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短編(一軒家シェア)について
ここは新懺悔室なので、数年振りに懺悔します。今回のネタは、はんぺん氏の『現界女子』を読んで思いつきました! どうもすみません!!!

元々はアンヌの話と、ウェルダの[地方政府]時代の話をそれぞれ短編集で書きたいと思っていた。そんな時に『現界女子』を読んだから、「この二人、実は仲が良くて一緒に住んでたら面白いよな」と閃いてしまい、別個のネタが繋がってしまったのだ。しかし同居させることで、ウェルダの腐女子設定が活かされたので結果オーライかな……。

ちなみに、彼女の親友であるソラも腐女子。たぶん早々に遊びに来てアンヌとも意気投合すると思われる。

2021/05/07 11:26

『ニュー・シネマ・パラダイス』、曲はめっちゃ好きなのに原作は見たことなくて、作業ついでに見てました。

時間の流れが早すぎて、昔ながらのものがどんどん寂れてゆくエモさよ……ただでさえ涙腺を刺激する音楽が効果的すぎて作業が捗らん!

映画なんてもう何年もテレビの再放送で済ませてるんだよなぁ……久しぶりに映画館に行きたくなる、素敵な作品でした。

2021/04/29 15:10

トゥーイの番外編5章について
ようやく書けた、フィオラの話! 他作品では変態ばかりに注目が集まってたので、この子の心情は丁寧に書かねばと思っていた。

執筆当初は最後まで同行させる予定だったが、路線変更して帰らせることにした。彼が今後『やりたいこと』は、また後程。

2021/04/23 12:29

本編9章について
メインはあくまでも後半だが、ラウロの生い立ちが次々と明かされる回でもある。

レントと出会った当時は年齢が一桁であり、声を聞くまで思い出せなかった様子。

しかしソルーノのことはおぼろげながらも覚えていたので、姿を見ただけで分かっている(あいつの見た目はうん十年経っても変わんないからなぁ)。

本編5章の卒業写真でソルーノだけ見切れさせたのは、あの段階で思い出してほしくなかったから。

2021/04/21 08:15

本編13章について
青蛇とニアミスする話だったが、最初はモレノとアース、ラウロだけの予定だった。

プロット練ってた時に脳内ソルーノが「僕も行く☆」と言い出したことで、話がまとまりやすくなったな。

9章でユーリ、ウェルダ、ソルーノの[潜在能力]が出てないことに読み返してから気づき(オイ)、紹介がてら見せ場を作ったら三人ともめっちゃかっこいいじゃん……(親バカ)

ラストの修羅場ですが、どうしても!アビに!ルインを殴らせたかったんだ(ちなみに短編集3話のラストは2月上旬設定なので、12月のパーティー時点ではまだ指輪をつけていない)!!!

さて、想像以上に重くなってしまったVol.2だが、最後に希望を持たせて無事に終了。Vol.3ではいよいよ、世界を縦断します。年内には書き始められたらいいなぁ……

2021/03/30 21:56

短編(取り調べ)について

冒頭の事務室は、前職(月末)を忠実再現してしまった結果である。

さすがにもう時効だから言えるけどRCの子会社みたいな職場に勤めてたので、オリヂナルを書き始めた当初(高2)はまさかこんなことにリアリティが出るなんて思わなかっただろうな……

作品はこちらから。ノベデイではなくpixivです。

2021/03/17 15:59

本編10章について
当初ゼクスの設定は執事だったんだが、調べてみたらこんな不器用な少年が『執事』な訳がない、ということで従僕にランクダウン(執事が家に一人しかいないとか、知らなかったよ……)。

ちなみに従僕は腕前よりも顔の良さや身長の高さが重要だったらしく、ゼクスは「かなり器用だった」とは言っていたが、実際はそんなに器用じゃなかったと思われる。

2021/03/16 16:36

忘れっぽいところがあるので、思いついた時にまとめがちです。

そのため作品順はかなりばらばらです、ご容赦ください。

2021/03/16 16:24

てすと
投稿確認です。いじりながら方法を覚えたいところ。

2021/03/14 13:35

プロフィール

ものぐさなものかきです。
創作小説を書いたり、音楽をつくったり、いろいろ手を出しています。

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