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しゃべログ第一声です。

2017/06/07 00:58

おー!

2017/06/07 00:58

本当におつかれさまです。テストさせていただきます。
再度テスト投下です。
地の文をテスト。
ここにテキストがはいります。

shidou

2017/06/07 14:09

shidou

2017/06/07 14:09

トークメーカーにて
という創作記録を淡々と書き記していく場所で、だいたい毎日創作の記録を書き込ませてもらっています。

でも向こうは創作限定なので、こっちでは創作に限らず、その日やったことなんかをメモしておければと思います。主に自分用の備忘録です。
ここ一週間、本当に缶詰状態でした。
ようやく今日は少し一息。残務は山とあれど、焦らなくてもいい業務が多し。
メール返信もたまっているし、今晩のうちに処理できるところまでやりたい。
トークメーカー座談会は自分が一番学ばせてもらってます。そこで学んだ内容や、考えなんかを淡々とまとめていってみるテーマです。

2017/06/07 22:51

今日はここで終わり。最近根詰めすぎていたので、仕事を早めに切り上げる。

ふと思ったのは、システムが出来上がっていく喜びは、創作物を生み出す喜びに少し似ている気がする。昔を振り返ると、会社が成長していく喜びとか、ビジネスモデルを作り上げていく喜びとかもあった。
もしかしたら何かを生み出す核心のところは変わらないのかもしれない。

違いがあるとすれば、知名度的な部分だろうか。出版とかは個人に紐づいているから、本が名刺代わりになってくれたりするし、個人としての名誉も蓄積していくことができる。
でもシステムとか会社とか事業とか、そういうのは組織やチームに紐づいているから、個人としての名誉はほぼ期待できない。いったん組織やチームを離れたり、それを解散してしまったりすれば、何だったのかということになる。しかもチームだと、自分の思い通りにはいかないことのほうが多いしね。
生み出す喜びは同じ側面があっても、個人かチームかによって、周辺事情には大きな違いが出てくるのかもしれない。

究極的に頼れるのは個人だけだとすれば、個人として生み出せる力を強くしていくのがいいのだろう。何となくみんなそれを感じていて(頼れるのは個人だけ)、だからこれだけ多くの人が小説家になりたがっていたりするのかな。

自分はたまたま個人でもチームでも生み出す喜びを感じられる場所が多くあって、小説家もそのひとつだけどもっといろいろあって、その場所には確固としたものも感じている。感謝すべきことなのかもしれない。
今日はいつもより少し落ち着いていた。ゆっくり食事を採る時間があった。ぼくにとって、ゆっくり時間をかけて食事を採る時間がある、という日は貴重なのだ。

ちなみにぼくは一日一食だ。一日一食と聞くと、なにかハードな食事制限でもしているように聞こえるが、そんなことはない。
朝・昼はまったく食べず、夜にたくさん食べる。とくに何か制限をするようなこともなく、夜は好きなものをたくさん食べている。
忙しすぎて朝・昼を食べる時間がなかった時期があり、気づいたらこうなっていた。でも今は時間が極めて効率化したし、日中は頭も冴え、夜にはめいっぱい好きなものを好きなだけ食べられるので気に入っている。

夜まで本当に何も食べ物を口にしないので、腹が空かないかよく聞かれるが、腹はすく。だが「腹が空く」という思考が、「食べ物を食べなくてはならない」という短絡的なことにはつながらないのだ。
腹が空いたから何だというのだ。そんなものは3分も経てば思考の彼方にかき消えてしまっている。本当だ。
それより、激しく混み合うランチの時間に、腹を満たすためだけにうどんやおにぎりを口にするより、仕事をしていたほうが百倍マシであろう。その炭水化物の分の腹をあけておき、夜に旨いものでも食べたほうが心も弾むというものだ。

ただ最近の難点は、唯一の食事の楽しみの時間である夜が、徐々に仕事に浸食され始めているということにある。このままでは、時間効率のために夜の食事までがなくなり、一日無食となる可能性もひそかに感じていたりする。

