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小説執筆1700字。全体を見直しなど。


今日は珍しく外回りがなかったため、かえって仕事が絶え間なくあり、こういう日は執筆が進まない。普通は外回りで忙しいように見せかけて、強制執筆時間はやはり重要なのだろうと思う。

小説執筆5400字。


ここ数日は兼業作家並に書けている。意外だなぁ、いつ文字数が進んでいるのかなぁ……などと他人事のように供述しており、自分の動きを振り返ってみるのだが、喫茶店などでの待ち時間がやはり大きいのだと思われる。オフィスなどにいると他の仕事があるので結局まったく執筆は進まず、もう書くしかない空間というのが強制的にあるのがいいのは間違いない。

他のビジネスマンの方々は、空き時間といえば、読書をしたり、スマホをいじったり、何かを食べていたりする。そんな合間には、自分はすべてが執筆時間だ。ありがたい。

小説執筆6500字。


ぼちぼち執筆もいい感じで進んでいます。11月中にはひとまとまり分くらい書けるし、もし余裕があれば12月から続きも書きたいし……でも年末年始は創作の時間が取れないだろうなぁ。

祝祭日や土日や年末年始など他人さまが休んでいるときが、自分は一番仕事が進みます。理由は簡単で、アポが激減し、自分の仕事だけに集中できるから。

小説執筆3500字。


昔からぼくは他の人より業務量かなり多いです。唐突ですが、その理由を整理してみます。

★1日1食(夜)なので、燃費抜群である。食を取り巻く買い物や店探しなど丸っと時間短縮。(※でもこの1食はちゃんと旨いもの食べてますよ)

★通勤時間が非常に少ない。会社のそば(徒歩圏)に自分も常に移動している。

★まったく畑違いの仕事を複数並列させることで、自然に気分転換ができている。

★仕事に充実感がある。


うーん、こうして見ると大したことないかも……。なんかもっと他の方々と違う要素があるのではないかと思うけれど。

仕事が楽しい、楽しく感じられるものしかやってない、やりたくない仕事はそっとお断りというのは、実はめちゃめちゃ大きいのかもしれません。

小説執筆7500字。


朝から晩まで外回りが入っていてゼエゼエ……。

でもアポの連続のようでいて、喫茶店での待ち時間が存外に多めにあった。また、アポが1件後日に変更になったりしたので、その時間も丸々喫茶店にいた。結果、意外と小説が書けていたという……。

年末年始まで多忙でびっしりといっても、どうしたって本当の意味でびっしりとスケジュールが埋め尽くされているわけじゃないし、さまざまな事項に対応するためバッファになる合間を空けてあるもの。

そういう合間が開いたら空いたで、普通のビジネスマンや経営者の方々と違い、自分の場合には執筆にとりかかれるから幸せというものだ。

小説執筆5300字。


そういえば、立て続けに新しいところから小説執筆依頼がありました。昔から付き合いのあるレーベルさんならわかるけれど、今までお付き合いのないところが、なぜぼくなのだろう。ぼくでいいのだろうか、本当になんでだろう? 異世界とかそっちのほうを書いている人のほうがいいのではないか。

絨毯爆撃で声を掛けているのかなと思ったけれど、いずれもその可能性は小さめかもしれず(多分)、どうしたものか。

小説執筆2200字。


年末年始まで本当に忙しい……。自分が忙しいというときは本当に忙しい瞬間なのだと思う。新規の案件(※執筆ではなく開発のほうです)はぜんぶお断りしていて、「もし来年もまだぼくに依頼したいと思っていたら、来年に再度聞いて欲しい」とお願いしています。

いやそれでも執筆時間は必ず捻り出すようにするのが自分の基本でありたいと思ってます。なんていうか、創作って感覚が重要なところがあるんです。上手く表現できないんですけど、コツみたいな感覚を継続していかないとならない気がしています。

推敲少々。小説執筆1400字。


最近、編集者の方と話す機会が増えてきたように思います。直接仕事に関係ない編集者の方とも、ぼちぼちお話させてもらうことが多いですね。とくに小説以外の編集の方とのお話が興味深いです。

不思議なことに小説の編集さんは、大手版元さんでも結構皆さんビジネスライクなような気がします。これが漫画や実用書の方面になると、(大手版元限定ですが)まだ編集さんたちの自由度の高さが残されているし、好きな作家と作品作りという気風があるように感じます。

イメージでは実用書とかがビジネスライクで、小説には自由さがあるように感じられるかもですが、現場の現実は逆みたいです。


小説の方々なんだかお疲れなのでは?

