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調整局面なのでちゃんと計算しておらず、たぶん3000文字くらい。


それから投稿。

神と大統領と弾道ミサイル(仮)

世間様は15、16、17が三連休らしく、幸いにも少しだけ執筆投稿の余裕がありそう。この三連休のうちになるべく書いておきます。平日は無理そう……。

小説執筆3000文字。詰まったところがあり調整作業。


今日も少し更新してみました。

神と大統領と弾道ミサイル(仮)


佐々木先生とのプチ座談会

年寄りなのでもうみんなに労られてへらへら生きたい!!



期せずして、ゆうきゆう先生の座談会にて一日一食がちょっとした話題になっているらしい。

そんなに特殊なことをやっているとは思わない。花粉症治癒のために一部は調整したけれど、全体としては様々な方向から最適化していったら自然にこうなっただけで。それに一日一食は大変でもフシギでも苦痛でもまったくないので、狭い常識のなかで勝手に決めつけるのは出来ればやめてもらいたいなぁと思います。むしろ今ほど食欲を満足いく形でコントロールできたことはかつてなかった。


また、一日一食の在り方も様々だと思う。

自分は食欲を満たしているが、的確なコントロールをしている人もいるらしい。定期的な断食を入れたり、玄米採食に注力したり、栄養素について色々あったり、まぁ本当に色々な民間療法があるものです。医学データも千差万別ですので、下手に何かを盲信するのはやめたほうがいい。


たぶん自分は一日一食どころか、二日で一食でも問題なく生きられるという感覚は掴んでいるけれど、食欲は思いのままに満たしたいから食べている。ただまぁ食べなくても十二分に稼働できるという予備的方法を持っておくことは、戦争時とか、巨大災害発生時とかメチャクチャ強いと思うよ。ラノベで言うチート無双みたいなものかも。


平時においては、自分は最も頑張らない形ですかね。精神面でも満足し、体重も一定範囲内に収め、病気もないような形にできていると思う。

2017/07/15 00:20

小説執筆6000文字くらい。本当は8000文字くらいいっているのだが、2000字くらい書き換える予定。


神さまとクソゲーと説明書(仮)の出版を祝い、自分も同じようなコンセプトでちょっと書き始めてみます!

神と大統領と弾道ミサイル(仮)


あと今日は、ゆうきゆう先生を招いての座談会が始まったり、

第11回トークメーカー座談会『クリエイターは社会を変えられる』


こちらの佐々木先生のテーマもプチ座談会っぽくなっていて面白いです。

年寄りなのでもうみんなに労られてへらへら生きたい!!


は!? なんか今日、総合的にはものすごい文字数書いている?

小説執筆10,600文字。

そんなに頑張っているつもりはないが、自然体で頑張ってしまっているのかもしれない。少なくとも、他人様はぼくのことを努力家だと見てくださっているらしい。
たしかに自分は比較的努力するタイプであろうけれども、かといって人様より2倍も3倍も努力しているはずもなく、またそんな意識もない。
もしかすると人様が「実益」だとみなす部分が、ぼくは大して実益だと感じておらず、それほど抵抗感なくできるだけなのかもしれない。認識のギャップだろうか。

2017/07/12 22:32

小説執筆7100文字。

架神さんに嫉妬。「神さまとクソゲーと説明書」出版決定。
神さまシリーズに並べられるように、ぼくも神さまが世界の姿を語るような作品をコツコツ書き始めてみています。なんとか時間を見つけて投稿を始めたい……!

なんだか最近、開発相談の数だけは増えているような気がします。明らかに、トークメーカーの影響なんでしょうね。意図したものじゃなかったのに……。
ありがたいのですが、一定量を越えて案件をお引受けすることはできないので、アドバイスだけさせていただき、案件としてはお受けしないケースも増加傾向です。
上前だけはねて他の業者さまに流すようなことはしなくていいかなと。この業界ではごく日常的な行動なのですが、でもまぁ、いいでしょう。こうした技を駆使できないのも、下手に自分が表に出てしまっているからで……事業上は、実は芳しい状態じゃないんです。長らく作家・小説家として一切表に出なかったのは、そういう実務上の事情もあったりしました。

皆さんが思うより奥深い業界でして、システムは中が一般からは見えないので、荒っぽい仕事ぶりとか、途中で業者が雲隠れしてしまうようなケースも実際多いです。そうかといって一方では、お客さまのほうも知識がないから、かなり無理な要求をしてきたりする場合も多いです。そういう様々な荒波に対処するためには、あんまり知られていないことのほうが有用だったりします。いま妙に困ってます。不思議な話ですね。

2017/07/11 23:35

小説執筆9600文字。
1万字あたりが兼業作家の限界か……。
いや、こっちで頑張ると、結局のところ他の仕事のほうに色々遅れが発生するわけで、実は全体として良いんだか悪いんだか。