とまぁ気づけば前書きがあまりに長くなりすぎて頭を抱えているわけだが、そんなことより本題で、今日から第八回トークメーカー座談会『漫画原作者になろう! 架神恭介&至道流星、本気で漫画原作者目指します!』がはじまった。やはり楽しく、いつもより混沌としているが、それは漫画原作を扱うというテーマからして理解していたこと。ここから漫画原作者へのルートをどのようにクリエイターに提示できるかが、ぼくらの腕の見せ所なのではないのかなと思う。でも提示できなかったらゴメンよ、と逃げも打っておく。頑張るから許してほしい、許してくれるさ、そんな愛にあふれたユーザーさんだけに囲まれているのだと勝手に信じていることにしよう。
> 腹が空いたから何だというのだ。そんなものは3分も経てば思考の彼方にかき消えてしまっている。本当だ。

おれの友人の真言僧もそう言ってて、仏教ダイエットを発明しましたが、うっかり入定(餓死)しかけてました。お気をつけ下さい!!!
架神さんようこそ!
仏教ダイエット、これはちょっと幾つか疑問符がありますね。

このケースの方は、身長172cm、体重55kgで危険を感じたということなんですかね?
これで危険を感じるというのはちょっとありえないかなと想定されます。

ぼくは身長170cm、体重51kgなんですよ。より正確に言えば、食事前は、だいたい50kg程度で、食事を採ったあとは52kgかなというところです。食事前だと49kgとかのタイミングもありますね。

一番重かった時期は高校ですかね。ラグビー部だったので、食わされて65kgくらいがマックスでしょうか。社会人になってからは55kg~62kgあたりだったように記憶しています。
ちと細かすぎますね。ただ正確なところで、そういう遍歴です。

それで何だかんだと一日一食になってから、一時期は普通に48kgより下だったこともあります。
ダイエットなどしているわけでもなく好きなように食べるのですが、今は上記のような体重(51kg前後)に落ち着いてます。
ここまでがデータの把握だとして、さらに詳しいことを次に書いてみます。
ぼくは昔から重度の花粉症だったんですよ。
だいたい毎年1月10~15日の間に早くも悲惨な状況に陥り、これが5月上旬(GW開け)くらいまで続くという、一般人より長い期間にわたる花粉症をわずらっていました。あと12月半ばにも2週間ほど花粉症が来る時期があって、だいたい1年のうち、4か月以上は花粉症に死ぬほど苦しめられていたんですね。

重度の花粉症の人はわかると思うのですが、毎年この時期は死にたくなってました。国外脱出することも考えていましたが、海外でも花粉症のある地域は多いので、それも安易には選択できなかったんですね。あとは北海道北部とか沖縄とかに逃げることすら考えるほど、悲惨な花粉症でした。

前置きが長くなって恐縮ですが、この花粉症がいまの生活スタイルになって、すっかり消えたんです。今年も、一度も花粉症の薬を飲んでいないですし、「花粉症って何?」といった状況になってます。

これは明らかに、一日一食になったことが影響しているんですよ。
というのは、正確に言えば、花粉症が完治したわけじゃないんですよね。仮にいまのぼくでも、毎日三食好きなように好きなものを食べまくって過ごせば、2週間くらいでまた花粉症の症状が出てくると思います。

もうちょっと続けますね。
花粉症については、かなり研究しました。関連しそうな論文も色々チェックしました。そのくらい花粉症から逃れたかったんですよ。
その成果がまさに自分の身体で完璧に表れていて、それはやはり食事のペースや量を適切な範囲に収めることにあったんです。

それ以外にも花粉症を断つためには、胃腸を万全に保つとか、工場で精製された植物油をなるべく避けるとか適度に意識しておいたほうがいいポイントはあります。それを書き始めると極めて長くなりますので、今回は省きます。
ただ、食事の量について最適化することが最も重要でして、自分はいま、最適な状態にあるということでもあるんです。

