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☆新テーマ「創作クエスチョン」
このテーマでは「創作に対して疑問に思っている事」を募集します。
例えば、以下のようなことを何でも書き込んでください。
・○○の状況で筆が止まった! こんなときどうしたらいい?
・この前の座談会、聞きそびれたことがある!
・○○(異性、異年代、異文化)から見た時、どう表現したらいい?

誰でも自由に書き込んで下さい、とは言いません。
見たら無理にでも書き込んでください。ご意見募集!募集!

2017/09/14 11:27

固定されたセリフ
>東雲さん
うーん三週間は弱いかなー。
まあなろうは日刊週間入って2万ぐらい稼げばいいので、2週間~4週間連載して書籍化は結構ゴロゴロいるんですけどね。
アピールできるポイントもあんまりないので、なろうを知ってから執筆期間含め三週間ということで……。

2017/11/01 15:01

こんにちは。こないだの共幻社さんの私の受賞ですが、22日にエントリーした旨のメールを送って、26日には返事が来ました(´・ω・`) 実質四日ですね。
(あの作品はファミ通文庫短編集用コンペのために書いたものなので、書いたのは5月頃ですが、短編なのでそれほど時間はかかっていません)

2017/11/01 14:49

改案
・Web小説家に”なった”! ~ゼロから始める三週間で小説家になる方法~

 以前トークメーカーで開かれた「Web小説家になる方法」座談会。
 その内容を実践して座談会終了翌日から初めての小説連載を開始した結果、『異世界の果てで開拓ごはん!~座敷わらしと目指す快適スローライフ~』が11月10日に発売となりました。
 それを受け、前回の座談会から新木伸先生、架神恭介先生をお迎えして前回の内容について再度検証!

 小説家になるチャンスは今、実際に目の前に転がっています!
 あとは行動するかどうか、ただそれだけ!
 そして今回の座談会では、前回の中で話が及ばなかった「『次』に繋がる技術論」や「業界の世渡りの仕方」などの、実際に行動した後についてもお聞きしていきたいと思います!

内容
☆小説家になるのは簡単!? Web小説でデビューする方法
・Web作家座談会を受けてやってみた。三週間で書籍化打診の来た経緯
・前回語りきれなかった内容を分析・補足! 実体験からの徹底検証
・デビューに必要な能力は? 身につけるべき技術と力

☆はじめての書籍化・契約!? 出版業界のあれこれや気をつけるべきところ
・実際に書籍化打診が来た流れを紹介!
・出版の時『ここだけは確認しておけ』! 現役作家の語る契約前の注意点
・これから作家として生きていく為の、出版社との賢い付き合い方

☆書籍化はゴールじゃなくてスタートだ! 続刊への道!
・Web小説で続けるべき内容とは? 読者に長く親しまれる作品の作り方
・書籍化した後にすべきこと!? 作家がするべき処世術とは?
・これからの出版業界で生き残るには? あれから半年、業界の今!

2017/11/01 13:13

あっ! 今更だけども、多少流れぶった切ってでも、ユーザー座談会の方に書き込んでもらったほうが良かったかもでしたね。>座談会感想
(事前に書き込みの相談はあり、了承した上で書き込んでもらってます)

2017/11/01 01:48

コネの座談会の内容がとても面白く、感想を書こうと思いました。

座談会の感想はみんなで共有できる場所に書いたほうがおもしろいんじゃないかと思いましたので、たきぐち先生のしゃべログに書かせてもらいます。


人のしゃべログに自由に感想を残していく、なかなか恐れ多いことですが、これもコネのなせる技ですね……!



