• ツイート
  • ツイート
  • シェア
  • LINEで送る
次回作、表紙公開いたします

次回作の表紙です。どうぞお楽しみに。


本表紙はブログ読者様への先行公開となります。皆様には小説作品のみならず、ブログまでお楽しみいただけるとは、本当にありがたい限りです。


拙い言葉の集まりになっているかもしれませんが、小説以外のこうした場所でも繋がりつつ、これからも様々なお楽しみをお届けできる場となるよう作り上げていきますね。


(こちら圧縮した画像のため拡大閲覧は非推奨です。作品公開と同時にイラストデイズさんにアップロードしますので、そちらをご覧いただけると幸いです。)




ご覧いただきありがとうございました!

それではみなさま、穏やかな夜をお過ごしください。良い夢が見られますように。

2020/06/02 22:55

ちらり。


表紙の作成中。こちらのイメージも修正を加えるかもしれませんが、大体の雰囲気は固まっています。


完成し次第、ブログ読者様限定で先行公開させていただきますね。





2020/06/02 21:02

短編集、1話追加
短編集に擬人化「日本酒(甘口)」を追加しました。


甘口とあるので「辛口もあるのか?」と思われた方、すみません。

あったんですけど、他の作品に使用してしまったので甘口のみとなります。



甘口くん(?)は落ち着いた照明とゆったりジャズが似合いそうなバーにおり、清潔感溢れる服装(バーテンダーらしいあれ)に身を包み、「いらっしゃいませ」じゃなく柔らかい笑顔で「おかえりなさい」って出迎えてくれる系バーテンダーさん。お酒のラインナップはもちろん日本酒がずらり。お通しには砂糖漬けナッツが出ます。




「おかえりなさい。あれ、ご酒人様、美容室行かれました?やっぱり。またいっそう魅力的になりましたね」




っていう。

2020/06/01 23:00

はい!イントロ第二弾でした。


イメージミュージックは彼らが好きな楽曲という意味ではないですが、なんとなーくお話の雰囲気的なものは醸し出しているかと思います。


どちらも「月」ですが印象の異なる月。

個人的にはどちらもよく聴く曲です(どうでもよい情報笑笑)



2020/06/01 22:32

次回作、イントロイントロダクション
あの、えっと、こんにちは。


こういうのは、あまり得意じゃなくて。


え?自分ですか?パト・・・彼に言うなと言われているので、言えません。


あの、とても複雑な表情をしていますね。その表情は、何を意味しますか?




End


◆◇◆イメージミュージック◆◇◆

ドビュッシー 『月の光』


2020/06/01 22:22

執筆中のお話の進み具合
ようやっと書き終わったーーー!!!!



前記でイントロダクションしている作品、最後まで書き終わりました。とは言えこれから読み直し&書き直し修正が必要なので、公開は明日以降ということでお願いします。お待たせしてすみません。



なんと言いますか、書き終えてほっとする気持ちと、書き終えてしまった喪失感で複雑な感情でございますな・・・。うーん、創作の楽しい部分と悲しい部分が一挙に押し寄せ「ふわおっ!???!」ってなる感じです(どんな??笑)


内容的にはこれまでの毛色を踏襲しつつ、新しい側面も入ったかな、という感触です。いろいろ出しすぎてしまうとネタバレになるので、恐らくタグも少数精鋭になりそうな予感。あえて詳細は控えておきたい感じです。含んでいるテーマは何かも含め、じんわりゆっくりお楽しみいただければ嬉しいです。



それにしても、精神年齢および意識の高い方を登場人物にしてしまうと、言葉遣いや表現方法、物言いに常に気を遣う必要があるので、頭が常時フル回転になりますな。ひたすら国語の授業(現代国語)を受けてるイメージですかね〜いい修行になりました。



創作についてはこんな感じでしょうか。お読みいただきありがとうございます!!


2020/06/01 22:11

はい。ということで前記のものは執筆中の物語の先行イントロダクションとなります。写真や音から、なんとなく雰囲気や温度感が伝わりましたでしょうか。あくまで「イメージ」なので深読みしなくて大丈夫です!!エンターテイメントの1つとして受け取って&楽しんでいただけたらと思います。



「月光」は本当はピアノオンリーの楽曲が良かったのですが、気に入るものが見つからずにオーケストラコラボのリンクが貼ってあります。


いま最終話を書いているところなので、来週中には1話目を公開したいところです。


では、今回のログはこんな感じで。おやすみなさい!良い夢を!!

