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ダンジョン屋のおしごと
アイコン差し替え終わり。

あまり細かくはないけど製品版でまた差し替えるし。


使わなかったアイコンはたぶん募集ページにまとめて掲載されると思います。

たぶん。

簡易的な設定も付ける予定ですが、忠実に守ってくれてもいいし無視してもOK。

あんまり縛りたくないので、短くまとめておきます。


そこまで思い入れのないキャラだったけど、差分描いてるうちにキューちゃん(王女様)が可愛く見えてきた。

ルザリカ(主人公)のライバル的キャラです。無能という意味でw

ダンジョン屋のおしごと
差分アイコン作ってて思ったこと。


男キャラ表情変化の少ないキャラ多過ぎw

特に主人公と第一話に登場していない王女様の差分が多いなぁ。

まぁそういう性格のキャラなので。

ダンジョン屋のおしごと
『ダンジョン屋のおしごと』の差分アイコン作ったので差し替えていきます。


いちおう執筆者募集ページでは、第一話に登場していないキャラのアイコンも自由に使えます。

ただこれは私がイメージを伝えるために作ったラフアイコンなので、製品版ではイラストレーターさんがキャラデザし直します。

キャラ設定も執筆者さんが自由に変更してくれて構わないので、アイコンイメージに引っ張られずお使いください。

一応設定はありますがどのキャラに割り当てても構わないし、別のとこから持って来たアイコンを使用しても構わないですよ。

検索ルールが変わったからなのか、急激にアクセス数が伸び始めた。
『勇者アプリ』ゲーム化妄想2
■ アドベンチャーパート

・ギャルゲーみたいに親密度を上げたり謎解きしたり

・勇者になると情報収集要素がプラス(スカウトやクエスト情報)

・勇者コマンドはイベントで思いつくという感じで獲得

・アプリとは関係ない身体能力系パラメータはイベントで増減

・イベントで勇者が死んだらバッドエンディングルート


■ バトルパート(原作から必要な要素)

・パーティー戦

・制限時間

・スキル回数制

・索敵、位置取り

・ヘイト管理

・成長要素(最大レベル5、レベルアップ条件隠し、スキル獲得で戦略変わる)

・全滅したらゲームオーバーだが、ゲームなので何度でもコンティニュー出来る


アクションよりじっくり考えるシミュレーション的なシステムの方が作りやすい?