最近は自分、新しい表現手法にチャレンジしてないなーと思います。忙しさを言い訳にして、既存のものを淡々とこなすだけになっているような。
これはプロである弱みかもしれず、プロだと目の前にその仕事があるから、そればかりをやってしまいがちなんですよね。もっと新しいこと、もっと充実感があること、探してみたいと思っています。近々、必ず。
小説執筆10,100文字。

今日は丸一日内勤という珍しい日だったので、溜まっていた諸々を片付けることができました。
ずっと中にいるのもどうかと思い、途中で抜け出して喫茶店に行き、執筆作業を進めたり。

友人から、「いつ会っても仕事してんな~」と言われましたが、改めてこのことを考えてみました。
仮に仕事をしていなかったとしたら、別に何もすることないんです。
いや正確に言えば、「これは仕事」「これは遊び」「これは趣味」「ここから休暇」みたいな境界線が自分にはないのかもしれません。たとえば執筆については、それが業務だと言われたら業務かもしれませんが、仕事じゃなくてもやってると思います。ほかのすべての業務も同じような気がします。それが形になっていく着実な喜びっていうのは確かにあって、遊びの範疇にも入りそうですよ?
ボリュームも溜まってきたので、活動報告プラスを新テーマに移行いたします。
1か月ごとを目安に新テーマにしていく予定です。
活動報告プラスを新しいテーマに切り替えました。1か月ごとを目安にテーマを変えていったほうがいいかなと思いました。


しゃべログには、なんかまだまだ未知の使い方がありそうなんですよね。そのうち面白い遊びに使えることでしょう。
小説執筆3100文字。

今日は土曜日だけど平日並みの業務アポがあり、創作にはあまり取り組めませんでした。

電車に乗っている時間が細切れにあったので、電車に揺られながらビジネス書の方向性を考えてみる。正直なんでも書けるのですが、問題は光の当て方でして、どこを切り口にして企画をまとめるかが重要です。これが自分はとても苦手だと思われ、毎回苦慮するところです。

2017/07/08 23:55

小説の執筆2200文字。
実用書の改稿2回目が完了。

今日は肉をたらふく食べた印象。毎日満足いくまで食べていると思うが、「肉食った!」と感じるときの幸福感って何だろうね?
人間の食欲っていうのは凄まじく強烈なものだなと思う。本当は自分でさえ、さらに食べる量を減らしても身体には問題ないという実感はあるのだけれど、とくに意味もなく満腹になるまで食べてしまう。

医学の研究においては、動物は可能な限り少食のほうが健康的で長生きするという論文もあるし、逆に小太りくらいのほうが平均的に長寿だという論文もある。自分の知識の及ぶ範囲で慎重に見比べた限りでは、少食のほうが動物全般に広く確実性はあるように思えるけれど、人間まで同じだと言い切るつもりはないし、別のデータもあることは事実だ。それらのデータが出てきた意図や、研究の前提条件まで考えていくと、もうドツボにはまるから、あえてその辺は深く見ないようにしているけれど。
花粉症は切実な問題だったから多方面の情報を漁りまくった、そして治った。でもまぁ上のような食全般・健康・脳の維持などの問題は自分自身の身体で確認するのが一番いいし、別に目先の切迫した問題でもないから、これ以上の情報の追求までするつもりはない。他のことに時間を振り向けたほうが有用だしね。

ともかく自分は、「食欲を思い切り満たす」のと「体重が一定程度の範囲内に収まるようにする」の2つを、「努力しない状態で」達成できているから、これ以上とくに調整する必要はないという事情もある。
最大級の人間の欲求ともいえる食欲で、矛盾する要素を上手くバランスさせることが出来ているのだから、何かを変える理由もないよね。

2017/07/07 23:13

序盤の試行錯誤で、また2000文字くらい新規で書いていた。調整中なのでまだ進めた感はない。
それにしても、はて、なぜこんなに執筆案件があるのだろう……?
違和感がある、いいんですか本当に。

編集さんとの打ち合わせでトークメーカー座談会の話題になったとき、架神さんの話題が出て、
編集さん曰く「あの過激派の方ですね」
ぼく「ええそうです」
という会話がナチュラルに成立していたことにちょっと笑ってしまった。ぼくも出版界では過激派と見られているかもしれず、とくに架神さんが過激派であることに違和感もなく、なんとなく同じ範疇の書き手さんのようなイメージがあります。ということは、やっぱりぼくも過激派なのかなと。(※過激派の定義は明確ではありません、単にそんなイメージ)
ということは過激派であるぼくに執筆を依頼するということは、危険を受け入れるべきでありまして、本当にぼくでよろしいのかどうかを自問自答して頂けると幸いであります。