>コネとは、多重婚自由の恋愛である


これが僕のコネの座談会の結論になりました。

コネと恋愛は似ているという坂場さんのコメントは目から鱗でした。


この例えでさらに考えてみると、コネで仕事を取るとは、結婚することなんじゃないかなと。

んでコネを活かすとは、メリットのある人と結婚しまくることなんじゃないかなと。

つまり、多くの人と結婚できる人が、コネ作りの強い人なんじゃないかなと。



・坂場さんのコネ作りは、モテまくりの自由恋愛タイプ


坂場さんの戦略性というか、計算されつくしたコネ作りのノウハウはとても凄かったです。

「あ~! こういうメール貰ったらおれ嬉しいな~!」って思いましたもん。


モテる人はマメであるという話を聞きますが、まさにだなと思うほど素晴らしかったです。


坂場さんのコネ作りは、多くの相手にモテる=結婚相手候補を増やすというスタイルだなと思いました。

色んな結婚相手候補たちと遊んで、相手をよく知って、お話が転がり、「この人となら上手くやれそうだな」と思った相手と結婚する(仕事を成立させる)。


そういうスタイルだと思いました。

コネ作りを恋愛で考えた時、これは最適解だなって思いましたよ……。



・至道先生はお見合いスタイル


至道先生はこの座談会にふさわしくないとおっしゃっていましたが、僕は至道先生のスタイルも、コネ=恋愛で考えると最適解だなと思いましたね。


「僕はこういう能力があります。年収はこれぐらいあります。あなたに対してこれだけのメリットを与えられます。僕と仕事(結婚)しませんか?」


と至道先生は初対面の相手に全て提示していくスタイルです。


これ恋愛で言うとお見合いですよね。

家柄、仕事、年収、性格、趣味、容姿……もう全ての個人情報を出して、お互いに納得できる相手とあって話をする。


このスタイルはとにかく話が早い。自由恋愛のように、一緒あそんで、相手を知って……とキャッキャウフフの期間がなく、いきなり結婚(仕事)まで話が飛びます


最近の恋愛の主流は自由恋愛ですが、お見合いは結婚というシステムにおいてとても効果的です。


坂場さんは自由を恋愛を極め、至道先生はお見合いを極めたのかなと、そう思える座談会でした。

以上、『第14回トークメーカー座談会『おれたちはまだコネのなんたるかを知らない』の感想でした。



2017/10/30 23:26

>moonintears16tさん
ありがとうございます! 修正しました!

2017/10/30 22:06

全然関係ない話題失礼します。
ここでなんか書くのも場違いかもしれませんが、『異世界の果てで開拓ごはん! ~座敷わらしと目指す快適スローライフ~』のセーム・アルベスクの顔が、ちょくちょく公式アイコンに変わってるみたいです。ご確認いただければ幸いです。

2017/10/29 20:52

コネ。
たとえばSNS一つで言っても「おめでとう!」とかで祝福していくことから親しみを持っていただけるのはありだよなぁ、とそこまで思ってただのコミュニケーションの基本だということに気付いた

2017/10/25 22:23

なるほど……。

構造的に見て分解をしていくと、世相というのは共感が重要なのかもしれませんね。
加圧ストレスに対しての共感のフックとして使うというか。

隕石やゴジラという災害にリアリティを持てるのは、東日本大震災を経験した現代の我々だからこそ、という話ですね。
世相から受けるストレスを擬似的に開放することで、「ウケる」……とまで解釈するとちょっと恣意的過ぎるかもしれませんが、共感という点で世相が重要ということなのかもしれません。

そう考えると世相はつまり、何かの事件(震災、トランプ政権、EU離脱、そうでなくても昨今のクリエイター事情だとか囲碁のAIが人類の棋譜を無意味と断じた出来事だとか、つまりなんでも良いきっかけ)があればそれをフックとして用いる……ということが重要なのかもしれません。
もちろんそれが生々しくなりすぎないような「フィクションのオブラートに包む」という作業は必要なのだと思いますが。

2017/10/23 23:39

>世相


エンターテイメントの作品において、「ネガティブな世相を反映させ、それに打ち勝つ物語をつくる」のは、成功しやすい手法のひとつだと言えるのではないでしょうか。


たとえば、今の日本を少し長めのスパンで見渡したとき、「3.11以降」という時代の流れは間違いなくあるはずです。

創作物の中にしろ、たとえば「自分たちの街があるとき突然壊滅してしまう」という場面に出くわしたならば、「3.11」を想起せずにはいられないのが今の日本人だと思います。


(※以下、各作品のネタバレを含みますので、これから楽しもうとされている方はスルーしてください)


『君の名は。』も『シン・ゴジラ』も、こうした世相を反映させたからヒットした、という向きはあるかと思います。


隕石によって滅んだはずの町を、好きになった女の子を助けたいという若い情動で救ってしまった『君の名は。』。

冒頭、未知の災害に遭遇した名もない日本人たちのシーンから始まり、最後には、いかにも日本人らしい対応で国難を乗り越えた『シン・ゴジラ』。


どちらも、本来は抗いようのない大きな力に打ち勝つ物語でした。


世相を、「ある文化において多くの人が持つ共通認識」と換言するとしたら、世相を反映することで、より簡単に(というと語弊がありますが)、より多くの、そしてより強い共感を生むことができる、のかもしれません。


HUNTER×HUNTERの選挙編を考えてみると、「人気取りに終始する選挙活動」や、「実力の伴わない理想論者」などを風刺しつつ、それらの「世相」を、仲間を想い合う主人公サイドが打ち破る――という図式にカタルシスが生まれた、とも読めます。



他方で、

>エゴを極限まで薄めたら大流行

というのもまた真実だと思います。


古い作品を引き合いに出すなら、スタジオジブリの『平成狸合戦ぽんぽこ』では、「ニュータウン建設と自然破壊」という世相をあまりに直截的に描きすぎたため、また、最後には、観客が感情移入して見ていた狸サイドが、(したたかに生き残ってはいるとしても)敗北してしまうという展開があまりに生々しすぎて、エンターテイメントとしてはすっきりと楽しめない造りになっていたようにも感じます。