少なくとも3Dは敷居が高いので2Dアニメーションを活かしたゲームがいいかもね。

理想的な形は奥深いけどサクっと短時間で終わるトライ&エラー系。詰将棋とか。

『勇者アプリ』ゲーム化妄想
『勇者アプリ』をゲーム化するなら、やっぱスマホで遊べるようにしたい。

原作に沿ったストーリーも出来るけど、違った展開にも出来るように。

ただ主人公がサクトのままだと、彼は勇者じゃないのでアプリの機能が制限されてるんだよね。


そこで思いつくのが一周目はチュートリアルも兼ねた原作に沿ったストーリー。

プレイヤーはサクトとなって制限されてる状態でクリア。

本番は二週目以降で、プレイヤーは勇者が使えるようになる。

これで自由に仲間を選んだりオリジナルストーリーを遊べる感じ。


シナリオが増え過ぎて開発が大変なので、最初に使える勇者はココナだけだけど、アプデで増えて自由度が増していくというのはどうだろう。

オリジナルアバター作成機能つけてもいいし、売れ行き次第でいくらでもバージョンアップ出来そう。


バトルシステムについてはゲーム用に原作にないアレンジをしてもいいかも。

原作はバトルがメインではないので、分かりやすくするために結構適当だからなぁ。

逆にゲームに合わせて原作をリメイクしてもいい。

というか、トークメーカー版はすでにリメイクだし。

今後の身の振り方を考える日々。

サラリーで生きてく道はやはり無理だろうか……。


とりあえず漫画、小説、イラストで食ってくのは、年齢と将来性を考えるとタイムオーバー。

流行の移り変わりが速いため、この先ついていけないだろう。

しかし多少時代遅れでも、これらのスキルを活かして収益化出来るかもしれない業界がひとつある。


インディーゲーだ。


この手の業界に手を出す人はだいたいプログラマーであり、イラストや音楽などは外注であることが多い。

音楽スキルはないけど、自分にはノベルゲーくらいなら一人で作れるスキルがある。

ただノベルゲーは小説や漫画に近い感性で見られるので結局同じ。

狙うべきは単純プログラムでもアイディアと演出で底上げできるスマホゲーのようなもの。


例えば『勇者アプリ』をゲーム化するなら、戦闘だけシミュレーションやRPG風にしてそれ以外をビジュアルノベル風に簡略化する感じ。

この戦闘部分を面白いシステムに出来れば、すぐにでも実現できるのではないか?

自作テーブルゲー作ってたあの頃の感覚で。


原作をトークメーカーで連載することで宣伝し、ゲームで収益化するというスタイル。

もちろんゲームなので、原作にはないifの物語を付加価値とすることも出来る。


なんだかんだでゲーム好きの層を狙って制作することが多いこの業界。

自分の作品にもゲーム的な要素を取り入れることが多い。

『勇者アプリ』はまんまゲームを題材にしてるけど、『ダンジョン屋のおしごと』もそういう要素がある。


インディーゲー業界は開発コストとの戦いでもあるけど、殆どを自分で補えるというのはかなりのアドバンテージ。

宣伝に関しても動画作成スキルもあるし、駆け出しのインディーゲー制作者よりは有利だろう。

ただそれでも実際どれだけの収益を見込めるかは分からない。

時間が必要なためお小遣い程度ではダメなのだ。


将来性に関しては漫画家や小説家より歳取ってもマシかもしれない。

まぁ博打であることには変わりないけど。


そういう選択肢も真剣に考えないとなぁ。

最後のターニングポイントになるだろうし。

特定エピソードのアクセス急増現象その2
日付が変わったのでもう一度アクセス数解析してみた。


イカつえええ!

※勝手に思い込んでるだけです


ここだけアクセス数が二桁違うw

まぁそれでランキングが変動したりとかはしないので、特に問題ありませんが。

執筆中なら最新エピソードのアクセス数とか参考になるけど。


ちなみにニンテンドースイッチ持ってるけどスプラトゥーン2は持ってませんよ。

1はやってたけど「大人げない」と言われて、1ヵ月で引退。

このシリーズはもうやらないと心に決めた……。

特定エピソードのアクセス急増現象
運営のアナウンスを見て、うちでもあるのかと確認してみたら……

勇者アプリの5-7だけ異常にアクセス多かったわ。


何のキーワードが引っ掛かったんだろうと考えてみた結果、恐らくこれだろうという結論に至る。


ウララさんの『イカしたお兄さん~』のくだり


そう、イカである。


某人気ゲームの影響ですね。間違いないw

帰宅、そして早速やること山積み。


とりあえず『ダンジョン屋のおしごと』の募集要項がだいたい決まったみたいなので、そっちの準備から始めよう。

トークメーカーのコラボ機能を使って募集することになりました。

今はまだページを用意しただけなので、詳細は後日公開されると思います。

イブヤバ完結
リレーコラボ企画『イブヤバ』の完結編を読みました。


一言で表すとヤバい!


あれだけ広がった風呂敷を包んで、もう一度開くとクリスマスプレゼントが入ってた感じ。

綺麗にまとまり過ぎててプロすげー!ってなりました。


そしてどのキャラもいい個性してますよね。

名残惜しいですが、終わり方もいい感じ。

想像以上にベストな完結編でした。


これをまとめてくださったたけうち先生、そして参加者の皆様、素敵な作品をありがとうございます!

泊まり込みの仕事なのでなんか色々更新止まってる。

休憩時間に会社から更新作業出来る環境作ろうかしら。

R-TYPE/AA 妄想OP
R-TYPE/AA作ってる時、いつも脳内で流してる妄想OP。

曲はGARNiDELiAの『ambiguous』です。


本編前半の内容はだいたいこんな感じ。

プロフィール

小説書くけど漫画も描くし3Dや動画、ゲームも作る人
表現に縛られない自由な趣味人なのでクオリティーはお察し
変身ヒーローやロボットものが大好き

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