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☆新テーマ「創作クエスチョン」
このテーマでは「創作に対して疑問に思っている事」を募集します。
例えば、以下のようなことを何でも書き込んでください。
・○○の状況で筆が止まった! こんなときどうしたらいい?
・この前の座談会、聞きそびれたことがある!
・○○(異性、異年代、異文化)から見た時、どう表現したらいい?

誰でも自由に書き込んで下さい、とは言いません。
見たら無理にでも書き込んでください。ご意見募集!募集!

2017/09/14 11:27

固定されたセリフ
20~21時過ぎぐらいまで1時間ほど眠かったが、それも今は落ち着いてきた。
それどころか少し頭がはっきりとした感覚もある。

つまりこれ、血糖値か。

血糖値は相対的な値で身体への影響が引き起こされる。
普段高カロリーで暮らしている肥満体の人は、血糖値が少し減っただけですぐお腹が減るというやつ。
食後は急上昇し、急下降しやすい。
血糖値が大きく上下降したときに脳の活動が低下するのではないだろうか。

ゆうき先生や至道先生においては、おそらく常時低い水準で血糖値が推移している為、常に100%の力を出せるのかもしれない。


前述の通り現代人はカロリーを取りすぎなので、糖質を押さえるのは健康にも良いと思われる。
ただし普段から三食食べている通常の人は「高い血糖値で慣れてしまっている」から、いきなり一食にすると脳がぼんやりとしてしまうことだろう。

「食事の量を減らす」から始まり、徐々に糖質を減らしていくのが理想なのではないだろうか。

やる気というか、集中力には良い影響がある気がする。
やはり血糖値の上下により集中力が乱れているのではないだろうか。
ただ極限の空腹状態になると頭がはっきりしない感覚に陥るので、それは避けるようまずは適度に糖質を補給する方向で動きたい。
低血糖状態だとあくびが出るらしいし、血糖値が下がりすぎるのもよくない気がする。

食後の眠気は消化が原因だと仮定すると、ジュースとか飲んだほうがいいんだろうか。
今日の感想としてはとにかく眠い……だったな。
夕方ぐらいからの、食事を取る前の空腹状態が眠い。
これは血糖値が下がっているせいか……?
かといって食べたら眠くなるし、うーむー?
睡眠について創作仲間4人でお話をしたが、「寝る→書く→寝る……が一番効率的に書ける」という意見が全会一致を見た。締め切り前はこのようなタイプの就寝がかなり良い気はする。

ただし生活サイクルがズタズタになり、そこから鬱を併発しやすくなるだろう。
肉体と精神のバランスを取るのは難しい。
僕は一日一食だと腹が減る性質ではあるが、それを利用して逆に「これが終わるまで飯は食わねーぞ!」と自分を奮い立たせて実際成し遂げることは割りとよくある。
ただお腹が減りすぎると今度は眠くなってくるので、どうしたものか。

とりあえず創作力を高める為に、今日は少しの牛乳と大量の麦茶で夜まで頑張ってみよう。

そもそも成人男性の一日の必要カロリーは1800キロカロリーだ。
例えば朝にシリアル、昼にラーメン、間食をしてジュースを飲み、夜は居酒屋で……みたいな不摂生な生活だとゆうにそのニ倍ほどはいくだろう。
朝食でパンとサラダにウインナーでも食べて、昼に定食、夜はコンビニ弁当……程度の普通の手抜き生活でも1.5倍ぐらいのカロリー摂取量となる。

基本的に現代人は食い過ぎなのだ。
例え三食食べたとしても、ほんのわずかな量を食べるのが健康的に望ましいのは確か。

案外ここらへんの「体調管理」が「創作論」としてかなり重要な立ち位置になるのかもしれない。
至道先生もゆうきゆう先生もそうだが、漫画原作者の江藤先生だとか、他にも周囲に「一日一食」を実践している方が多い。
それらの意見をさらうと、「食事の消化にエネルギーを浪費する」「食べて2時間ほど創作にならない」などの意見が散見される。他にも「食事に使う時間が勿体無い」などもあるが。

