座談会立上げ

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改案
・Web小説家に”なった”! ~ゼロから始める三週間で小説家になる方法~

 以前トークメーカーで開かれた「Web小説家になる方法」座談会。
 その内容を実践して座談会終了翌日から初めての小説連載を開始した結果、『異世界の果てで開拓ごはん!~座敷わらしと目指す快適スローライフ~』が11月10日に発売となりました。
 それを受け、前回の座談会から新木伸先生、架神恭介先生をお迎えして前回の内容について再度検証!

 小説家になるチャンスは今、実際に目の前に転がっています!
 あとは行動するかどうか、ただそれだけ!
 そして今回の座談会では、前回の中で話が及ばなかった「『次』に繋がる技術論」や「業界の世渡りの仕方」などの、実際に行動した後についてもお聞きしていきたいと思います!

内容
☆小説家になるのは簡単!? Web小説でデビューする方法
・Web作家座談会を受けてやってみた。三週間で書籍化打診の来た経緯
・前回語りきれなかった内容を分析・補足! 実体験からの徹底検証
・デビューに必要な能力は? 身につけるべき技術と力

☆はじめての書籍化・契約!? 出版業界のあれこれや気をつけるべきところ
・実際に書籍化打診が来た流れを紹介!
・出版の時『ここだけは確認しておけ』! 現役作家の語る契約前の注意点
・これから作家として生きていく為の、出版社との賢い付き合い方

☆書籍化はゴールじゃなくてスタートだ! 続刊への道!
・Web小説で続けるべき内容とは? 読者に長く親しまれる作品の作り方
・書籍化した後にすべきこと!? 作家がするべき処世術とは?
・これからの出版業界で生き残るには? あれから半年、業界の今!

2017/11/01 13:13

タイトル案等
・小説家RTA(リアルタイムアタック) ~三週間で小説家になる方法~


※リアルタイムアタックとは
 実時間で最速タイムを競うこと。
 今回は無名の素人が座談会終了の翌日連載を開始してから、書籍化の打診が来るまでの時間。

 以前行われたトークメーカーで開かれた「Web小説家になる方法」座談会
 その翌日から実践した作品が、実際にこちらで発売となりました。
 小説家になるチャンスは実際に眼の前に転がっています!
 今回はメインパネラーにA先生をお迎えして以前の座談会を徹底検証!
 そして至道先生、KK先生をパネラーに、『次』に繋がる創作技術・業界の世渡りの仕方をレクチャーしてもらいます!

内容
☆小説家になるのは簡単!? Web小説でデビューする方法
・Web作家座談会を受けてやってみた。三週間で書籍化打診の来た経緯
・前回語りきれなかった内容を分析・補足! 実体験からの徹底検証
・デビューに必要な能力は? 作家になる為に必要な力とは!
☆出版社との契約!? 出版業界のあれこれや気をつけるべきところ
・実際に書籍化打診が来た流れを紹介!
・出版の時『これだけは確認しておけ』! 後から泣くのは自分だ!
・これから作家として生きていく為の、出版社との賢い付き合い方
☆書籍化はゴールじゃなくてスタートだ! 続刊への道!
・Web小説で続けるべき内容とは? 読者に長く親しまれる作品の作り方
・書籍化した後にすべきこと!? 作家に求められる宣伝の仕方!
・これからの出版業界で生き残るには? 先を見据えた作家業の展開手法!

2017/09/09 12:01

そろそろ本格的に座談会立ち上げの具体案を練らなければ……。
※太字は改訂項目

【設定項目】
・ターゲット設定
 出版社・編集者向け + 小説家志望者向け + 新人作家向け

タイトル
 目を引くタイトル
 なろう系、というよりは、なろう攻略メソッドを活かしたタイトルが「らしい」かもしれない

・パネラー
 打診先予定(まだ声をかけてはいません)→A先生、至道先生、KK先生
 ※まだ未打診の状態でここに書いてしまうのは少々失礼かもしれませんが(断りづらくなったりしてしまう)、今後座談会を立ち上げる方の為の参考とする為、記録として記載。
 + 滝口(司会・主催者)
 →ここで重要なのは「どのようにして声をかけるか」
  相手方と親交があるとしても時間を割いてもらう以上、失礼にならない+興味を惹く(相手のプラスになる)条件提示が必要