佐々木先生の新しいテーマに参加してみました。
執筆序盤の試行錯誤。第一章を見直し・調整する過程で、3500文字くらいを追加で書いていた。
書き進めた感はない。

昨日(今朝?)は遅くまで起きて残務を引きずっていたせいで、半日くらい眠い状態を引きずっていた。眠いとパフォーマンスが確実に落ちますね。
ぼくは日中、徹夜や夜更かし続きでなければ眠くなることがないんです。だから今日はよほどの睡眠不足状態だったということ。

皆さん、食べたあとに眠くなったりしませんか?
それは当たり前で、食事を採ると全身の血液が腸に集まります。そのせいで脳を巡る血流量も減り、自然に眠くなるのです。
食事を消化することによるエネルギーの消耗というのは、一般的な現代人で、毎日フルマラソンを走りきるくらいのものだそうです。多くの人は西洋医学を妄信してしまっていて、食べないとエネルギーが生み出せないとか力がつかないとか思い込んでいます。でもそれは実は逆の側面もあり、食べることによるエネルギーの消耗というのはすさまじいのです。食べれば食べるほど、巨大なエネルギーを消化にあてがわなくてはならないようになってきます。

それが証拠に、みなさん一日だけでいいので断食してみてください。
翌朝は信じられないくらいに目覚めがよいはずですし、朝早くから活動できるはずです。理由は単純、それは消化にエネルギーを使わないで済んだから。

ぼくが一日一食であることは以前書きましたが、夜しか食べないので、日中は消化によるエネルギー消費がなく、よほどの状況ではないと眠くなりません。
また、ぼくは明らかに一般的な人たちより普段の運動量も多いですし、常に活動していますが、かなり疲れない体質です。パワーの持続力もあるほうだと思います。先日は会社で引っ越し作業をしましたが、最も活動していたのがぼくです。よほど毎日三食ガッツリ食べている人のほうが体力がないと思います。

ぼくは別に「西洋医学は絶対信じるな」という極端なことを言うつもりはなくて、「常識や教育は間に受けないほうがいいですよ~」くらいの軽い感じのことを申し上げたいだけであります。
初稿を渡していた小説の改稿指示が来たので対応。90分ほどかけてすべての改稿完了、さっそく編集さんに送付。今日の執筆・創作はこれだけ……。

夏に外回りで2~3件回るだけで一日潰れてしまったような気持ちになります。
しかも事業提携っぽい話を振ってきて、訪問してみればその会社のサービスの営業をされただけだったなんて事態を前にするとガックリきます。まぁ、しばしば遭遇することなので、ありがちなんですけれども……。
どういう見立てをもってしても、そのようなアプローチが前向きな仕事・契約に繋がるとは考えづらく、そうした手法を営業担当部署が当たり前な顔で採用してしまうことで、その会社さまの評判を逆に落としてしまうだけなのではないかとも思うのです。営業担当者さんの落ち度ではないように思えます、その会社さまの経営理念や営業戦略の問題かと想定します。
でも、そうした機会で目にする一つ一つの事柄が勉強・経験に繋がるとも思えば、長い目で見ればあながち悪いことでもないのかもしれませんね。
3500文字。まだスローペースだ……。
書いていると、またプーチン大統領とかFSBとかCIAとかナチュラルに出てきてしまって、弾道ミサイルとかも飛び交い始めそうで、編集さんが求める意図とはかけ離れすぎてきた懸念が。
仕方ないね。


暑いなかアポ回ったり郵便局や法務局に寄ったり、なんか色々してました。昔みたいにスーツなんて着ないから夏もだいぶ楽にはなってるんでしょうけど、それでも夏に出歩くのは大変です。
うちの会社って営業も総務もいないっすよ。外回りはぜんぶぼく。経営者仲間から「狂気を感じる」と言われましたが、いたって普通です(笑)
自分で出来るのだから自分でやったほうがいいと思うのです。派手なやり口も経験したことがありますが、今はひたすら地道にやっていく心地よさを感じてます。

