• ツイート
  • ツイート
  • シェア
  • LINEで送る

tukinikawatte

2020/07/18 02:50

コメント(-)固定されたセリフ
導入部の修正
[最初の案]

結末を考える前は、ただ何となく鳥が生まれるシーンから始めていた。


[変更後]

話の結末で、ボールが飛んでくるシーンが必要になり、「だったら、野球場で話を始めよう」と変更した。

tukinikawatte

2020/09/23 02:29

それは、その……

2020/09/23 01:29

でもね、小説部門の更新を、ブログ形式でやって、本当に上手くいくのかしら?

2020/09/22 18:41

ブログは、最初も終わりも無い。「今」があるだけ

2020/09/22 17:59

小説部門で、1ページから順に更新していくと、なんだか苦しいのよ

2020/09/22 17:51

ゴール地点が決まらないと…
短い作品は、「はじめに結論ありき」という感じで、まず結末・落ちを決めてから、逆算して最初や途中を組み立てていくのでしょう。

4コマ~数ページの短い作品では、結末・落ちが重要です。


だったら長い作品では、どうなるのか?

長い作品といえども、結末は重要で、短い作品ほどではないにしろ、結末が決まっているからストーリーを進められるのです。


なので、なーんの予定もないまま書き始めると、(ここでの私のように)とんでもないことになる。……反省。


しかしですね、「いつもいつも結末が決められるものなのか?」と私は疑うし、


それにも増して、「結末とか終わりって何なのだ?」と、当たり前すぎるくらい当たり前のことで悩んでしまうのですよ。

tukinikawatte

2020/09/22 17:06

短編を読みはじめても、まったく結末が予測できないのでは、読み進めていくのが辛(つら)い

2020/09/22 16:55

まあ陸上競技でも、短距離走は、ほぼスタートで決まるから

2020/09/22 16:53

ゴール地点を決めてスタート
ちっともストーリーを作れない私にしては珍しく、21ページ分の漫画を考えた。ちゃんとストーリーのようなものにできたのは、これが初めて。


まだ、たった1本を考えただけだというのに、偉そうな事を言うのは恥ずかしいのですが、


スタートというものは、ゴール地点が決まって、ようやく確定するものなんだなあと感じた。


とりあえず考えたスタート(導入部分)は、ゴール地点(結末)が決まってから書(描)き直した。


10ページとか20ページの短い漫画では、スタート(導入)というものは、ほとんどゴール地点と同じ意味、同義といっていいのでしょう。


なんというか、始めた時には既に勝負が決まっている。……そういう感じです。

tukinikawatte

2020/09/22 11:05

そうだな。

普通の作文だって怪しい

2020/09/22 02:58

そりゃ、学校では習いませんよ

2020/09/22 02:57

なぜかストーリーが苦痛
私は、いつの頃からかストーリーを考えるのが苦痛になった。創作で最も面白いのはストーリー作りにあるのだから、苦痛だなんて変だし、「そんなに苦痛と感じるのなら、いっそ書くのを辞めてしまえ」と言われても仕方がない。


でも、そういう私にも、ストーリーを考えるのが楽しい頃があった。ちっとも完成しなかったけれど、「いつかは作れるようになるさ」と楽観していた。


しかし、作れなかった。


断片的なアイデアを思いついたり、一瞬の短いものは作れても、ちっともストーリーらしくはならなかった。やがて、どうにもならないものを感じるようになった。


(ん? そういえば、学校でストーリーの作り方を習わなかったなあ。……いやいや、小学生の頃は、やっていたような)

tukinikawatte

2020/09/22 01:45

どうせ過去ログは、グチャグチャになるし、忘れていくのだから、それも有りかもしれない

2020/09/21 11:28

最新の更新を、常に先頭表示にすれば読みやすい

2020/09/21 11:26

ブログ形式か……

2020/09/21 11:25

ブログ形式でやったら、どうですか?

2020/09/21 11:24

そうだなあ。

……チャットノベルは、大失敗だったし

2020/09/21 11:23

しゃべログが気に入ってるのは解るけど、書き込みが増えていったらどうするの?

2020/09/21 11:17

長文……その後

●twitter

「twitterを卒業しよう」というわけで、今まで長文に挑戦してきました。


twitterに書き込みをしないだけでなく、だんだん読むのも出来なくなりました。あまりに断片的な書き込みばかりなので、ちょっと席をはずしていると、場の空気を読めないというか、何のことか意味不明です。


●ブログ

少しは文章に慣れたのだから、ブログを書けるんじゃないかと、あちこちのブログを読んでみるのですが、


・広告が多い

・ページ移動が苦痛


やはり、ここがいいなあと、改めて思いました。ここは広告が少ないし、サクサク移動しやすい。

tukinikawatte

作った(嘘の)話なんだよと、自分から言っているようなものだからなあ


[注]↑…という考え方もありますが、漫画で作者が顔出しをしても嫌(いや)がらない読者だって少しはいるはずです。

せっかくストーリーが続いているのに、唐突にチョロっと作者が顔出しするから雰囲気が壊れるのであって、ずーっと図々しく顔出ししていれば、「こういうものなんだ」と受け入れてもらえる。

2020/09/21 09:11

せっかくの雰囲気が、ぶち壊しになる

2020/09/21 09:10

そうだな。

以前は多かった

2020/09/21 09:09

そういえば、ストーリー漫画の途中で作者が顔を出すのは、最近ないですね

2020/09/21 09:05

ストーリーは嘘の話なのだよ
ストーリーについて考えている途中で、唐突に手品師のマギー司郎をとりあげました。


いったい、ストーリーと手品に「何の関係があるんだ?」と思うかもしれませんが、どちらも嘘の世界なんです。


ストーリーは現実には有り得ない嘘の話だし、手品は現実には起こらないことが、まるで起きたように見せかけているだけです。


私たちは面白くて凄いストーリーを作らなくてはならないと悩むけれど、所詮は嘘の話なんだから、いつもいつも上手くいくとは限らない。むしろ上手くいかなくて当然ではないかと、マギー氏の手品を見ていると思えてくる。


マギー氏は最初にショボい手品をやって、あとは手品をやりたがらない。トリックがバレバレなのに、客は怒るどころか大喜びする。


ストーリーの場合でも、有り得ない嘘が次から次へと続くのを喜ぶ読者がいる一方で、白けて離れていく読者だっているのでしょう。


いつもいつも嘘をつくのには、やはり無理があって、本当の話をする方が自然だし無理がない。


じゃあ、すべて本当の話をしていればいいか?というと、少しは嘘がある方が面白い。


手品をしたがらないマギー氏も、最後はトリックが解らない手品で締めて終わる。

tukinikawatte

2020/09/21 00:49

「お前は、いったい、どっちなんだ?」

そう突っ込まれそうw

2020/09/20 20:19

自分でも、何を言おうとしているのか判らなくなる時がある

2020/09/20 20:16

徹底した立場から、

「これさえやれば、絶対に大丈夫。頑張ろうぜ!」

というのは、解りやすいし説得力がある

2020/09/20 20:12

中途半端な立場から話すのは、解りにくいし説得力に欠けるよなあ。


あーっ、なんか疲れる

2020/09/20 20:09

プロフィール

あらかじめ言っておくと、内容的には零(ゼロ)です。
...

  • ツイート
  • ツイート
  • シェア
  • LINEで送る

更新中のテーマ

完成テーマ

アーカイブ

ページトップへ