品だった。80年代、高校の頃に読んで絵柄の味わいとしては凄く好きだった。

2019/03/14 21:11

gatehiro

2019/03/14 21:06

この世界の現れ方、その意義 3。

ここに、選択がありうる。


怒らないでいることに努力する、もしくは、その作用のままに怒りに身をまかせる。


ある意味、前者は反自然な行いと言うこともできる。


作為的で、かなりの場数を踏まないことにはそうはできない。

大いなる苦しみがそこには伴う。

また、自制力は、最初は、ほんと微弱なものでしかあり得ない。


しかし、考えてもみたまえ、システムにもて遊ばれることは屈辱ではないだろうか?。


戦略的な態度を持つことをお勧めする。


それの目的の裏をかくのだ。


皮肉な状況に相成ったのなら、とりあえず、笑ってしまえばいい。


これは、かなり簡単。


そして、ゆくゆくは、まったく何の反応もせず、淡々と、状況にふさわしい対応をすればいいだけ。


当然に、「ぶちのめす」が適格と、良心が囁くならば、そうすればいい...。


この反自然的な態度を、あえて選択することを強く勧める人たちがいる。


彼らは愛もてそれを説くのだ。



追記:


せっかく拭いて綺麗にした床が、また猫の足跡だらけになっている...。


少し微笑み、もしくはアハハと笑って、また綺麗にするだけw。


後には何も残らない。




蛇足:


やがては、アハハもない。流れる河の如くだけ...。


続く


2019/03/14 07:23

この世界の現れ方、その意義 2。

即席の結果は怒りだ。 もう少し優雅に言うと、Embarrassment。つまりは辱め。


これを誘発するべく状況は創造されてる。


そして、怒りは、広く、世間に向けて、伝播されていってしまうものなのだ...


続く

2019/03/14 07:19

エノクの書の表紙絵。

洋書の新刊らしい。

父と子のイメージとして。

切ないね...。


4/16追記: 購入することにした。


gatehiro

2019/03/14 06:36

gatehiro

2019/03/14 06:29

この世界の現れ方、その意義 1。

さて、いろいろと「アルアル」「知ってる知ってる」と笑って読んで下さったと思う。

遠に、世に広く知られた本であるのだから。

皆が持ち寄った宇宙法則アルアル集...。


さて、描かれている内容の傾向性は何だろうか?

誰もが確認した覚えがある、あれら世界の現れは、極論としては何と言えるだろうか?

この世は苦に満ち溢れるようできているではないだろうか?。


皆に共有されていることから、正体不明の同じシステムの内に、

全人類は生存しているとは言えないだろうか?。


恐らく、該当する、そのものの名は『自然』となる。


では、この自然なるものは偶発的なものだろうか?

それとも、誰かの創造物なのだろうか?

ならば、その目的は?


もし、そんな大した話ではなかろうに...と思われる方がいるならば、考えてほしい。

それが整うのには、全宇宙の協力なくしては、絶対にあり得ないという事実に。

そのタイミングで、ことが整うことは、偶然では不可能だ。


ヒトの主観たる意識、マインドに対しての反映として、ことは起こっているのではないだろうか?。



続く


2019/03/12 09:03

マーフィーの法則3。

*悪い状況は、放置しておくと、なお悪くなる。


*隠れた欠陥は、必ず表面化する。


*起きて欲しくないことほどよく起こる。


*捨てるとすぐに必要になる。


*良い判断力は辛い経験によって培われる。その経験は、判断力の悪さから生ずる。


*重要書類は、コピー機の中に置き忘れられる。


*床から落下することはできない。


*ボスよりも自分が優秀であることをボスに悟られてはならない。


*何かを落としても、蹴っ飛ばされるだけで、誰も拾ってくれない。


*組織内では、規則の厳守が、その効果よりも高く評価される。


*企業において、労働は組織の最下層に集まる。


*何をするかより、何をしないかの方が重要である。


*栄光はつかの間、無名は永遠。


*バカとは議論するな。はた目には、どっちがバカだかわからない。


*土曜の夜は若気のいたりで種を蒔く。日曜日の朝は、不作であることを神に祈る。


「ハイ、おっしまい。」


最後に、自作のを一つ


*便器にブラシをあてれば、間違いなくハネが顔に飛ぶ。

   まったく気にも留めなくなると、不思議と起こらない。


  上手になったか、気がつかなくなったか...。


2019/03/10 20:42

マーフィーの法則2。

*緊急度と重要性は反比例する。


*偶然に対する対策はない。


*危機的状況とは、「すべてなかったことにしよう」と言えない時である。


 (利用者に間違った薬を渡してしまい、気づいた時には飲み終わっていた...。)