推敲少々。


一日が終わってしまうのがあっという間であるが、年末に向けて面白いプロジェクトも動いているし、しばらくゆっくり寝ていられないくらいの状況が続くかもしれない。それでも創作にはできれば毎日時間を割きたいし、できれば作品も完成させたいところ。

プロット調整。


創作活動は、昼間に茶店に行ったときに少し。年末に向けての案件を色々整理する。今日は本業に集中するからすぐ終わると思っていたら、こんな時間である。

小説見直し。


昨日書いた『小学生理論』を意識しながら見直ししてみると、まったく自分の小説は縁遠すぎてもうどうしようもない。今回書いているものも、「デリバティブ」「マネーサプライ」「極左暴力集団」とか、用語はちゃんと解説を加えているものの、もう解説自体が小学生には解読不能と思われる。

もしかしたらさらに日常的なはずの、「ナスダック」「金融政策」「制空権」とかこれ以上は簡易化できない言葉でさえ、厳しいのかもしれない。大人であっても、厳しいのかもしれず。


自分の感覚が乖離しているのは承知しているのだけれど、そうした乖離があるからこそ自分は小説まで書かせて頂いているわけで、これはそもそも折り合いを付けるとか、そういう次元の問題ではないのだろう。

『小学生理論』は自分も尤もなことだと思うし、なるべくなら意識したいとも考えている。ただまぁ、今はあまり深いことを考えないでやろうと思う。

小説見直し。


やはり昨日、創作方面に時間を割いた分だけ、今日は反動で昨日の残りの本業業務に集中せざるを得なかった。一日だけ集中しても意味は薄かったという当たり前のことを確認。日々の仕事も人生全般も、全体としてのバランスのほうが大事だという教訓なのか……。


あと今日は漫画家さんと創作議論をさせてもらう時間を得る。最近は、妙に漫画家さんとの接点があって、漫画方面でもよく創作議論の機会を頂くのですが、今日は『小学生理論』という創作の一つの考え方を再確認させていただきました。

簡単に言えば、「それを小学生に読ませて楽しんでもらえるか」という視点です。昨今のエンタメ作品は、小学生にウケないと、売れ筋に乗せることは本当に難しいということなのです。SNSなどの拡散においても、パッと見て笑える、パッと見て癒しを得るみたいなものが必要であって、小難しい理論や知識を読者に理解してもらうことはできないということです。


あー、自分はまったく出来ておらず、ただただ反省することしきりなのですが……かといって『小学生理論』を上から下まで行き渡らせた作品を自分が書きたいのだろうか。

いや自分の作風はともかく、小学校や中学校の図書館に置かれるような本であるためには必要なことでもあって、作品をより広い読者に受け入れてもらうためにも重要なことであるのでしょうね。

こんな話はごくごく当たり前といえば当たり前なのですが、でもプロでもやはり初心に帰らなければならないことは多くて、その初心をすべて採り入れられないのがまたプロであり、一人の作家としての矜持であり、自身がどのような人生選択をしていくかという命題にも繋がるわけです。

小説執筆6200字。


仮の話ですが、もし自分が完全に執筆だけやってれば、小説は日産1万~2万字くらい。実用書は日産5000字くらい(統計をチェックする必要がなければ)。職業小説家、職業作家だった場合の話ですね。


そして兼業の場合には、小説の標準は日産5000字くらい、実用書の標準は2500字くらいになるのかなと漠然と思っています。


今日は兼業の標準には達したとホッとしています。昨日まで執筆に取り組む時間がありませんでした。

別に「書けない病」とかに陥っていたわけでもないし、ぼくにスランプがあるわけでもないし、いつでも普通に書けるのですが、単に時間の問題でした。ぼくはメンタル系における心の上下はまったくないので、基本やろうと思ったことはできます。


