創作活動プラス(2018/1/1~最新)

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初めてのボードゲーム会
ボードゲーム会に参加。

朝は内々のミーティング、日中は打合せで遠出、そして夕方からは初めてのボードゲーム会に参加させてもらいました。二次会も含めて17時から23時くらいまでですかね。

自分のほう、恥ずかしながら凄く手際が悪いスタッフとしてお手伝いさせてもらったのですが、面白い会でした。たまたま仕事が立て込んでいて、参加していながら、ずっと大量のメールの返信などを行わねばならず、ゲーム参加は難しかったのですが、その後はクリエイターの方々とディスカッションなどさせてもらう機会が持てて勉強になりました。

ボードゲーム関係者は、皆さん教養が高いなと思います。なぜなんでしょうね。哲学から科学まで造形が深い方が多いですし、コミュニケーション能力も高いように思います。

ボードゲーム部の人たちが集まって、気に入ったゲームにお手軽に出資して、ちょっとしたファンドみたいにして、楽しみながら利益を分け合うような場所になってもいいんじゃないかという話が出ました。面白そうじゃないでしょうかね~。

見てるだけで楽しい
執筆は何もしませんでした。本業集中。


ダウも日経も天井知らずですよね。これほどの世界的株価上昇はめったに見られない光景だと思います。本当に楽しい光景です。

前に、グローバル銀行を舞台にした超信用創造の成り行きを書いたことがありましたが、大きくはそれとまったく同じ光景でして、グローバル銀行に代わって各国中銀が超信用創造の役目を肩代わりしているだけです。中銀がやろうが銀行がやろうが同じ範疇でくくれる信用創造で、最終的な結末というのは決まっています。

事が起こる時期だけがポイントであって、今は上り坂の中腹なのかなという印象です。そして、事が起こる時期というのは、正しく破裂した瞬間などではなく、キーマンの誰かが諦めの境地に達したときか、金融のインサイダー情報が漏れ出したタイミングです。だから、単純にデータ上から「ここは越えられない」ということは言えないわけです。


近年はさらに楽しいことに中国まで加わってくれて、人類史上最大級の不動産バブルも形成してくださっています。

どんな組織も政府もそうですが、利払いができなくなる分岐点というのはあって、でもインサイダーの人たちは意外と粘りに粘るもので、今回は限界を超えてくれそうな気がします。胸熱くなる映像です。西側の超信用創造もすごい、中国もすごい、このまま月まで駆け抜けてみれば、待っているのは最高の買い場でしょうね。2007~2008年なんて通過点ですよ、次こそが本命です。

それまでは横目で市況をちらちら眺めながら、趣味なんだか仕事なんだかわからない日々の業務に忠実に取り組んでおこうと思います。


……ここまで書いてふと思ったのですが、ぼくって一見ものすごく仕事に追われている風に見えて、実はリタイア生活を満喫(?)してしまっているのかもしれないという気がしました。

性分
小説執筆1000字。

砂を掘れども終わりが見えないスパイラル。システム完成に至る終盤の戦いは毎回こんな感じです。でもまぁこれを何度も何度も乗り越えているわけで、考えてみれば小説を一冊形にするのだって同じかもです。ゼロからイチを創る作業は、いつだって苦しいものですが、結局自分はそういうのが好きなんでしょうね。

長らく経営畑にいて自分みたいにずーっと現場に張り付いてる人間は珍しいです。現場を離れることは可能ですし、離れた時期もありましたけど、戻ってきましたよ。もうたぶんずっと死ぬまで現場なのかもしれませんね。これはもう性分ですし、そういう性分じゃなければ絶対に小説を書き続けているわけがないと思われます。

多忙と余剰
漫画原案3400字。

立て込んでいますが今日は待ち時間も少しあり、執筆にも少し取り組めました。今月は多忙といいつつも、動いているとなんだかんだで余剰の時間は出てくるわけで、色々と上手くハマるものです。昔は進退窮まるほどの忙しさには焦燥感がありましたが、今は別に何も感じなくなり、そうした環境のほうがかえって効率的に物事をこなせることを知りました。

SEO
小説見直し。

しゃべログのアクセス数を久々に見たら、ちょっとびっくりするくらいの数になっていました。これはやっぱりSEOの一環として、セリフごとに詳細ページを用意したことが要因になっていると思います。そのタイミングで、検索からの流入が急激に増えたのでしょうね。

詳細ページを作ったのは、まだまだバージョンアップ計画があるなかの中継地点の一つでした(詳細ページ内で予定しているバージョンアップ項目があります)。ちょっとしたSEOも兼ねていたのですが、こうした形で、正しいページを積み重ねてアクセスが増えるということは、まだまだITマーケティングにはやりようがあるということでしょうね。