・座談会テーマ設定
 ①前回の座談会の振り返り
 (PDCAサイクルの「チェック」にあたる部分)
 ②前回の座談会の補足
 (打診を受けた後にはどうするか。出版社の選び方)
 ③新人作家の心掛け
 (出版が決まってから、何をするべきか)
 (長く続刊刊行をする為に必要なこと・作品内容)

・自分の座談会目的
 自著宣伝 + 自己ブランドアピール

・パネラーの方に提示するメリット設定
 自著宣伝?(前回なろう座談会含め)
 業界事情の啓蒙による、作家の権利向上活動
 → ブラックからの仕事を受けない
 
・仮日程3日としたとき、その期間の進行日程
 一日目 デビューする方法の実践と反省と振り返り
 ①自己紹介
 ②経緯説明
  前回の座談会を読んだ→連載開始→20日後日刊→打診A社→連載継続→打診B社→B社確定→C~E社打診→書籍化日程進行
 ③滝口視点での「守った点」「守らなかった点」「ここが良かったのではないか?という点」と「ここは悪かった点」を提示し、意見をうかがう
 ④前回の座談会での押さえるべきポイントの復習と、修正点を提示

 二~三日目 新人作家が気をつける事
 ①書籍化打診の経緯説明(タイトル変更があったこともここに)
 ②その際、相談した内容・教わった内容・出版条件の解説
  (ここはどこまで話していいのか、自分には境界が難しいところ)
 ③書籍化打診後、長期連載となった場合に気をつける事

 三日目 まとめ
 ①これからの業界の展望
 (前回のときから変わったかどうか。今、新人作家が目指すべき方向性とは)
 ②小説家志望者や、新人作家へのエール

2017/09/09 11:02

せっかくですので、こちらをご覧になっているプロの方で、座談会の主催にもしご興味があるような方がいれば、トークメーカーのお問合せフォームまでご連絡ください。今でしたら、ぼくがご相談に乗らせていただきます。立て込んでくると他のスタッフに任せると思いますので、臨機応変なご相談は今だけかもしれません。
色々な方のお話を聞くことで、ぼくも勉強させて頂きたいと考えています。座談会は自分の大学のようなものです。

2017/07/10 15:56

トークメーカー座談会の主催は、自分のレーベルを立ち上げるようなものかもしれません。ただ、事業リスクはないのと、告知協力をトークメーカーが無償でするので、ぜひチャレンジしてみたほうが良いものと思います。自分の座談会・電子書籍シリーズには、ご自分のレーベル名を付けて頂いて構いません。
もちろん独自名でなくてもOKですし、当方は臨機応変に、あらゆるご相談に乗ります。


>未開拓の手法の為、ここを主戦場として戦える可能性

紙媒体が売れなくなり、スマホが基軸になる時代になってきて、出版業界の状況は大きく変わってくると思います。いま未開拓のものが主流になるに違いなく、独自の座談会メディアを持つことは今後の生き残りのためにも重要なものになるのではないかと感じています。
ちなみに、トークメーカー・しゃべログは、セリフ一つからスマホで投稿しやすくスマホで読みやすいスマホファーストを前提に開発を行っているものです。一般的な小説投稿サイトさまは基本はPCに頼っていますが、スマホに大きな潮流が向くタイミングまで、こつこつ地道に開発を進めながら構えていようと考えています。

2017/07/10 15:38

>10月あたり
了解です。
おそらく周辺日程にもよりますが、開催時期はもしかすると11月あたりが一番の宣伝効果が見込めるかもしれません。
すみません、日程を表では後悔できないのでぼんやりとした言い方しかできず……。

>電子書籍
そうですね。こちらはあくまでも副次的な物と考えた方が良い気はします。
ただおっしゃる通り未開拓の手法の為、ここを主戦場として戦える可能性も十分ありそうです。
このやりとりが今後の主催者、並びにパネラーの方の参考になって頂ければ幸いです。