でも結局、忙しさが同じなかで創作の時間を捻り出しているので、その分のメール返信や雑事が滞ってしまいます。あちらを立てればこちらが立たずって話で、要するに今日は執筆に時間を割り当てただけ、他の仕事が遅れているので、どっちが良いんだかわからんというお話でした。

小説見直し。


今日も合間にちょこっと創作界隈に触っただけです。創作はコツコツ途切れずやっているのだけれど、肝心の時間が合わせて30分とか、そのくらいになってしまっている。創作に対するエネルギーが溜め込まれているようです。


月初めなので、30分ほどかけて証券口座など見直し。あと幾つかの政府資料収集、数字のチェック。時間がないのでザっと見ただけで終わり。あとはまたしばらく放置。


そういえば登記しなくてはならない事項があったり、銀行窓口に行かなくてはならなかったり、本来の仕事とは関係のない仕事が後回し、先送りされてしまっている。忘れないようにしておかないと。

小説執筆600字。


ぐむむ、小説に取り組んでいる時間が乏しい……。一応とはいえプロの小説家でもあるというのに今日は600字とか、「なんだそりゃ」という文字数だけれども、自分用に毎日記録を付けるのは有用なので恥ずかしげもなく書き置くことにする。

なんか創作界隈に思うように時間が取れない日が続くと、小説にちゃんと時間を費やして、集中して書きたくなってくる。うおー、俺に小説を書かせてくれー! ジレンマにジリジリするなぁ!

小説見直し。


おおむね多忙だったが、小説の見直しもしていた。5万字くらい書いたところで立ち止まり見直し作業中。時間があれば一気にやりたいところだが、対応案件が多い日は仕事の合間になってしまうからスローペースだ。

小説見直し、色々調整中。


書き始めた小説に手を入れているところ。今まであまり書き直しということはしなかったが、そして全面改稿というほどではないが、要所要所を見直して書き直し作業をしている。自分にとって珍しいこと。


あと午前中は、マンガ新連載研究会のゲストとして呼ばれ、コネについて語ってきました。といっても自分はなるべく黙って座っていて、話を振られたら口を開くという形に徹していました。クリエイターの方々のコネづくりと、実業家のコネづくりを同一視できない気がするし、それに自分はクリエイター業界のほうにもそのまま実業界のビジネス交渉を持ち込んでいるので、あまり参考にならないのではないだろうか。

加えて言えば、自分はクリエイター業界においてはそもそも、ほとんど交流活動をしていない作家だと言えるかもしれない。作品は普通に出しているけれど、出版業界人のなかでの人的ネットワーク形成面では何もしていなかったかも。本当にたまたま、うっかり、トークメーカーをうちの会社でやることになって、最初はまったく表に出るつもりはなかったのに、編集者の方から「あとからあの作家が裏で何かやっていたと知られると、痛くもない腹を探られたりする可能性があるのでは?」というアドバイスを頂いて、「それもそうだ」としぶしぶ出ることになりました。トークメーカーでフロントに立っている架神さんのような純血クリエイターとは、自分は色々違いすぎていると思います。

『リアル人生ゲーム完全攻略本』のぼくの執筆部分をお読みになれば、ぼくの立ち位置がどのようなものか少しはお分かりいただけるかもです。純血のクリエイターの方々に、変な血を入れないようにしたほうがいいのではないかと思ったりもしています。

小説見直し。


ボードゲームテストプレイに参加。ゲーム制作を学ぶための勉強になったし、自分も手が空いたらなにがしかのゲームを制作してみようと思う。

とてもためになるテストプレイでした。参加した甲斐があったというもの。

小説見直し。


今年いっぱいから来年初頭までの受託受付は昨日で完全にシャットダウンしたのですが、新規で依頼を突っ込みたがってくるクライアント様がいて、受けられないことをひたすら謝罪いたしました。おかしくないですかね、発注される側のぼくが謝るって。