システム的な側面からのSEOについては相当なノウハウを持っていると思うのですが、やっぱ、明確な効果があるものですよ。でも効果が見込めすぎて、クライアントさんに説明しても胡散臭くなりすぎ、断言しずらいところもあります。別にうちはSEO専門業者じゃないし、親しい相手にはお金をもらわなくても適切な導入を勝手にしているので、こんな部分でコンサル風を吹かせたりするようなことはないです。こういうのを月数十万とか数百万の対応費を取る業者もあるわけですが、SEO関連程度ならタダで全技能を提供しますよ(うちのクライアント様に限り)。

執筆は何もしなかった。本業集中。

日中はずっと外出だったため、色々まだ終わらないですね。仕事続けてますので、今日は失礼いたします。明日も早い予定なので、あと1時間くらいで切り上げられるでしょうか。

創作関連は何もしませんでした。本業集中してました。

明日は日中ずっと外出している予定なので、今日やれることを詰め込んで対応していたら執筆どころではなかったです。

1月本当に業務が多いです。来月は少し余裕を取りたいが、どうだろう……?

漫画原作まとめ。

今日はちょっと別の方面の執筆をしていました。やっぱり一つのことより、手広く色々なことをやったほうが楽しいです。システム方面で煮詰まっている分だけ、創作はリミッター外したみたいで気分転換にもなってくれます。

嫌がらせメール
小説執筆1500字。

今日もあんまり執筆できなかったですね。このくらいの文字数だとメール返信するのとあんまり変わらないかもなので、「書いた」という気分にはほぼならないですね。


メールと言えば、ぼくのメールは大抵の場合に超長文なので、クライアントの方々から辟易されます(笑)

メール打っているタイミングでは、だいたい頭のなかがシステム思考になっているので、すべてを潰していこうとして、この場合はこうなり、あの場合はこうなり、みたいに書いていくため結果的に超長文になります。他の人が見たら鬼のような長文らしく、嫌がらせメールじゃないかと皆さんから笑われますね。このブログくらいなら、ぼくにとっては俳句みたいな短文ですよ。

執筆ちょっとやれた
小説執筆2900字。

昨日忙しかった分、今日は細切れに合間があったので、やや久しぶりに執筆に取り組んでみました。ブランクも感じず普通に進められました。


あと今日の東京は、やたらとクシャミをする人がいたり、マスクをしている人が多くなっている印象でした。花粉の季節でしょうか。何度か書いていますが、ぼくは重度の花粉症に苦しめられていましたが、食事回数を一日一回にしたらすっかり治りました。

世間の食事療法みたいに何か食べないとか、我慢するとか、無理は一切してないです。肉とか食べるときはメチャメチャ食べますし、誰かと一緒に食事に行けばぼくが一番食べますよ。

花粉症治っただけでなく、風邪も引く気配がまったくなくなり、気力もやたら充実してきてありがたいことばかりです。毎日の労働量も徒歩の歩数も多いですが身体は疲れませんね(脳のほうは以前と変わらず疲弊するときはメッチャしますが!)。自分みたいにやることが多い人にとっては、一日が効率的にもなりますね。

思い出せない
小説プロット検討。

気づいたら1日終わっていたほど朝からびっしりでした。いま正気に戻った感じがします。ぼうっとすると何をしていたんだか思い出せない、というのは嘘みたいな本当の話です。もちろんスケジュール帳で確認すると、個別個別の内容をちゃんと把握しているのですけどね。

小説プロットの検討は、朝の電車での移動時間のなかでちょっとだけ。


あとそういえば、今日の午前中に第1回 『メイド喫茶小説大賞』の告知があったみたいです。ぼくも選評委員を仰せつかることになっています。なぜかこの賞ページにすごいアクセスが集中していたみたいで、重かったみたいですよ。

システム全開
小説プロット検討。

プロットはノートに書き出す段階なのですが、まとまってきたので、近々時間のあるときにPCのほうでまとめてみたいと思います。

でもただいま本業多忙につき、脳がシステム方面に全開で寄ってしまっていて、理詰めの発想は自然にやれるのですが、空想力が必要な方向は今やるべきではないのかなとも思いつつ。どうしても脳がそういうタイミングであることを自認して、今は本業のほうに集中したほうがいいのかもしれません。