>細かいニュアンス
ありがとうございます。
八月のお盆周りにちょっと東京には顔を出す予定ですが、その他の時期でも良いので一度お話できれば嬉しいです。
と言っても一度行来きするのに結構金銭的な負担が大きくそうそう気軽にはいけないので、日程は事前に相談が必要になりますが……。


現在私の経験を参考にして、周囲の友人も挑戦し始める方が増えているので、ゆくゆくはそんな方たちとも色々な座談会は実施してみたいですね。

2017/07/09 17:06

>10月あたり

では10月の開催にしましょう。てっきりデビューが7~8月かと想定していました。
発売日と同時開催がベストかと。
「座談会を異世界(=なろう)で実践したら三週間でプロデビューしちゃいました」とか、なろうっぽいタイトルにしてしまいましょう。


>電子書籍化した場合って今までの場合印税

印税は主催者さま管理です。トークメーカーは一切お受け取りいたしません。公認している座談会・書籍については、宣伝面のお手伝いを無償でいたします。
一般的にはゲストの方に10%ですが、参加者の数もまちまちですし、非常に多数が参加される場合もあるため、ケースバイケースです。ただし編集する方の負担が非常に重いので、編集担当の方に多く割り振るのが適切であろうと考えます。

販売状況は、書籍によって非常に差があります。この辺りは、通常の書籍販売と一緒だなと感じています。
トークメーカー新書のなかには、一般書籍の印税額より多いと想定される(ぼくの平均的印税比です)書籍もありますし、ほとんど売れない書籍もあります。
大変なPV数を頂く座談会もありますし、あまりPV数や参加者が見込めない座談会もありますが、これは書籍販売には微塵も関係していないことが明らかとなっています。また、コンテンツボリューム、内容の充実度についても、販売数にはほぼ無関係だと考えられます。
ヘビーな内容よりも、ニッチを狙ったほうが手堅いです。また、何でも詰め込もうとして漠然としたイメージになっているものも伸びません。
トークメーカー新書は実用書が中心ですので、実用書の販売ノウハウを適用できるかもしれません。

しっかりした戦略を立て、ノウハウをためていけば、トークメーカー座談会の主催は一つの収入の柱にすることも可能な範囲だと考えています。
一般的には、電子書籍はまったく見向きもされないのが現実ですが、それは宣伝メディアの欠如によるものです。この問題を、座談会ではクリアしています。

また、トークメーカー座談会はコンテンツを生み出す仕組みとして手堅いものだと感じています。ニコニコ動画やYoutubeに自らのチャンネルを持ったりするような方向は、あまりに競合が多すぎてまったく参入の魅力がありません。しかしトークメーカー座談会は唯一無二のメディアになっており、なおかつ文章によって参加できるため、プロ作家にとって非常にマッチしたメディアになっています。また、2時間にわたって行われるシンポジウム的なものではなく、数日間にわたってじっくり考えつつ文章を返せるというのも、作家に相応しい戦い方だと感じています。
さらに加えまして、座談会のパネリストは、長年のプロの方々が多いため、基本的に個々の文章品質は高めです。コンテンツの価値が担保されているため、幅広い取り扱いがしやすいです。

もっとも、上記の売れる売れないは枝葉のことかもしれません。
自分の学びの場であるという側面がとても大きいので、じっくりとお話してみたいお相手様と、数日間にわたって文章での議論を交わし、自分が勉強させてもらうというスタンスならば、仮にまったく売れなくとも十二分に有用な場となるでしょう。
読者の方々にとっても、通常の書籍化のように何か月もかからず、ホットな情報を届けられる有用性があります。それに出版社を通さないので、内容に待ったがかかったり、表現を無駄に調整したりする必要もありません。


>今までだとどのようにお誘いした

そりゃケースバイケースですよ。
いずれにしても、デビュー後のほうがいいですね。


細かいニュアンスについては、滝口さんが東京に来られるタイミングで、喫茶店とかでご教授します。ここでは大枠を公開にてお話させていただき、ほかのプロの方々に座談会主催についての説明を兼ねられればと存じます。

