• ツイート
  • ツイート
  • シェア
  • LINEで送る
ガロン

イメージとして採用。


gatehiro

2018/12/27 20:56

gatehiro

2018/12/27 20:56

「まるでエッシャーの絵のようだ...」

こんな感じ。


gatehiro

2018/12/25 09:57

gatehiro

2018/12/25 09:56

あっ言っちゃった...
ワーたし知らないヨ〜。

gatehiro

2018/12/22 19:58

gatehiro

2018/12/22 19:56

本体(真火星)に入れずらいのよ。

だからこっちで開示しちゃう。明言を避けるから。

2018/12/22 19:54

ちょっとしたホラ話。2

中国と北朝鮮が連想されてしまう。

「強おっさん好ゅき」も...。

オスマイ。

2018/12/22 19:49

新訳におけるヨハネの見た幻。
第 13 章

わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。

それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。 
わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。


龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。 



その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。

そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、 
 また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。 



この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。 



そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。 
そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。 



地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。 
耳のある者は、聞くがよい。

とりこになるべき者は、とりこになっていく。


つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。

ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。



わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。

それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。

そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。

また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。


また、大いなるしるしを行って、々の前で火を天から地に降らせることさえした


さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。


それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。


また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ

この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。


ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。

その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。

2018/12/22 19:42

旧約におけるダニエルの見た幻。

ダニエルは床にあって夢を見た。


わたしは夜の幻のうちに見た。見よ、天の四方からの風が大海をかきたてると、 四つの大きな獣が海からあがってきた。その形は、おのおの異なっていた。


第一のものは、ライオンのようで、わしの翼をもっていたが、わたしが見ていると、その翼は抜きとられ、また地から起されて、人のように二本の足で立たせられ、かつ人の心が与えられた。


第二の獣は熊のようであった。これはそのからだの一方をあげ、その口の歯の間に、三本の肋骨をくわえていたが、これに向かって『起きあがって、多くの肉を食らえ』と言う声があった。


その後わたしが見たのは、ひょうのような獣で、その背には鳥の翼が四つあった。

またこの獣には四つの頭があり、主権が与えられた。


その後わたしが夜の幻のうちに見た第四の獣は、恐ろしい、ものすごい、非常に強いもので、大きな鉄の歯があり、食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは、その前に出たすべての獣と違って、十の角を持っていた。  わたしが、その角を注意して見ていると、その中に、また一つの小さい角が出てきたが、この小さい角のために、さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた。見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった。


*何らかの国、共同体が表されているのだと考える。


BC540年〜530年の間に書かれたそうだ。ならば、今からすれば、2,550 も前の話。

世界情勢は、今とはまったく違っているだろう。何よりBCなので、あの方の来臨がまだ。

2018/12/22 19:24

ちょっとしたホラ話。1

子供はみんなお話が大好き。いいことだ。

お話は真実を表している場合がある。

これは、時を超え、状況を違えて、骨子は同じくして、再帰する。


例えば、「いかに...」の方。

これは○○○もしくは●●の受難の再現と、言えなくもない。

(かなりに甘やかされた、超〜手加減された内容であることは百も承知)。


お話は再帰する...

2018/12/22 19:13

写真を入手した。

これが林石隆らしい。

気をつけよう。

gatehiro

2018/12/21 21:21

gatehiro

2018/12/21 21:21

中華人民共和国。

やっぱりこのお国がアレになってしまう。ほぼ確定でしょう...。

ゴルゴどころじゃないな、林石隆が出てきてしまう。

はっきりは言えんだろうが、これです。

2018/12/21 20:48

1 Enoch より

訳出したけど、本体に入れるのはヤメた。サラリと触れるまでとする。ご参考まで。


約2.000文字

エノク(365歳)は、見た夢について息子のメトセラ(Methuselah)にその内容を語る。

Chapter 84


♂牛が地に現れた。これは白い牛だった。
そのあとに、まだ子を産んだことのない若い♀牛だ。

そして別に若い♂牛が二頭現れた。一匹は黒く、もう一匹は赤い。
その黒が赤を襲った。赤は地に倒れ伏した。その後、赤の♂牛は見なくなる。


しかして、黒の♂牛は群れにおいて幅をきかすようになった。

若い一匹の♀牛が彼と一緒にいる。
多くの牛達が産まれ、この黒♂牛に似たようになり、彼の後に従っていった。

最初の若い♀牛と最初の♂牛が、一緒に赤い♂牛を探している。
でも、見つからない。彼を探している最中、女はとても嘆いていた。
最初の♂牛が彼女に寄り添う。すると彼女は嘆くことをやがて止めた。


その後、彼女は新たに別の白い牛を産んだ。

また多くの牛たちを、そして黒い♀牛たちを産んだ。
この白い♂牛は健やかに成長し、やがて大きな白い♂牛へと育った。
彼に続き、白い牛たちが多く現れた。これらもまた彼に似たものとなっていった。
彼らは、新たな白牛を沢山産み始めた。これらは皆似ており、お互いに助け合っていた。

*白い雄牛(アダム)牝牛(エバ)黒い雄牛(カイン)赤い雄牛(アベル)新たなる白い雄牛(セツ)