ぼちぼち

小説プロット検討。

今日から徐々に創作活動にも復帰しました。これはこれで面白いし、何をやっても面白いのかもしれない。いや違う、たぶん面白いと思えることしかやっていないからだと思います。創作方面も本業方面も他の諸々の活動も、半分くらいの仕事を普通に辞退しているので、素直に面白いと思えるものだけ選んでいるためでしょうね。仕事と遊びの線引きが自分にないのも仕方ない。

今日も創作には取り組みませんでした。アポをこなしていたのと、空いた時間には仕様書やワイヤーフレームの作成をやっていました。これがなぜか今すごく面白い。やっぱ自分のなかでブームが来ています。馴染みすぎている仕事なのになんでかな。

楽しい毎日です
創作は何もしませんでした。

今日から再開したかった執筆ですが、そうもいかずに本業に集中。人間どうしてもリズムがあって、業務がやたら楽しい期間なので、今はこの波に乗ってみようかなと。

そのうち波が変わって、創作が楽しくて仕方がないというタイミングが来るでしょう。


別に充電期間というのでもなく、創作をしているより血眼になって働いているのですが、これが楽しいとか他の人が見たら頭おかしいと思われても仕方ないですね。うむ、基地外呼ばわりを受容できる。

創作・執筆関連は何もできませんでした。

業務が本格化するとなんだか楽しくてそちらにかかり切りになり、創作活動はお預けでした。いや本当に楽しいんですよ。創作は明日からなんとか再開したい。

待ってました
小説プロット検討。

さすがに今日は業務多忙だったので、小説はほんの少しプロットを検討しただけでした。

取引先とのコンタクトが始められて嬉しい。サラリーマンの方々は休みが続いてほしいと思うかもですが、我々の多くは内心とても嬉しいものなのですよ。ようやくか、と。経営者は、自分の業務について、そもそも休みという区別が希薄なんじゃないでしょうか。

休もうと思えばいつでも自由に休めるけれど自分に跳ね返ってくるわけで、怠惰な経営者なんて存在が矛盾だと思います。まぁ現実的には寝てても困らないのですけど、だからといって本当に寝ている経営者なんていないわけです。

インサイドな人々
小説見直しほんの少し。

今日も、普段は互いに忙しくて打合せする機会がない人らとのミーティング。様々なインサイダーの情報を入手でき、なかなか貴重な機会でした。こういう興味深い日は創作よりも現実世界のことに色々思いを巡らせることが楽しいもの。強制的に毎年やってくる日本の年末年始イベントは、対外的な仕事が進まない反面、得難い相手との議論の機会をもらえるのはありがたいのかも。

明日からは徐々に平常運転に近づきます。

まぁいいか
小説執筆400字。

執筆はあんまりせず、今月の業務の整理などをしていました。あと今日は1件だけ打合せがあり、少し遠出する。昔から付き合いのある社長とやや長めに打合せ。自分と似たような人で、世間の休日とか関係なく打合せができる貴重な相手。先方の別荘にて。

世間の方々から見たらぼくらみたいな人間たちは基地外の一種だと受け止められることがあるけれど、果たしてそうなのだろうか。ぼくはしばしば思うことがあるのです。ぼくがおかしいのか、それとも世間がおかしいのかと。気が狂っているのはどちらなのだろう。ああ、まぁいいか。


今日打合せをしていた社長はワーカホリックで、年がら年中仕事のことだけを考えている。えらい出世もしていると思うし、頭もいい人で、自身でもワーカホリックだと言っているから、そうなのだろう。

対してぼくは、自分がワーカホリックではないと考えている。今はそれほど野心が強くないし、案件はワクワクできるかどうかで受けるのを決めている。それに何より、仕事一辺倒だったり金を稼ぎたかったり会社を大きくしたりするつもりなら、そもそも小説なんか書いていないし、小説家などという分野に見向きすらしなかったでしょうね。小説は仕事ではないのです。

年賀状
小説執筆3500字。

昨日早めに寝たためか、5時くらいにちょっと目が覚めたので、そのまま起きて初詣へ。家に戻ったのが5時35分くらいだったので、人が少ない時間帯は楽でいいです。微妙な時間だったので二度寝して、起きてすぐ喫茶店に行って執筆。そのまま業務をこなしたりして、頃合いを見てまた喫茶店など。

昼過ぎに神社の前を通りかかったら長蛇の列で、この波に混ざってたら3~4時間くらい潰す覚悟が必要なのではないでしょうか。自分には無理っぽいと思われます。


お取引先の法人様から年賀状が色々届いておりまして大変申し訳ないのですが、自分は年賀状を出しておりません。年賀状に対して特別な政治的主張もないのですが、他にやることがあるので毎年出しておりません。どうかご了承のほどを。

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