2020/05/31 00:20

次回作、イントロダクション
こんばんは。

お初にお目にかかりますね。


名前も含め、まだ詳細をお伝えできずに申し訳ないのですが、もう少しでお会いできそうですよ。いずれ貴方とじっくりお話できる時を、楽しみにしています。


彼も後ほどここへ来るそうですが、やや人見知りのため勇気を出すのに時間が掛かるかもしれませんね。気長にお待ちいただけると嬉しいです。


それまでは、どうぞこちらをお楽しみください。


◆◇◆イメージピクチャー◆◇◆



◆◇◆イメージミュージック◆◇◆


ベートーベン  『月光』






今回はご挨拶のみで失礼しますね。それでは。


2020/05/31 00:00

心からの感謝を込めまして
本日は記念日です。


何記念日かというと、「七夕の奇蹟」発売日です。こちら、斉藤の作品が原作でごさいます。


いまだに信じられません。


22/7の皆様に息を吹き込んでいただきまして、オーディオブックになりました。

リンク先は作品ページです。

https://ebookstore.sony.jp/item/LT000130506001073990/https%3A%2F%2Febookstore.sony.jp%2Fitem%2FLT000130506001073990%2F



全てのことに感謝しかないです。この作品を書くにあたり、かなりの部分を経験ベースに想像を膨らませたので、これまで出会った皆様との経験、味わった感情、感覚、想い、などがなければ、決して完成しなかったわけです。全ての経験と出会いがここに活きています。


作品化に携わってくださった皆様、本当に素晴らしい作品をありがとうございます。やはり聴覚で感じる物語と視覚で感じる物語は、別物ですね。感涙です。



ということで、この感動も感謝の気持ちも忘れずおくため、ここに残します。あらためて、皆様へ厚く深く感謝申し上げます。


2020/05/29 20:41

新作について
次回の新作について、ジャンルはファンタジーです。

登場人物はディストーションと比較し大幅に減ります。


そして、創作しながら気づいたのですが、自分の物語にはジャンル以外の共通点があって、思わず笑ってしまいました。皆さま、お気づきになられてますか?新作公開になったらまた触れますね。全然無意識にやってました(笑)。



ブログはこまめに更新するようにします。何だか、楽しいので!(自己満かっ笑)


では!!

2020/05/27 22:05

ディストーション、総括
お待たせしました!エピローグとサブストーリーを更新しました。これで「Distortion」は完結となります。


全話一覧はこちらをクリックください



とは言っても、気分が変わってサブストーリーを追加するかもしれません。何を隠そう、このお話にはかなりの熱量と愛情と言葉と想いを詰め込んでいるので、おかしいくらいの愛着があるのです。まあ、思い返せば、着想は2016年あたりにはすでにあったので、長い付き合いなのです。その間ずっと考えてたわけではないにせよ、ようやく形にできたなと感無量でございます。




以下、エピローグとサブスト等について触れます。


A)エピローグ

B)サブストーリー

C)その他



A)エピローグ

どうしても、カイトくんの涙で終わらせたくなかったので、あのような形で明るい空気感、爽やかなそよ風を吹き込んで終幕しました。ライくんの最後の言葉が全て。


精一杯の努力をしたヒトを、誰も否定しない。ひとりで頑張っているように見えて、実はちゃんと見てくれているヒトがいる。そばで支えてくれるヒトが、きっといる。


今はイバラの道にいる痛みで、未来が見えないかもしれないし、状況が上向くとも思えないかもしれないけど、悩み抜いた先に、きっと光があると信じてくれたら嬉しいです。



ちなみに、「マチダ屋」は前にも出てきてるんですが、お気づきになりましたか?



B)サブストーリー

読後、様々なことを思う方がいらっしゃるでしょうね。



やっぱりか。そう思ってた。

え?急に何事?

