碧イホノオ

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好きなジャンルほど、こだわりが強過ぎて厳しい目で見てしまうことってあるよね。

逆に普通のジャンルほど、ぬるい目で見てしまうので案外喰わず嫌いだったりすることも。


例えば私の場合、プロフィールにも変身ヒーローやロボットものが大好きって書いてるけど、そのジャンルなら何でも好きってわけではなく、むしろ少しでも自分の中の美学に反する表現があるとそれは無いわ、とか設定足りな過ぎだろうと思ったり。

SFファンは確かに居るけど、そういうシビアな目で見られがちだから流行らないのかな、と最近思い始めた。


とりあえずヒーローやロボットも異能の力と一緒で、よくあるやつで置き換えても成立してしまうもの、ヒーローやロボットである必要性がないものは自分の中ではタブー。

物語上、必要な独自の能力を備えていたり、それらを使って何をするのかが大事。

ってゆーかそれが売りなんじゃないの?と思うんだけど、他の人もそんな感じなんだろうか?

それともデザインと人間ドラマしか見てない?

2017/12/18 04:27

プロフィール

小説書くけど漫画も描くし3Dや動画、ゲームも作る人
表現に縛られない自由な趣味人なのでクオリティーはお察し
変身ヒーローやロボットものが大好き

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