日々ログ

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仕事の合間に屋久島にいってきました。そのあと最寄り駅に担当さんに来ていただいて対面校正していただき(もうしわけない)そして今日は東洋易の占い師さんとご飯を食べていろいろとお話を聞いておもしろかったなー。


クラクラしてるのは体力的にもう限界なんだろう。この数日で自分のゲージ削りきってしまった感ある。屋久島はよく歩きました。早寝して明日はみっしり働く。メリハリ。メリってなんだ。

2018/06/14 19:46

仕事をはじめると荒廃していく部屋……。

2018/06/07 13:26

ずっと仕事をしているあいまに人と喧嘩をしてから仲直りしたりしてました。


今月は映画見たりお芝居見たり通院したり打ち合わせしたり校正したりプロット作ったりしてて働いたり遊んだりしている。

打ち合わせ結果、夏に予定していた休みは、なくなった。

走り抜けないとならないスケジュールになってしまった。


楽しいから、まあいいや。身体だけは壊さないようにせねば。

2018/05/24 21:53

三題噺のお部屋にはじめて投稿しました。

……先週のお題で。


規約的なものをよく読め。


こういう人いますね。います。私ですね。私です。


今日は通院日。

2018/05/15 11:28

もしかして夏に二ヶ月休もうとしていたあたりに仕事がきそう……?   それはおもしろそうというか、やりたいなーという仕事が指名ではいってきそうなので。

このご時世なのでずっと忙しいのはありがたいことではあるよね。

というか指名は嬉しい。


本当は今月もふらっとどこかにひとり旅しようと思ってたんだけど、いろいろと読めないので、飛行機や宿をとれないままである。

そういうときは家の掃除をしたり本を読んだり映画を見たり芝居にいったりします。


昔から夏が苦手で自覚してるから夏のスケジュールは長期で空白にするように心がけてるんだけど、不思議とそのあたりに絶対に飛び込みの仕事がくるようになってるんだよね……。

しかも「それは、引き受けてみたいな」というようなたぐいのものが。

そういうものなんだろうね。


夏の私は口から夏という季節と暑さに対して長文の呪詛を漏らしながら仕事をします。

2018/05/10 10:18

春になった気がしたからおうちの床のワックスがけをした。

でも寒い。

ワックスがけをしながらいろいろなことを考えていた。

天気がよくなったら今度は窓硝子を拭こう。

2018/05/08 23:41

今月は決定稿まで辿りついてキャララフをいただいたりしていてなんとなく働いた感が高い気がします。

あと掃除した。とにかく掃除した。

そして映画を見た。

あいまに美味しいものを食べにいったしゲームもしたし良く遊び良く働いた。


夏に二ヶ月くらい完全休暇をとりたいので、いまのうちにどんどん働いて働いて働いて打ち合わせもしておこうかなと。

今年はわりといいペースで物事を進めているような気もするが、どうなんだろう。

しかし、年々、時の過ぎ方が加速していく。


2018/04/27 21:08

えんえん掃除をしています。

本の下に本。そしてまた本。そのあいまに紙の束。そしてまた本。すごく仕事のできないひとの部屋っていう感じ。

冷蔵庫のなかとか居間のなかは「普通な感じ」にできるのに仕事部屋だけはどうしてもこうなってしまう。毎回、仕事を終えて掃除をするときに反省する。

何冊ものプロットノートというか、メモ書きのノートが突如発掘された。

「あー、こういうの書きたい時期あったなー。書かないまま月日が経った」「あ、これ書いたやつ。最終的にこの原型からけっこう離れた話になったんだったなあ」などと読み直してみたり。


そろそろ次になにを書こうかなどを考えなくてはなあ。

2018/04/19 18:16

改稿が終わり、ずっと続いていた仕事の納品ができた。ような。たぶん。

やっとどうにか隙間ができてきたような気がするので、ここでとにかく一回部屋の掃除をしなくてはという気持ち。

資料にしてたものとか、本、自主原稿チェックのプリントアウトとか(私は紙に打ち出されたものでチェックしないと見逃す。それでも見逃すけど、ディスプレイ画面だけでチェックは目がもう無理で)に合間の気分転換の本とかの山が積み上がり横に広がりそうしているうちに仕事空間の掃除の意欲を失いえらいことになっている。

いま掃除しないと……次の隙間が……。


居間的スペースはそこそこ綺麗にしようと心がけているけど仕事空間はどの居住区でも、どういうスタイルでも、最終的にぐちゃぐちゃになってしまう。


札幌で仕事場として2DK賃貸を家とは別に用意していたときも最終的にその仕事場が混沌としていったので、根本的になにかをかえないとどうにもならんのだろう。


2018/04/15 12:05

葉桜酒
見たかった映画を見たりお芝居を観てきたり葉桜を眺めに公園にいったりしました。

花見したかったけどそのとき〆切り前でがんばってたので行きそびれましてな……。

それでもソメイヨシノは散っても八重桜は咲いてるのではとみてきたら、ちょうど狭間で八重桜もまだなく、ソメイヨシノの葉の緑を楽しむことになりました。

あらまあって思いながらも、公園にはたくさんのブルーシートが敷かれていて、昼過ぎにはすでにできあがって歌ってる団体などもいらして、花見は花がなくても盛り上がるんだなあって。

