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この世界の現れ方、その意義 1。

さて、いろいろと「アルアル」「知ってる知ってる」と笑って読んで下さったと思う。

遠に、世に広く知られた本であるのだから。

皆が持ち寄った宇宙法則アルアル集...。


さて、描かれている内容の傾向性は何だろうか?

誰もが確認した覚えがある、あれら世界の現れは、極論としては何と言えるだろうか?

この世は苦に満ち溢れるようできているではないだろうか?。


皆に共有されていることから、正体不明の同じシステムの内に、

全人類は生存しているとは言えないだろうか?。


恐らく、該当する、そのものの名は『自然』となる。


では、この自然なるものは偶発的なものだろうか?

それとも、誰かの創造物なのだろうか?

ならば、その目的は?


もし、そんな大した話ではなかろうに...と思われる方がいるならば、考えてほしい。

それが整うのには、全宇宙の協力なくしては、絶対にあり得ないという事実に。

そのタイミングで、ことが整うことは、偶然では不可能だ。


ヒトの主観たる意識、マインドに対しての反映として、ことは起こっているのではないだろうか?。



続く


2019/03/12 09:03

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