*絶好のチャンスは最悪のタイミングでやってくる。


*ある状況での判断が適切であったかどうかは、その後の成り行きによって判断される。


*機械は、うごかないことを誰かに見せようとすると、動く。 (修理人がくると動く)


*もっとも払いの悪い顧客が、もっともクレームが多い。


*失敗するはずのないことは、必ず失敗する。


*探し物は、最後に探す場所で必ず見つかる。


*探し物は、最初に探す場所に必ずあるが、最初に探した時には見つけられない。


*なくしたものが一つ見つかると、何かが一つなくなる。


*交渉は、「ノー!」から始めよ。


*迷信ほどあてになるものはない。


*両極端は出会う。


*賢者は真実を発見して喜び、凡人は間違いを発見して喜ぶ。


*お湯につかると、電話のベルが鳴る。


3をもって終了。

2019/03/10 16:45

マーフィーの法則1。

引き寄せの法則と合わせて、語りたいことがある。

先ずは、例を挙げていこう。


*必要な道具は、手の届かないところにある。


*失敗するはずのないことは、必ず失敗する。


*危機に臨むと、人は最悪の選択をする。


*渋滞している車線は、自分が抜け出した途端に、スムーズに動き始める。


*レントゲンの撮影台が冷たければ冷たいほど、「もっと体を押し付けてください」と言われる。


*床屋でカットが下手であればあるほど、髪の伸びが遅い。


*テストが終わってから、問題の主旨がわかる。


*皮下脂肪は、服に合わせて膨張する。


*地球全体の知性は一定である。だが、人間の人口は増加し続ける。


*自分が大切にしている本に限って、人に貸すと戻ってこない。


*どんなふうに家事を分担しようとも、夫の仕事の方が楽である。


*楽しい時はたちまち過ぎ去り、悪い時は永遠に続く。


*交換用に持参しているバッテリーは、不良品である。


*コーヒーの機内サービスが始まると、旅客機は乱気流に遭遇する。


2に続く。


2019/03/09 22:20

レコード屋さんに貼ってあった。1992年の話し。

お店で直視するのは恥ずかしかったなー。

●婦勝負に出てたね。

27年ぶりの再会を祝してUP。


ちょっと柔らかいものも置いておく。


gatehiro

2019/03/08 14:03

gatehiro

2019/03/08 14:03

ドリーム・ランド

夢の中でなら行ける...


行きたナ〜イ。


gatehiro

2019/03/08 13:07

gatehiro

2019/03/08 13:07

gatehiro

2019/03/08 13:07

gatehiro

2019/03/08 13:07

戦闘要塞、パンデモニウム

...には見えないな〜。

良い絵が見つかりませんでした。


否、これらに合わせて文章内容変えよう。  いつか...。


gatehiro

2019/03/07 22:34

gatehiro

2019/03/07 22:34

gatehiro

2019/03/07 22:11

gatehiro

2019/03/07 22:11

これがサウロン

見てまっせ〜

何でも知っとるさかいになー

隠し事はできひんで〜

  のサウロん。


実はドル札の裏の「目〜」は、ワシや。


gatehiro

2019/03/06 19:24

gatehiro

2019/03/06 19:24

gatehiro

2019/03/06 19:24

gatehiro

2019/03/06 19:23

最初のネフィリム。

下にいるのは母ちゃんか?

いろいろ変遷があって、アメリカのディープステイト(東部エスタ)を器にして宿る。

だから、表象としてサウロんを採択する。


絵の作者はルドン。

当然にこちとらの勝手な解釈。妄想。



gatehiro

2019/03/06 19:18

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