あまりに万全なので、耐性が非常に高まっていて、少々好きなように好きなものを食べても花粉症の影響はなくなっています。
食べ物はとくに制限していませんが、野菜は普通に好きなので大量に食べますし、肉も魚もたくさん食べます。ウナギがとくに好きですね。
とにかく自分では腹いっぱいになるまで毎日好きなように食べているので、精神面でも食欲に引っ張られることがありません。

自分は病気などには無縁の人間なのですが、花粉症だけが唯一の問題だったので、この点さえすっかり解決がついた今では、食についての問題や悩みは死ぬまでないであろうと想定しています。
食の面からも仕事の面からも、認知症に悩むことはないでしょう。うちの肉親も、病気も認知症もなく長命なので、まぁまぁ食さえ間違えなければ100まで生きてしまうのではないでしょうか。別に「生きたい」と言っているわけではない。

そのようなことから、自分としては体重や食については今がベストになっておりまして、ダイエットなどしているわけでもなく、努力をしているわけでもなく、健康面においては毎日気楽に生きることができている状態なのです。

長々とわけのわからない話を書いてしまって申し訳なく思います。でもまぁブログってそういうものでしょう。
一言で言ってしまうと、現代人は食いすぎってことなんでしょうね。
食は万病の元だと思います。
今日は少しずつ創作の時間を取り戻していきたいと思い、細切れの時間などを活用し創作脳を徐々に復活させていく。
ここ数日さまざまな案件が急に積み重なり、思うように身動きが取れなくなっていた自分にとって、ガチガチになった脳を調整するのは必要な作業。

明日から、なんとか執筆を1万字希望すると、自分自身に念じてみる。頼みます本当に。1万字? マジかよどうすんだよと思うが、執筆案件も色々あってやるしかない。MAX越えだがやるしかない。
とはいえ開発、アポ、会議など重なっているし、トークメーカーやしゃべログの方面でのバージョンアップ計画の整理もしなくてはならない。これらの時間を調整するのはしんどいのだが、意外と脳のほうはバラバラな業務を並列処理するのは問題ないようだ。右と左の業務を行き来したりすることでストレス軽減になっていたりするのだろうか……わからないが、別にその理由を検証・研究する必要もないので、そういうものだと思っておく。
むしろ業務の種類が極端によると疲労がたまりがちで、今回のように左右のバランスを取り戻すのに苦労する。

夜には太宰治賞の受賞パーティーにお招き頂いていたので参加させていただく。大変高尚な印象の場所で、まだまだ文学は健在だということを訴えているようだ。ああいう雰囲気で受賞の栄誉を受けることができる新人作家さんは幸せだと思う。おめでとうございました。
また以下は、昨日書いた花粉症のブログ記事に関連するかもと思って書くのだが、提供されていた料理が大変レベルが高く、一人でかなり食べていた。とりわけローストビーフの質は高かったように思う。何皿も頂いてしまった。あの場所で最も食べていた者の一人だったかもしれない。お恥ずかしい話だが、とにかく夜は食べるのだ。それでも体重が一定の範囲内に収まってくれている。
時間ないので手短に。
業務の山に埋もれつつも執筆時間をひねり出す。目標1万字だったが5000字に留まる! なんということだ……!

明日はまた登記書類も作成しなくちゃならないし、出先打合せもあるが、それでもやるんです。なんか忙しいほどテンション高いな自分……!
至道先生、めっちゃローストビーフ食ってましたよね!

かがみといえば一般的な認識としては「出版社に呼ばれてはローストビーフを食いまくる男」だと思うんですが、そのおれですら「うおっ、めっちゃ食ってるな」と思う程に食ってましたね!

おれはエビさんに浮気してしまった……。

2017/06/15 13:59

そうでしょう!
あの会場で、ぼくが一番バクバク食べていたような気がします。寿司もエビもたくさんご馳走になりましたけど、ローストビーフが一番美味でしたね。
皆さんぼくが食べまくっていたことに気づいていたと思うんですが、本当に夜は食べるんですよ。これだけ食べてても体重50~52kgに収まり、かつ食欲も満たされているので、食の取り方も戦略だと思っております。

2017/06/15 15:27

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