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ああ、ある方が、『わたくしが出ない作品など、画面が締まらないのではありませんか?』とか、おっしゃっていたようですよ。どなたかは申し上げませんが。
そんないい加減な……。登場人物からも苦情が来ているらしいじゃない?
あ、そうでしたね。ですが、まだ推敲途中なので、まだいうのはやめときます。
そういやあ、あんた、今週に何か『告知』があるって言ってなかっけ。
何分わたくしは『頭脳体力』がないもので、長編向きではないのですよ。しかも、第5作、第6作のアイデアはあるっていうことで、今が一番面倒なところなんです。その...
なんという阿呆らしい理由!扇様の作品の中では、初の長編だったのに?
いやー、第3作までは書けたんですけどね。4作目で、扇賢様たちを窮地に陥らせたら、助ける方法が見つからなくて、困っているんですよ。
いったい、何のお話をなさっているのですか?……淳虎さん。扇賢様が主人公のお話も、実は進んでいないのでしょう?彪様のお話で手がいっぱいで。
作者をなめちゃいけませんよ、ひひ。
わー!……あ、あんた、都合が悪くなるとすぐその話を。
彪君、それはちょっと、さすがに、うがった見方じゃありませんか。わたくしは、ちゃんと、楽しんで、彪君シリーズを書いていますよ。なんといっても暎蓮様と彪君の……
ああ、だから、苦し紛れに、俺を主人公にした話を書いて、時を稼いでるわけだね。
それは、出版社様しだいです。規約があるもので。
もはや、時代も場所も、ごっちゃごちゃだね。その伏線が張ってあるのが、まだ未発表である、『玉雲国物語』の改訂版なわけだね。……で、それを俺たちは、いつ読めるわけ?
ああ、まあ、そうですね。とにかく、今のメンバーは、再び会いまみえ、仲間として旅を続けることになります。『天地界』やら、〇〇やら、××などを、転々と……相手...
お待ちください。内容がわかってしまっては、読者様がつまらないではないですか。概要だけ、お願いします。
ぶっちゃけ、答えだけ言っちゃうとですね。あるには、あるんですよ。その『未来』ってのが。扇賢様ご一行は、再び、結集します。ただし、彪君は、今のその……
ふうん。……で、どうなの、淳虎さん?俺たちの『未来』とやらは。
いえ、彪様。そういうことではなく、短編である『彪』では、私たちは一度、お別れしたことになっているでしょう。『その後』は本当にあるのか、というお話の、お答え...
な、なに、今日のテーマ!まるで、俺が明日にでも死ぬような言い草だけど。
結局5時半に眠りについて8時半起床後でちょい寝るわ\(^o^)/
体に悪いから、良い子はあんまり夜更かしするなよ。
眠れないってんなら俺のオールナイトイベントに招待してやりたい所だが、あいにく今日は月曜だ。残念だぜ。
今日仕事休みで本当に良かった…
全く眠れません\(^o^)/(※夜中3時)
【1. エンドレス奇声マシン】一度電源を入れたが最後、何をしようとも永遠に奇声を発し続ける。【2....
今後かってな解釈を述べた場合には彼を上げます。いかにトーカーがリスクを背負って発言を行っているかをお察しください。w『実を言うと、わたしが去って行くのは、...
読者の皆様。今回は、私は、この『斎姫』としての力と、『女の勘』で、彪様と扇賢様をお護りするつもりでいます。たとえ、『恐い女』だと言われても、仕方がありませ...
わー!……と、いうわけで、今日はそろそろ終わりにしましょう、皆様!……読者の皆様、淳虎さんには、今日もしっかり書き進めてもらう予定です。なんだか、ここでご...
でも、確かに、扇賢様が主人公のお話の時は、彪様は「清浄な気」を持った、無邪気で、温和なお方だったのですが、この作品連で知らなかった面々がたくさん見えてきま...
何が「ひひ」、だ、あんた!俺を使って、散々遊んで……。
そうです、ひひ。そのために、今までたくさん『伏線』を張ってきました、ひひ。
そこが、今後のこの作品の、『肝』となるわけですね?
ええ、本当に、冗談ではないです。こういう時、扇賢様のような単純な思考の持ち主が主人公だと、常に短編で書けて、楽なのですが。彪君は、穏やかな仮面の下は、やっ...
冗談じゃないよ……。
もちろん、それをモットーにしておりますよ。その辺はご心配いただかなくても大丈夫なのですが、……これは、まあ、ほとんど可能性としては少ないですが、どうしても...
問題は、彪様が、それを本当に乗り越えてくださるか、ですね……。もちろん、私は、信じておりますが。だって、淳虎さん、このお話たちは、すべて『勧善懲悪』『最後...
待った!それこそ、ネタバレになります。……だけど、まあ、今回の作品は、まだ『腕試し』ですね。次回作では、もう少し、彪君の話が浮き彫りになります。……その予...
まあ、そうだけど……。しっかし、よくも俺に、あんな話を押し付けてくれたね。それこそ……
でもこれ、この作品を読んでくださっている読者の方なら、97%の割合で、もう気づいていらっしゃるんじゃないですかね?

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