2017/07/09 15:59

>PR
なるほど……。
であれば、数ヶ月タイミングをずらした方が良いかもしれません……。
というのも、まだ発売日どころか出版社も言えないんですよね。
詳しくは公の場では言えないものの、そういう意味では本当に宣伝すべき時期は10月あたりになるかもしれません……。
そうなってしまうと遅いですかね?
今やってもブランド構築もできそうにないので、それに加えて発売までの時間が経つと記憶が薄れてしまうかも……。
その頃には書籍化作業の記憶も若干風化しまうかもしれませんが……。

>電子書籍
PR目的なら、電子書籍化は確かにしない方がいいのかもしれませんね。
今回の内容を(短期間でやったとしたら)発売できる品質になるかは正直わかりませんし、しない方で見た方がいいかもとは思います。
少なくとも前回の座談会が前提になるので、前回以上に読まれることはないはず。
なので今回はそっちの方向でしょうか。

ちなみにこれは好奇心から聞きますが、電子書籍化した場合って今までの場合印税はどうなってたんでしょう?(答えられなければ答えられない、で構いません)
参加者(パネリスト)に分配されていたのですか?
それともあくまでもブランディングの一巻としての宣伝と割り切ってもらっていた感じでしょうか?

>キャッチーさ

ちょっとかっこつけて「実践したら三週間でプロデビュー!」みたいなあおりがあった方がいいかもしれませんね。「ゼロから書籍化した実体験!」とか。
そのへんからタイトルを考えた方が良さそうです。

>興味深い目的設定
この辺は、今までだとどのようにお誘いした……とかはあるんでしょうか?
もしあれば事例なんかは見てみたいです。
もちろん、お話できるような関係性を事前に築いていたというのはあるんでしょうけれども。

2017/07/09 00:10

念のため重要なことを補足しておきます。

座談会コンテンツは主催者のものであり、トークメーカー側は権利を主張しません。主催者がどのように扱うか決めていただき、ご自由にしてください。

このような形式であるため、座談会主催者というのは重要なポジションなのです。

(※もちろん公序良俗や何らかの問題によって運営事務局が対応・介入する可能性はゼロではございませんが、それは一般投稿作品についても同じです。現時点で対応したことは一度もございませんが)

2017/07/09 00:10

>座談会の目的を明確にする

これは大前提中の大前提です。
もちろんタイトルにも影響してきます。
また、電子書籍化を想定した座談会であれば、とくに目的はわかりやすく定めていたほうがいいですね。
今回の座談会は滝口さんのPRが主なので、座談会コンテンツはトークメーカー上に残したままのほうが有用な可能性が大きいかもしれません。そのため電子書籍化は想定しなくていいと思いますが、もし滝口さんがお望みなら電子書籍化もアリだと思いますし、それは主催者の判断です。コンテンツは主催者のものです。


>「なろう座談会の補足」という立ち位置

今回のものは、なろう座談会の実際の事例、という形で宜しいかと思います。ただしコラボタイトルはキャッチーさが必要なので『座談会のおかげでデビューできました座談会』みたいなノリが一つのサンプルです。


>かなり難易度が高い気がします

これは、実際にはそうでもないかもです。
ちゃんと興味深い目的設定をして、真摯にお声がけしてみるといいと思います。別に断られたって何かデメリットがあるわけでもないです。

2017/07/08 23:57

「誰を呼ぶのか」まで順を追って考えようとすると、まずは座談会の目的を明確にするのが必要な気がします。
そう考えると「司会を任される」のと「主催」は、印象として難易度が結構違う……!

今回は前回の「なろう座談会の補足」という立ち位置だとは思います。
だとしたら、これから挑戦しよう、現在進行系で挑戦している、なろうの方をまだ向いていないが作家業を行おうとしている方、あたりがターゲット層でしょうか?

そう考えると内容についても自ずと見えてくる気がしました。
・後続の方に「やってみよう!と思わせる後押し」
 →前回の座談会の効果・実証 & 補足
・同じく挑戦している方に「連載~書籍化にかけて気をつける点」
 →新たな「打診を受けてから」のお話
・一歩進んで「継続的に作家業を続ける為に必要な事は」
 →まとめ的な雑談

みたいな感じでしょうか?