いらんだろこの話

etc



個人的に割と重要なテーマを含むお話なので盛り込みました。年齢、性別、そういう見えない壁・バウンダリーっていらないなって思うことがありまして。○○だから好き、じゃなくて、あなたがあなただから好き、これで十分なんじゃないかな。(法律や倫理に抵触するものはもちろんアウトとして)。(超絶個人的意見!!!)


ちなみにライくんは、カイトくんを「先輩」と呼ぶときと「せんぱい」と呼ぶときがあるのですが、その違い感じ取っていただけましたでしょうか。実はこれ誤記じゃなく、あえてそうしました。


ひらがなっていいですよね。やさしい。



C)その他

そんなこんなで綴りましたが、これからのカイトくんたち登場人物はみんな幸せになります。詳細なイメージはしていないのですが(一部はしてるけど)、それぞれのペースで幸せを掴み取る、そこだけは確定しています。


カイトくん、タクトくん、フレイアちゃん、トオルくん、ライくん、そしてヒラツカさん(あとアニキもw)。本当にお疲れ様でした。一緒に駆け抜けてくれて、ありがとうございました。皆さんのことが大好きです。どうぞ、末長くお幸せに。




はい!以上です!!

お読みくださりありがとうございました!!!


2020/05/27 21:21

ディストーションのエピローグ更新できず申し訳ないのですが

今日のログは「耳で聞くディストーション」です。


聞く=自分の肉声朗読ではなく、イメージサウンドトラックをお届けです(誰得w)。創作中にいろいろ聞いてはいたのですが、再生頻度の高いものがこちらです。


リンク先はYouTube。両方とも、穏やかピアノメロディ。


Faded Dreams 

by Aaron Lansing


Soffia la notte

by Fabrizio Paterlini


「Faded Dreams」はタイトルが世界観そのままですね。これに限らず、メインストーリーのタイトルや、用語集のあちらこちらに物語のエッセンスが隠してあったりして。実は細かいところまで考えているようで考えていないようなやっぱり考えている風な斉藤ゆうりです(どっちだよー)




ちなみに次回作もテーマソングあるんですけど、お聴きになりたい方いらっしゃいます??(笑)1曲公開ORなんとなくストーリーネタバレOKならプレイリストの公開もありなのかなと思っております。基本的に物語って目で見る(読む)だけですけど、聴覚からも楽しむのもたまにはよいのではないでしょうかね。


はい、こんな感じでーす!

2020/05/25 20:15

ディストーションについて

はい、ディストーションについて、込めた想いを綴りますね。


A)愛

B)真実

C)じゃあ結局

D)その他モヤモヤポイントの解消



A)愛

この物語は、愛の物語です。

ジャンルはミステリーにしていますが、根幹にあるのは愛。


自分は、短編集の1つで書きましたように、「愛の定義は曖昧で、おかげでどこにでも見つけられるもの」というふうに考えています。


なので、家族愛、兄弟愛、友情、上司への尊敬、周囲への思いやり、気遣い、優しい遠慮、「おかえり」の言葉ひとつとっても、きっと愛は内包されている。年齢、性別、国、距離などの諸条件に制限されずに、そこにある。


なので、みんな、愛に包まれている。(気付けるか否かは本人次第)そんなお話です。

エピローグにその辺りが詰め込んであるので、引き続きお楽しみいただければこれ幸いです。




B)真実

活動報告にも書きましたが真実ってとらえ方が難しいですよね。(個人的感覚です)


もちろん太陽は東から登り西に沈む、は万国共通の真実ですけどね。そういうものでなくて、ヒトとヒトとの間の真実、なんと言ったらいいか、お互いのコミュニケーション・触れ合いを通して時間をかけて築きあげてきたもの(思い出や記憶など)でも、ヒトによって、受け取り方は違う。同じ思い出を共有していても、そこに同じ想いを見ているわけではないのかもしれない。まあ、そんなうがった見方をする必要もないんですけど、かつうがった見方をしない方が生きやすいはず。



視点の違いで、真実は嘘にもなりその逆も然り。正義が正義と受け取れる環境と、悪が悪に見える環境はベツモノ。この辺りの感覚に「わかる」と思っていただける方は、きっと映画「ジョーカー」で描かれるテーマに激しく同意&この映画お好きではないですか??(笑)