もちろん、このテーマに真っ向から向き合った作品としては十二分に高い価値があるのでしょうけれど。


翻って、いくら「3.11以降」の日本だからといって、その復興の様子をありのまま描いたのでは、エンターテイメントとして接するにはやはり重すぎる気がしますしね。そうしてしまうと、もう、「登場人物のストーリー」というラインを飛び越えて、「現実を生きる私たちのストーリー」に近づき過ぎてしまう、と言いますか。


……まあ、『君の名は。』の場合は、恋愛こそが主軸であって、隕石はギミックに過ぎなかったのかもしれませんが――それでも、あの出来事に意味を見い出してしまうのが、現代の世相に生きる私たちだ、だからこそ長く太いヒットになったのだ――なんて、後づけをしてみるのも楽しいです。


ともあれ、「多くの人が息苦しいと感じている世相を作品に反映させ、しかもそれも直截的すぎずに描き、最後にはその閉塞感を打ち破るストーリー」は、エンターテイメントにおけるひとつの王道になり得る(なり得ている)のかもしれないな、と思った次第でした。

2017/10/23 19:45

>世相を見る必要はあるのか

このテーマに対する返答は創作アンサーでいいのかな?
まあここに書いちゃうぜ!

・どのようなアプローチで進めればいいか

おれの結論としては、「もうたきぐち先生やってね?」ってところですね。
これ、なろうの流行サーチと一緒だと思うんスよ。

まず世相いうてますけど、ようはこれ流行りだと思うんスよ。

・ハンターハンター

ハンターハンターで総選挙をやったのは、AKBで総選挙をやって、選挙が楽しいものってイメージが大衆に与えられたからじゃないかなと。

冨樫先生が幽遊白書のページの合間で言ってましたね。
パクるときは元ネタがバレないところからにしましょうと。
なので冨樫先生は、何かのアイディアを考える時は、別のネタから発想していると思われます。
そのネタを、パクリだとわからないように自分の世界に落とし込んで、エンタメ作品に仕上げているのだと思います。

んでこれ、なろうの流行サーチと一緒じゃねって話ですね。
他の作品を見て、共通事項を抜き出して、なぜそれが受けたのかを考えて、自分ならどう作品に落とし込むかを考える。

世相サーチは、
今の世界を見て、話題になってる要素を見つけて、なぜそれが受けたのかを考えて、自分なら作品にどう落とし込むかを考える。

ってことなんじゃないかと。
要は、冨樫先生は最新の要素でブレストをやってるんだと思いますね。

・ズートピア

ディズニーはまたちょっと違う気がするんだよなあ。
あれ多人数で作ってますからねえ。

あれは売るためってより、シナリオライターのエゴだと思いますね。
ありきたりの話をやってもつまらないんで、そこに自分の感性に通じる、鋭いものを乗せているのかな~と。

お話を書く時って、一部部分でもいいから自分で肯定できるストーリーじゃないと筆のらないじゃないですか。その当たりなんじゃないかなって思うんスよねえ。
売るために世相を反映してるってより、お話を書く人のエゴを大衆に受けいられるようにマイルドにしたらウケたってパターンなんじゃねえかな。
君の名はもそうでしたね。新海監督のエゴを極限まで薄めたら大流行しましたね。

あってるかどうかはわかりませんが、僕の世相に関する認識はこんな感じですね。

2017/10/23 17:40

・世相を見る必要はあるのか。
以前からいろいろな創作物の批評を見るに、作品は「世相を反映しているから当たった」というような言説が見られます。
果たしてこれは正しいのでしょうか?

たとえば「ズートピアは出る杭を打つ、無能が天才を殺す世相。トランプ政権やイギリスのEU離脱といった世相を示唆している」「ハンターハンターはAKB総選挙でハンター協会選挙、異世界転生で暗黒世界と次々世相を反映している」というみたいな言説ですね。
正直言うとこれは「後出しのこじつけではないか?」とも思う反面、もしも本当に世相を反映させているのだとしたら、その技巧を習得したいわけでもあります。

もし真実だと仮定した場合、どのようなアプローチで分析を進めればいいのか?
また、そのアプローチからみた現在の世相とは?
……のようなご意見をいろいろ聞いてみたいです。

2017/10/23 10:34

友人が言っていた「タイトルと俳句の親和性」について。

タイトルを俳句のように付けると良い、という話があり、たしかにそうだと感覚的に共感をしたのでそれを分解してみる。
最近はテレビでもゴールデンタイムに俳句の講評などが行われてそこそこ知識がある人も増えた印象。
俳句とは五七五調の季語のあるもの、というルールで詠われる定型詩だ。