だいたい依頼を断りたいときは数倍の見積もりを提示するんですが、それでも依頼を突っ込んでくるクライアント様がいらっしゃいますね。

小説執筆1000字。全体見直し。


うちの会社はもう案件一杯のようです。自分の稼働もしばらく目いっぱい。例年10月末ころから11月末あたりにかけて、駆け込みの色々な問合せが舞い込むけれども、もう一切お受けできません。

人員も増やすつもりがまったくないので、業容拡大しての受託もいたしません。申し訳ないです。


案件があるからといったん人を増やし始めると、だんだん本末転倒になっていくんですよ。増えた社員を養うために中途半端な案件を根こそぎ受けざるを得なくなり、そのうち営業マンを雇わねばならなくなり、増大した経費を賄うために酷い案件でのたうちまわることになったり、事務所も大きくして飾り立てたくなり、IPOやらM&Aやらに手を出したくなり……。

はっはっは、もうそんな世間様の雑事には興味がないのです。やりたい仕事にとことん傾注、やりたくない仕事はやらない、ワードプレス何たらと比較するようなお相手様の仕事は決して受けない。

何回かこのブログで書かせて頂いているかと思いますが、そう遠くないうちに、中途半端な規模の会社は七転八倒するような状況になると思いますよ。なるべく業容を絞り、スリム化し、経費を節減し、どのような状況でも成り立つような形に収めておかないとならないと思っております。家賃収入だけでも回る状況が理想的かなと思います!

小説執筆1000字。

座談会参加、最終日。


トークメーカー座談会が無事終了。架神さん主催のこの座談会は、リアルイベントに繋がるらしいです。どうも自分も講師役のようなのですが(?)、どこで何時に待機とか開催概要的なものがまだ何も来ていないので、あとで架神さんに確認せねばならない。


このコネ座談会は、普通に実用書として出しても有用なコンテンツなのではないでしょうか。ぼくの発言部分は排除して、優しいコネ講座みたいにすると広く受け入れられそうな気がします。


しかも座談会で毎回思うのは、それなりのプロの人たちが色々集まって発言するから多方面からの意見を確認できるし、あっという間に5万字とかのコンテンツが出来上がってしまう。

このコネ座談会だって、開催期間は短かったですが、もう少し時間を取れば10万字の有用な実用書に化けるのではないでしょうか。

小説執筆2000字。


一通りの外回りの末に、戻ると大量のメールに埋もれつつ、どんどん返信していく。これって最初だけ歯を食いしばるんだけど、すぐに慣れて次々と流れるように返信できる。ランナーズハイならぬ、ワーキングハイ?

座談会参加中、今日はそれだけ。


忙しくて創作系は座談会参加くらいしかできていない。この座談会は、なんとも自分が場違い感丸出しという感じで恥ずかしい。自分一人だけ完全に浮いてしまっていて、明後日の方向に向かっていっているみたいで、申し訳なくもある。社会の泥まみれの事情ならまだまだ全然ゴマンと語れるのだけれど、そうしたものを皆さまを前にしてどこまで書くべきなのか、わからない。自分の小説でもその辺を少し触れたりしているものの、読者の怒りしか買っていないのではないだろうか、読者とぼくの間には完全な壁があるのでわからないけれど。ゆえに今回の座談会においては、基本は最低限のコメントをしている感じです。


あと今日は坂場さんが主催の交流会にも参加しました。たくさんの人がいるものの、皆さんとじっくり会話する時間は限られているし、こうした場面での出会いというのは自分にはハードルが高いような気もしている。一定量以上のお話ができたかもしれない数人の方にはお礼メールを出してみました。

小説ゲラチェック進捗100%、編集さんに送付。

座談会に参加中!