C)じゃあ結局

愛がありあまっているなら、定まった真実がないなら、「世界があやふやすぎねえかい?お前の頭は大丈夫かい?」と突っ込まれそうですが、おっしゃる通りでございます。



つまるところ、最適解なんてない気がしています(個人的意見です)。ないから、ヒトを頼り、自分もヒトを支え、そのとき最善と思うものを選択し、それでも悩みながら、なんとかやっていく。


ディズトーションも、あのようにまとめましたが、これが最善の結果でも最悪の結果でもなく、カイトくんが選んだひとつの選択肢。これからの未来は、カイトくんだけが決められる。またみんなと手をつなぐことも、ひとりになることも、別の世界に行くことも、その他の選択を見つけるのも、カイトくんの舵取り次第。


カイトくん、どうぞ伸びやかに、穏やかに、自由に、幸せにおなりなさい。あなたはよく頑張った。




D)その他モヤモヤポイントの解消

読後、様々な感想をお持ちの方がいらっしゃるでしょうね。モヤモヤしているであろうポイントに触れます。


Qフレイアちゃんは生きているの?

Aあなたの希望・想像がそのまま彼女の未来になります。



Qライくんってカイトくんのことどう思ってるの?あれは尊敬?

Aサブストーリー 最終話をご覧ください(5/24時点でまだ未公開です。近日公開です)




Qライくんは本当に男の子ですか?たまに女子っぽくね?

A生物学上、戸籍上、男の子です。




Qカイトくんは「彼女いない」をちょいちょいイジられてますが、フレイアちゃんを思い続けているから他に目が行かないとかですか?こじらせ過ぎじゃん?

Aこじらせとは違います。カイトくんの性格的に、目の前のことに全力で打ち込む傾向があるため、かつ今は仕事が楽しい時期なので、付き合ったとしても「仕事と私、どっちが大事なの?!」と言われることが目に見えているため、今は仕事に集中しています。中途半端なことができない優しい方です。


フレイアちゃんへの想いはカイトくんのアイデンティティの大事な一部ではありつつも、年齢=彼女いない歴ではないです(設定細かすぎる説笑)





たくさんの想いを詰め込んだのですが、すべて言葉にするのは難しいですね。何を言いたかったかちょっと忘れました(ごめんなさい)


まとまってましたでしょうか。こちらは「ほーん、そうかい」程度の流し見で問題なしです。大事なのは作者の意見ではなく、読者のココロに広がる想い、そして登場人物たちの世界です。たらたらと書いておいてなんですが、自分はバックステージ側の人間なのです。



はい、ディストーション創作裏話でした。

お読みいただきありがとうございました!!



2020/05/24 18:55

新作の創作
久しぶりの日々ログ。


今日は新作を書いておりました。

ちょっと大人っぽい雰囲気の物語にできればと思っています。ジャンルはやっぱりファンタジーなんですけどね。


それで、登場人物の設定も世界観のビジュアルも出来上がり、なんならイメージプレイリストを作り&聴き、まあいい感じに筆が進むのです。セリフもいい感じに仕上がるのです。だけど、とても頭が疲れるのです!!



それを分析してみたわけですよ。そして、たぶん、やっぱり、キャラクターが入ってきすぎる案件なんですよ(笑)1つの脳に登場人物の人格分が入る感じ?もうラムネを食べる手が止まりません(笑)


登場人物の感情と思考をたっぷり味わって(おそらくこれをヒトは創造・想像と言う)、脳内キャパオーバーで終わる今日ですな。今日は、新作の登場人物2名と、ディストーションの校閲をしたからカイトくんとライくんも入ったから4人分か・・・定員オーバーじゃな。


皆さんは創作時にどうやってこれをやり抜いているのじゃろうか。気になる、とても。


そんな感じのログでございました。

2020/05/24 01:28

ディストーション12話とサブスト更新

こんな深夜ですが、しゃべる!!


ディストーション、12話サブストーリーを更新しました!