五-七句が日本語として音読リズムが良いというのは有名なので、タイトルに「リズム」という要素が必要ということであるとは思う。
また、季語はすなわち現代でいうところの「パワーワード」だろう。これでどういう季節=ジャンルかが示唆されるとも言える。

更に踏み込んで考える。
俳句の講評でよく言われることに、「曖昧な表現はNG」「具体的な音や情景が想像ができるものがよい」という物がある。
これはつまり「具体的に何が起こるか想像できる」という点があるだろう。
そのタイトルを読んだだけで、「ああこんな話なのかな」と情景が浮かぶのが強いタイトルだと思われる。
逆にぼんやりとした表現――「きらめく」とか「彩り」とか――はあまり良くないと言える。「すーぱーすごい面白ストーリー!」なんてタイトル、誰も読もうと思わないですよね。

私は俳句に対して門外漢なのでこれ以上言えることはないが、つまり俳人=スーパーコピーライター……の資質があるのではないだろうか?

2017/10/22 10:34

書影が出たよワーイ

2017/10/20 16:24

takigutir

2017/10/20 16:15

イナダなる魚を渡されたのでいろいろ調べつつ調理。
――出世魚。ハマチやブリとなる。つまりブリ。騙された。
というわけでイナダのお刺身を作る。
多いのでそれを調理。そばつゆ、細かく刻んだネギ、ショウガ、少量のごま油を入れて混ぜ合わせ、最後に白ごまをパラパラ。めっちゃうまい。なにこれ……なんだろう。
さらに余ったので大根と煮込む。ぶり大根である。おいしー!

2017/10/11 20:35

「題材」について考える。
いわゆる「ツイッター大喜利」とも呼ばれるような、「旬の話題にボケを重ねる行為」。
これはそのまま、「題材の面白さ」を作る能力に繋がると思われる。

たとえば横浜駅SFが有名なところで、これを大喜利形式に直すなら
「こんな横浜駅は嫌だ→1000年経っても改築工事が終わっていない」
みたいな感じだろうか……。

そしてそれを描き上げる完遂力。
横浜駅SFは自己増殖する横浜駅という題材をSFの方面から書き上げた怪作だ。
それを面白く描き上げる力は当然重要なのだけれども、完遂力は「とにかく書く」ことで向上はするが、「大喜利力」は別次元の力が必要なのではないかと思う。

両方鍛えることが、「話題になる作品」を書く力なのではないだろうか……。

2017/10/05 00:11

興味→共感→コアユーザーファン の話

ツイッターでフォローされるような状態は「興味を持たれた状態」。
この状態で商品を販売しようとしても、ユーザーは買わない。
「興味」から「共感」を経て、「コアユーザーファン」になってもらう必要がある。
某社では共感の為にメールマガジンを用いている。
興味状態のフォロワーにメールマガジンへの誘導アドレスを張り、メールマガジンにて日々共感をさせることが必要。
その結果、コアユーザーファンの獲得に繋がる。

2017/10/05 00:07

たしかに悪役令嬢を書いてる女性作家さんから見て、男性の書く悪役令嬢物は復讐要素がメインで恋愛要素が少ない……というような話は見たことがあります。
悪役令嬢というものは題材・文脈(例えば「魔法少女」と言ったらフリフリの衣装にステッキを持つキャラクターのような)があるだけで、その実本質は男女共に求められている面白さという内容に大差はないのかもしれませんね。

2017/10/01 10:33

>悪役令嬢


悪役令嬢ものって、自分の知るかぎり、人生やりなおし系なんですよね。

地球から転生、あるいは前世で悪役令嬢の役割を終えて死んでいて、小説で描かれるのは転生後あるいはリトライ時からスタート。

前回の経験を生かして、本来のヒロインを出し抜いて自分が幸せになる……という流れと認識しています。

この図式は、いわゆる「ループ物」と同じで、転生前にプレイした乙女ゲーの展開の記憶とか、死ぬ前の前世の記憶を利用して、今回は有利に運ぼうという、広義の知識・知略チートかと思います。

勝利条件は、意中の人とゴールする、もしくは、自分を不幸にした人物への復讐、もしくは両方なケース、と聞き及んでいます。

くあどりがさんのおっしゃるとおり、もともとヒールゆえのアクティブさや、復讐アクションなどの痛快さが人気要素になっている気がします。


これらの情報を得たのは半年以上前ですので、後に発生した派生形までは把握していないので、ざっくりとした話ですが。


結局、男性主人公の異世界転生と大きな目的はだいたいおなじなんだなあと。

2017/09/29 11:59

プロフィール

滝口流です。滝口、たきぐち等という名前で活動している事もあります。
Twitter @TakigutiR

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