その為、パネリストとしては、主要なろう作家としての立場から新木先生、対比として至道先生、架神先生、という構図は理に適っているかと思います。
至道先生と架神先生もそれぞれビジネスとしての面からも、アーティストとしての面からも多角的な意見がもらえるかな、とは思っています。

それにしても、来て頂きたいパネリストに声をかける、って気の置けない友人とかじゃないと恐縮してしまうというか、かなり難易度が高い気がしますね……。

2017/07/08 11:41

新テーマありがとうございます。
こちらでトークメーカー座談会の主催についてやり取りを交わしていきましょう。いわば、座談会のためのミニ座談会ですね。

こうして公に座談会主催についてやり取りできるのは、他のプロの方々が座談会主催をする際に有用な情報となってくれます。
目下、トークメーカー公式で公認している座談会主催者は、佐々木先生、たけうち先生、藤沢先生、架神さん、柏さん、ぼくという風に実は6人もすでにいます(新木さんを加えると7名ですが、たぶんあの座談会はぼくが主催者という建前だったような気がします、その辺どちらでもいいです、新木さんを加えて7人でも)。
皆さん、独自で座談会を開催しています。直近の主催者は藤沢さんで、
こちらですね。
滝口さんにも公認主催者になってもらい、ユーザーさんと情報を共有しながら様々なことに活用してみてください。滝口さんにはその資格があります。
また、『滝口流デビュー座談会(仮)』においてはぼくもパネリストの1人になりますが、別にぼくをパネリストとして呼ぶ呼ばないはご自由に決めて頂いて構いません。ぼくを混ぜる必要性は皆無でして、必要だと思ったらお声がけしてもらえれば、お望みの形で参加させてもらいます。

2017/07/07 23:25

>至道先生
テーマ「座談会立上げ」を作ってみました。
勝手ながら至道先生の発言もテーマを設定させて頂いております。

2017/07/07 15:52

ではこの機会に、ぜひ座談会の司会をやってみてください。ぼくも最初はサブ司会みたいな形でサポートするので、困ることはないものと思います。
今後色々な人と名刺交換・コンタクトなどする機会が増えるでしょうから、ここでいったん経験しておけば、今後はご自身が招きたい人に声をかけて開催していくととても良いと思います。その場合でも、公式でもちゃんとサポートして座談会の案内をさせてもらいます。

座談会開催に至るまでの不明点などは、滝口さんに別テーマを立ててもらって、そこで公開でやり取りしてみませんか。座談会開催に至る記録を付けてみる意味からも面白い試みかなと思います。

2017/07/07 14:53

>至道先生
了解です。7月~8月頭までのどこかなら合わせられます。

>技法など
新木先生方の手法がほとんどなので、あまり補足はないとは思うのですけどもね。
前回に加えて「打診がきたら何を気をつけるか」、ぐらいの話を新木先生からお聞きした内容を中心に補足する形になるのかな? とは思います。

>司会
可能ではあるかとは思っています。
二点ほど、今までの座談会でやっていたことで
・お話する内容について(目次など)
・座談会の電子書籍化について
あたりはよくわかっていないのですが、この辺についてもお教えいただければと思います。

2017/07/07 14:34

ども、『滝口流デビュー座談会』を開催したいのですが、開催日のご希望はありますか。期間は2~3日間くらいのコンパクトなものにして、デビューの経緯、その技法などを語ってもらうことにしようと思ってます。
他パネリストとしては、新木さん、架神さん、ぼくみたいな感じかなと思います。佐々木さんなどもご参加いただけるかもしれません。

またこれは提案ですが、ご自身で座談会の司会をやってみるというのはどうでしょう?
座談会開催の経験をしておけば、今後は独自に座談会を主催していく道が開けるものと思います。作家活動とは相性が良いので、オススメしたい方向です。ご自身のブランディング、作家のリスクヘッジ、自分自身の学びの場として、長期的にさまざまな方面で有用です。

2017/07/07 14:23

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