いよいよーいよいよーラストパートですー!!今回はかなり「説明的」な中身になっている感もありますがあしからず。ライくんの「ゆるみ」も入れつつ、ちゃんとストーリーとしてまとめられたかな、と思います。


そしてサブストーリーはあれです、深夜2時にベッドの上で書いたのでテンションがおかしいです(笑)でも起きて読み直して、「良き(笑)」ってなったので、若干の修正を加えサブストにしました。どんだけサンデビ好きなんだ、自分。


まあこの、軽ーいノリが好きでして。本編ではしっかり仕事しつつも、日々の中にはこういった緩急があるのかなと。お仕事楽しむお二人さんです。


次回もサブストはサンデビ視点、最終サブストもサンデビです。最終サブストはそれまでのテイストと異なり、しっかり「1話分」としての文量と内容になっています。ただ、どうしても本編完結後でないとな理由があったので温存。


創作小話も含め詳しくはそのときに。

2020/05/24 01:18

イラスト投稿
連投しすぎ説(笑)


ディストーション、サブストーリー「おかえり」に関して、そのワンシーンを絵に仕上げました。おまけまんが付き。おまけと言っても、時間をかけてしっかり書いてますよっ。



イラストはこちらをクリック(イラストデイズさんへのリンクです)



自分、カイトくん好きすぎ説(笑)

2020/05/19 22:26

以前、しゃべろぐにて登場人物に感情移入しすぎると書いたのですが

そういった体質?性質?性格?というものがあるようですね。


説明と特徴を読んで、なるほど納得。

表現者にものすごく適していて、

ものすごく適していない(笑)。



今後、ディストーションではとある人物の登場シーンが増えるんですが

それも納得。君は、僕だからね。僕は、君だよ。

大変だけど、一緒に頑張ろうね。


いや、頑張らなくていいや。

無理せず着飾らずに、幸せになろうね。

僕らには、マイペースが似合う。



はい、こんなかんじー。

2020/05/19 22:20

ディストーション、サブストの創作話
ディストーション10話とサブストーリー「おかえり」公開です!


いい感じです(当社比)。

次回11話で、かなり真実に迫っていきます。

現時点で13話構成なのであと3話ですね。


サブストーリーも今後3話追加の予定。

「サブ」とはいえ、結構真面目に本気に書いてます。


なので今回のおかえりも、キノシタ兄弟の関係性やら

2人の性格、共通点、差異などが表現できているかと思います。



活動報告にも書きましたが、おかえりって言ってほしい。

なぜか、という部分は、サブスト最終話で書きますが

とりあえず、おかえりされたい気分です(?)






戻れる場所が、そこにあるのなら。

自分はここにいていいのだと、思えるのなら。


あなたに会いたい。


会えないけど、会いたい。

いつでも、どんな場面でも、会いたいと思うことは自由だよね。

たとえ距離がどれだけ離れていても、カラダがここになくても。


いつか会えるまで、一緒に過ごした時間を、

思い出を、その色褪せない笑顔を胸に。


わがままでごめんね。

いまだに甘えてごめんね。

だけど、嘘はつけないから。



はーい、こんな感じです。

2020/05/19 22:09

登場人物に勝手にテーマソングを割り当て、より感情を作り込んで創作することがあったりして。


それで、とある人物のテーマソングを爆音&リピートで聴いていたら、かなり切ない物語が完成し、その子と感情シンクロしてやっぱり胸が苦しい(笑)かなり苦しい(笑)寝れない(笑)



アホだな。



ちなみにそのテーマソングはこちら


Kiss Somebody 

by Julie Bergan

https://youtu.be/ZTyuCqiYKpI





出来上がった物語は、また後ほど投稿します。

2020/05/17 23:23

短編集追加
短編集に1話追加しました。


寄り添いモノローグ、大丈夫だよ


フィクションのような、ノンフィクションのような、フィクション。


必要な方の元へ、この声が届きますように。

2020/05/17 20:37

プロフィール

こんにちは。斉藤ゆうりです。
プロフィールをご覧くださりありがとうございます。

ノベルデイズさんメインに小説を執筆中。
...

  • ツイート
  • ツイート
  • シェア
  • LINEで送る

更新中のテーマ

完成テーマ

完成テーマはありません

アーカイブ

ページトップへ