たとえばソフトウェアやウェブシステムの開発会社って、一つの受託開発案件のなかに、無駄で途方もないコストが乗っているんですよ。営業マンのコスト、総務のコスト、派手な事務所のコスト、社長や経営陣のコスト……。場合によっては広告のコスト、監査法人のコスト、そのほか諸々まで。よくこれで、皆さん発注するなぁと思います。実際に開発する人たちのコストって、たぶん皆さんが本当のことを知れば愕然とするほど小さな割合ですよ。開発者たちが本当に可哀想。
そういう余計な部分を、自分は極限までゼロに抑えておきたいのです。開発者の取り分を、出来る限り最大化してあげたい。
しかも、どっちにしろ客先で案件を整理したり、ワイヤーフレームを書いたり、サイトマップを検討したりするのはぼくが一番手っ取り早いような気がしなくもないので、結局ぼくが行くわけで、だったら最初からそうしたほうがいいと思うのです。
あと、案件をお断りする場合も少なくないので、やっぱりぼくが直接行って頭を下げたほうがいい。どうしてもマッチしない企業さんというのは一定数あって、あとでこじれるよりは、最初から案件を受けないほうがいいんです。そういう感覚が営業マンでは嗅ぎ取れないから、案件を取ってきてしまって、あとで四苦八苦することになります。ちゃんと案件を終わらせるのは結構しんどいです。

やりたくないものは一切やらない――これは小説執筆でも実用書執筆でも、そのほか通常の様々な仕事でも、最近はとくに重視していることです。やりたいものは全部やるつもりで臨みますが、やりたくないものは一切お受けしません。偉ぶっているつもりじゃなくて、お相手様にとっても結果的にはそのほうがいいと思うのです。
小説執筆、4300文字。まだスローペース。

午前中はダラダラ執筆、午後はせっせと明日からの業務の資料整理をする。

夜には妹夫婦と食事など。妹夫婦は2人とも勝ってる大企業勤めで余裕綽々といった様子であり、「なんて自分とは違う生き方なんだ」と毎回驚くばかり。
いやむしろ違いに驚くべきじゃなくて、極度に経営系に思考が寄ってしまった自分のほうが異常なのだと認識を調整する必要があると戒める。また、自分のようなタイプの周りは経営者ばかりになってしまう傾向があるので、妹夫婦とコミュニケーションが取れる機会があるのは貴重なことです。
執筆は実用書に寄っていたので、今日から小説執筆復帰。スローペース3400文字。ともかく書き出せて一安心。明日もスローペース予定。

移転後の整備をしたり色々と。
月曜日からアポが重なっているので、それらの準備もできるところまで。色々こなしたがハードワークじゃなく、ダラダラ仕事してたと思う。
次の小説の全体構成練り直し、進捗100%……。でも、いつも思うのは、構成が見えてきても、実際に書き進めてみないと不安なんだよなぁ。進捗100%なんて本当に言えるのかどうか……。
また今日も、佐々木先生の怖い話をしように二度目の寄稿をさせて頂きました。

ようやく移転も落ち着きまして、筋肉痛も回復し、日々の業務にも復帰しました。遅れてしまった分は、明日明後日の土日で調整を図りたい。メール返信が滞りがちになってしまっていて、業務関係者さまにやや迷惑をかけています。申し訳ございません。


ところで……
近年になって、いろんなトンデモ商売を間近で見聞きする機会が増え、ひとり感心したりしています。そりゃ昔からトンデモ商売ありましたけれど、体感上、その手の事業が増加傾向にあるように感じています。ネットの普及により、怪しげな人同士がコミュニケーション取りやすくなったりしているのでしょうか。昔みたいに資本がそれほど必要なくなっているのも大きいように感じています。
こうしたトンデモ商売のほうが、ぜんぜん儲けているんですよね……。わかっちゃいても自分には手が出せない方向だから、指をくわえて見ているだけ。でも感心はしていますよ。
ちょっと面白い商売がいろいろあるので、しゃべログでテーマを作って書いてみることも検討します。ただ正面から書けないから、どこまでボヤかすかが問題なんだよなぁ……。
次の小説の全体構成練り直し、進捗40%……。
文字数とかだと進んだことがわかるけど、悩んでいるだけの構成の練り直しには達成感はないし、まったく進んでいないようにも感じてしまう。自分は何をしていたんだと頭を抱えることもしばしば。

筋肉痛はだいぶ軽減してきたので、ようやく色々な仕事処理に復帰する。ただ移転に伴うさまざまな事柄があるし、業務も容赦ないしで大わらわ。

あと先ほど、佐々木先生のしゃべログ、怖い話をしように一文を寄稿させて頂きました。特にオチもないただの実話。こうして実話を書くと、やっぱり小説より奇だなぁといつも思います。
今日の創作関連はあまり進まず。少し取り組んだことは、次の小説の全体的な構成の見直しと検討。構成見直し、進捗10%といったところか。早くこの作業を済ませてしまい、執筆に移行したいところ。

昨日の移転作業の影響で、今日は筋肉痛がマジきつい。こんなときに限って外回りのアポがあったりなんかして、二倍きつい。
身体に重しを背負っているような状況は、気力を衰えさせてしまう。そのため今日は前々から予定していたことだけをこなしたくらい。
このあとは梱包していた書籍などの整理整頓をするくらいにして、今日は早めに寝ようと思います。

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