Chapter 85

眠りの間、再び注意深く私は見た。そして天空の動静を調べた。

すると、天から星が一つ落ちてきた。
それは牛たちに紛れ、一緒に育てられ、食べ、養われた。
その後、これまでに見なかった黒くて大きい牛たちが群にいるのを見る。
やがて、これらの黒い牛達は、他の若い牛達が互いに嘆き悲しむ中、宿泊地と牧草地を他へと移してしまう。

再び私はお告げたる幻を見つめた。上なる天において顕される徴を事細かに調べた。
今度は、沢山の星々が天から落ちるのを見た。まるで、最初に落ちた星が在るところへと自身らを天から投げ入れるかの様だった。あれらの若きもの達の只中へと。
あの黒牛が皆と一緒に過ごしている間だ。一緒に養われている期間のことだ。

私は目を見開いて、彼らを観察していた。
”見よ!”、彼らは全員、馬のような振る舞いを始めたではないか!。
若い♀牛達に近接し交尾を行った。
(彼らの全員が馬の如き性器を取りだし、♀牛達を抑え込みはじめた)。
全てが妊娠し、その体より”象”や”駱駝”や”驢馬”を産みだした。


これらは互いに、歯で噛みつき合い、飲み込み合い、そして角で攻撃しあっている。
全ての牛達は、これを見て警戒し、恐れ慄いていた。
やがて、彼らは、周りの牛たちをも貪り喰い始めた。
大地にある子達のすべてが、この有様に震え上がる。

彼らの恐ろしさによって、身を震わせながら突然、バラバラに逃げ散ってしまった。

*天から落ちた星(堕天使)象や駱駝や驢馬(後に巨人と呼ばれるネフィリムたち)

Chapter 86

再び私は彼らを見つめる。

彼らが攻撃し合い、そしてお互いを飲み込むことを始めたその時、大地が叫び声をあげるのを聞いた。そして私は天を再び仰いで見上げた。


そして幻のうちに、天より白い人の如き方が降りてこられるのを見た。

天から一人が現れて、そして更に三人が彼と共にいた。

その三人は最後に現れて、私の腕を掴んで引き揚げる。

地にて歴られる数々の時代から、私を高みへと持ち上げたのだ。

そして、私は大地にそびえ立つ塔(バベルの塔?)を見た。

全ての丘々が低きものへと変わり果てていた。


そして彼らは私に言った。


『そのまま、これから起こる出来事を貴方が知るまでそこに居なさい。


何が、あれら象や駱駝や驢馬に、あれらの星々にもたらされるか、


そして全ての牛たちの身に何が起こるかを』。



Chapter 87

そして、私は四人の白き人たちの内の、最初に現れた方を見ていた。
彼は、天より落ちてきた最初の星を押さえつけた。
そして腕と足を縛ってしまって、谷へと投げ入れた。

その谷は、狭いが、深く、途轍もなく巨大だ、そして陰気な場所だった。


そして、彼らの一人が彼の剣を引き抜き、それで象や駱駝や驢馬を刺した。
そして幻に、四人の天使のうちの一人が天よりみんなまとめて投げ入れるのを見た。
偉大なる星々、部分的(性器?)に馬達に似ている、を全て取り、みんな手も足も縛り上げて、大地の洞(うろ)へと投げ入れた。


追記:

ノアの時代の大洪水は、一切を無に戻す、リセットする為のもの。

主は何らかの手を打ったのだろう。

以降、このようなことは二度と行わないと語られている...。



わたしはもはや二度と人のゆえに地を呪わない。人が心に思い図ることは、幼い時から悪いからである。わたしは、この度したように、もう二度と、すべての生きたものを滅ぼさない。

( Genesis, Chap.8, 21)


わたしはこれよりのちは、地上に住む者たちにこのようなことはしない。天に印を置く。そしてこれは、わたしと彼らの間の誠実に果たされる永遠の誓いである。天が地の上にある限りに置いて。これはわたしの命令による。

(1Enoch Chap.55)

2018/12/21 08:58

忘備録。サリムのラインとして。

ラーを通して始めて理解されたことがある...

この宇宙には対となる、もう一つ別の宇宙があるのだ。

信じられないことに、これらは全体としての質量に差は全く見られない。

お互いに干渉しあい、そのことによって展開のダイナミズムを産み出している。


*対概念として、”アザトース”もラスボスとして考えているんだけど...。手に負えないかもね。

2018/12/19 10:46

今日の覚書。翻訳業務。

真面目にさぁ〜、英文のエノク書和訳してんの...。もう大変なんの!

採用するのはホンの一部なんだけど、全部やらんと要約も適わない。

そんなこタァ〜好きでやってんだからどうでもいいんだけど...


『人間は墨と筆で信仰を全うするように生まれたのではない』。1Enochより抜粋。

2018/12/17 21:27

ED

イメージとしてはエンドロールが流れているんだけど。

ほとんど...○ばかりなんで笑ってしまう。...泣いてしまうw。

2018/12/16 09:18

Interlude : Samsara Blues Experiment

久方ぶりに音楽紹介。2007年結成のドイツのStoner Rockのバンドさん。

LONG DISTANCE TRIP” 2010年作品。私ゃこのアルバムだけメッチャ好き。

ジミヘン・フリークさんたちであることが分かる。懐古的なムードなのががいい。ジャケットもまた素晴らしい。

gatehiro

2018/12/12 21:37

gatehiro

2018/12/12 21:37

プロフィール

  • ツイート
  • ツイート
  • シェア
  • LINEで送る

更新中のテーマ

完成テーマ

完成テーマはありません

アーカイブ

ページトップへ