今日から始まった架神さん主催の座談会に参加中です。

【10/22開始】第14回座談会『おれたちはまだコネのなんたるかを知らない』

ひっそり横でと思っていたのですが、架神さんの質問ラッシュに結構答えてしまいました……。自分はあまりお役に立てない内容なのではないかと思っていましたが、よろしいのでしょうか……。

小説ゲラチェック進捗60%。


昨日までの業務の遅れを結構取り戻せた。地味にゲラチェックも進む。

年末までの業務整理をはじめないとならない。

小説ゲラ受け取り。ゲラチェック進捗15%。


本業の返信がやや滞り気味。今日も返信できていないもの多々。幸いにも明日は土曜日なので、明日には色々対応してしまえると思う。どうしても明日で処理できないものは日曜日もあろう。土日は自分にとって残務処理のバッファとして重要です。

小説執筆1000字。


今戻り。メールの返信もできてない。明日は朝早いので、今日は切り上げて返信は明日に回させてもらいます……。

小説執筆5600字。


朝から走り回っていたようで、やや長めに喫茶店に滞在する時間が2回あったので意外と書けていた。無理だと思っていた日に進められると少しだけラッキーな気分になれますね。

推敲を少々。


今日も打合せとアポの連続。でもたまたまアポの合間が一度あり、喫茶店で推敲作業など。そのくらいですね。

なにもできなかった……。


朝から晩まで打合せ。先ほど事務所に戻ったところ。こういう日に雨が重なるのは嫌ですね。

これから残務整理なので、今日は寝るまで創作はできません。やむなし。

小説プロット見直し。


明日月曜日から金曜日までかなりアポが入っている週なので、今日は事務所でせっせと資料整理に勤しみました。

仕事は絞っていきたいので、基本は新規様を受けていません。今年の初めくらいまで少々窓口開いていましたが、今は新規はお断りしています。危うく小さな一件受けそうになりましたが思いとどまってよかった……。

それでも業務量が増えてくる時期で、11月ころまでは多忙を極めます。12月になると落ち着くんですけどね。


システムやウェブの世界20年の古参兵です。周りを見ると、肩を並べてやっていた人たちはほとんど生き残っていません。ごく一部、生き残っている人もいますが、現場を離れてしまいました。規模を大きくしすぎて経営一辺倒になってたり、実働をやっている人はもういないんじゃないでしょうか。

ぼくは実働のほうが好きなんですよ。そもそも、小説家・作家だって完全に実働の仕事で、そういうところから離れられないんですね。偉くなることに興味なしというのもあります。ひっそりと、独りでコツコツというのが自分の理想です。


そういえば出版界隈でも、優秀な編集さんのなかには偉くなることを避けて、作品作りだけに集中している人を数人存じております。クリエイター気質というのは共通しているのかもしれませんね。

小説執筆2500字くらい(正確な数をカウントせず)。


昨日に続いて今日もダラダラ活動してました。今年に入ってここまでダラダラやっているのは初めてかもです。明後日の月曜日以降はしばらくハードワークが予想されるので、明日は資料を整理したりしておかないと。

小説執筆500字。


急に寒くなりましたね。周りではチラホラ体調を崩している人がいます。ぼくは近年風邪とか無縁なので問題ないのですが、食事量や食事内容のおかげで身体が保たれているためと思われます。

ただ今日は少し体にだるさがあったので、だらだらしてました。とはいえ、アポは普通に入っているので日中の外回りなどこなしましたが、それ以外の活動はあまりしない日でしたね。

小説執筆1600字。


今日はびっしりアポをこなしていたので、執筆の時間は厳しかったですね。その代わり色々別の案件のほうでは充実した打合せができたので、全体として良い日でした。

小説執筆8200字。


そう言えば、筑摩書房『リアル人生ゲーム完全攻略本』の帯に、今月15日に発売される予定のKADOKAWA『俺が大統領になればこの国、楽勝で栄える アラフォーひきこもりからの大統領戦記』の発売日が9月15日という誤表記がありました。9月15日は間違いで、10月15日発売です。

こう見ると筑摩書房さんのほうがミスしたように見えてしまいますが、そうではなく、KADOKAWAさんからの入稿をそのまま掲載しているので、誤解のないように。こうした細かい表記について、作者としてのぼくは編集の方を責めたりすることはございません。ただ、読者の方に間違って探す方がいらっしゃったようなので、本当に申し訳ございません。平にご容赦を。

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こんにちは、至道流星です。

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