まあ、葉桜を楽しんで酒を飲んでも、そはそれで楽しいしなあって。

生ビール片手にぐるっと公園の池のまわりを歩いて、途中でベンチに座って、おかわりは桜ビールにして、緑と青空とたくさんの人と犬たちを眺めて帰ってきた。


映画は久しぶりに「見たい」と思ったものをすべて映画館で見られたよー。

でももうあらたに別にものが。次々見たいものが。


お芝居見たりタケノコを八百屋さんで買ってきて炊いたりタケノコご飯作って食べたり、つんでた小説を崩して読んだり、そこそこに生活をしている。庭にやっとお花が咲いてきてくれて嬉しい春ですが、ハッと思ったらあっというまに春は過ぎてくんだ。初夏になってるんだ。


そして私の手元には改稿の指示が届く。今週はだから改稿スタートでまた仕事をせっせとします。

わりとつかの間の休暇でしたね。とはいえ私はだいたいいつも休みながら進行してるので、せっぱつまっているときのほうが異常事態だったね。


春が好き。

初夏も好き。

夏は大嫌い。←暑いと稼働率がおちる。


夏にまとめて二ヶ月くらい休暇とって札幌の自宅で過ごしたいのでそのためにいまたくさん働いてます。



2018/04/09 11:59

四月
エープリルフールだとか春だとかいろいろとありますが、なによりもう一年の四分の一が過ぎてしまったということに愕然とします。

2018/04/01 09:52

初稿があがった。

今月は初稿をひとつあげて改稿もひとつあげたのでよく働いたと思います。

2018/03/31 18:48

帝に貢納する薪を管人に集めさせているあいだに(原稿内で)アビスリウムの桜イベントがはじまってました。

桜。桜を集めなくては。ゲームのなかで。

薪を集めて燃やさなくては。原稿のなかで。


明日締め切りの原稿ですが今日はもはや力尽きているので明日がんばる。たぶん明日には終えられる。今日がんばってしまうと途中で燃え尽きて結局明日に間に合わない気配。体力と肩こりが。


今日は朝から異様に眠かった。なんだー。なんでなんだー。


2018/03/30 18:21

書きたいなーって思ってたシーンをやっと今日書けたのでほっと安心。でも気をぬいてはいけない。ラストまで書かないと。そいでもって明日はまた病院じゃよ。病院いくとなにもしてなくても疲れるんだよなー。

2018/03/27 18:14

ボードゲーム部座談会を読み「私はまったくボドゲ作りたくないな」ということがわかった。ボドゲで遊ぶの好きなのに、こういう座談会読んでも欠片も「やってみよう」という気持ちにならなかったことに驚く。


ずっと遊びたい。遊ぶのは大好き。気に入ったら買う。

作りたくはない。


そういう人がいるのはそれはそれでいいことな気がする。


ボドゲしたい、ぎゃおす。でも働く。でも今日はお休みします。眠いし身体痛い。




2018/03/21 13:45

マンガの新着の量がすごい。これをみんな目を通そうとする編集さんたちもすごいことだなこれは。

2018/03/16 12:17

DAYS NEO見やすい
マンガ作品がしゃべログの新規に反映されていて「どれどれ」と見てきたらすごい見やすい。見やすいの最高だな。

これ至道先生かシステム的ななにかを組んだということなのだろうか。

すごいな。すごいですね。かっこいいな。


スマホで読んでいって、パソコンもいま立ち上げて読んでみた。

なるほどなー。


投稿するときはどうなってるんだろうと思うが、私が漫画を書くことは生涯ない。

2018/03/14 10:28

菜の花とあさりとホタルイカのパスタを作った。にんにくオイルであさりを炒めて酒を入れて蒸し焼き。開いたところで茹でた菜の花と下処理のすんだホタルイカを入れてパスタを混ぜあわせ醤油少々。お好みで鷹の爪。


総菜と外食だけだとちょっと身体がつらくなるのでやっぱりたまに手料理食べたいし掃除だってしたくなるよね。モップがけ。そしてマッサージと鍼灸。いまとても眠い。鍼灸すると一気に眠くなるんだよー……。


あと、普通におでんも作って数日かけて食べてますが、今日あたりからあたたかくなってきて、おでんっていう気温じゃなくなってますね……。

2018/03/13 13:13

味をしみこませた厚揚げでピーナツを包んでて外側をパリッと香ばしく焼いてなかが出汁しみしみでじゅわっとなってるなかにピーナツの歯ごたえとあの塩気と匂いがカリッカリッって口のなかで弾ける食べ物の話されて「なんか想像できるし食べてみたいけど絶対に自力では作れなさそうだし」ってずっと思ってたけど、それ聞いたの夢のなかだわ。


夢のなかで誰かがそういう料理食べて美味しいって言ったんだわ。


最近、夢とうつつが曖昧すぎる。もう老後だからかな。


2018/03/12 12:20

新橋にある幻想的に焼肉を出してくださる店で肉を食べてきた。

なんだろうあれ。

いろいろと……いろいろと……美味しいというだけではないなにかが……。


その他いくつか物事が動き、私のできることはきっとここでもうおしまいって感じで。ほっと、おしまいです。


belne先生の展示会にうかがいました。すごく綺麗であった。あのカラーはなにをどうしたらああいうことになってどうなってるのかがまったくわかんないな。じゃぶじゃぶ紙を洗うんだそうです。それで金粉をはたいていくんだそうです。


印刷だとのらない色もあり、原画で拝見することで目から栄養をいただいてきました。

美しかったなあ……。

2018/03/07 11:14

プロフィール

佐々木禎子(ささき ていこ)
作家。
札幌出身・東京と札幌を行ったり来たりしています。
1992年雑誌JUNE「野菜畑で会うならば」でデビュー。

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