ただ実際に糖分とカロリーが無ければ人は生きていけないので、「朝食を抜くのは良くない」「一日三食食べることは健康に良い」「よく噛むことで脳を刺激する」「朝ごはんが目覚めの習慣となる」「脳に糖分を行き渡らせる」などの通説は、ある程度の信憑性がある。
ただ反証としては、「食事後は胃に血液が集中し頭の血流が悪くなり眠くなる」「食事という欲求が充足されることで、意欲が低下する」「食事制限ゼロの肥満体と、食事量を制限した固体では、後者の方が寿命が伸びる」という言説は確かに存在する。

ではクリエイターとしてどちらを選ぶべきなのか……と考えた場合、この両者の立場から一点気になるのが「血糖値」だ。
血糖値の上昇は創作に対してどのような影響があるのか? はちょっと調べたい。
ここが明確になれば、両者の立場のどちらが正しくても条件を満たせるからだ。


「消化」が問題なら、糖分の摂取は問題ないはずだ。
ブドウ糖液でも摂取しておけば、血糖値による「空腹」や「脳への糖分不足」の影響などは考えなくても良くなる。
「朝の習慣化」と「咀嚼」が必要なら、朝起きたらガムを噛むようにすればいい。

そこまで極端にせずとも、朝食は消化しやすい少量の糖質にすれば良いことになる。
どちらもメリットがあるようなら、どちらもいいとこ取りにすればいい話だと思う。

なので「科学的に何が重要な点で、削ぎ落とすべき場所はどこなのか」という点は意識して考えていきたい。
Entyは表現規制があるので、クリエイターとしてはFantiaの方を応援したい。
ただ10%か……。まあBoothが安すぎるんだ
https://fantia.jp/

※追記
Entyは退会処理が現状ほぼできない
(それはつまり、惰性登録者が金を落とし続ける可能性がある)
という面が今批判の的にはなっているようです。
定額制支援媒体として利用するなら、EntyはやめてFantiaですな。


というか、noteなどのサービスを見ても最低でも10%ほど。amazonなどに至っては65%ぐらいかかるようだ。
DL販売/実売販売問わずBoothの手数料がめっちゃ安い。
もちろんamazonやDMM、DLsiteなんかは独自で宣伝・販売してくれるプラットフォームなので用途は別としても。

なにこれ……boothはなんでこんな安いの……?
pixivさんめっちゃ頑張ってるのかな。
結構pixivはカオスラウンジ騒動の件が印象に残ってるんだけど、運営側も一枚岩ではない、もしくは体質改善したのだろうか。
Baluをいろいろ調べるにあたりEntyとかも調べる流れでたどり着いたのがBoothだった。
https://booth.pm/shop/new
3.6%って電子書籍販売とかに比べてめちゃくちゃ安い。
その分宣伝とか知名度はないわけだけど、ここで面白いのが「追加で支払える」という点だろうか。
100円の品物を10000円で買うことができ、その取り分は96%。

一回個人情報の流出とかもやらかしてはいるものの、販売サイトとして捉えず
「クリエイターへのお布施サイト」と考えると物凄い有用な気がする。
Entyとかよりもこっちに品物をおいて、「援助出来る方は1000円ぐらいでご購入頂ければ……!」ってしたほうがいいんだろうか。

ただまあEntyの月額登録で対価っていうのは、それはそれで強いのかもしれない。
ギブアンドテイクならそっちだよな……。
それにしても手数料安いな、Booth
とりあえず自分の分はダメだったけど、友人と協力して一作友人基点の作品を投稿。
客観的に読める、楽しめる作品にはなってるとは思うけど、果たしてどうなるかなー。
というわけで一旦このテーマは〆。
こういうの架神さんとか好きそうだけどどうなんだろうな。
でもなんだか直接リプライするのも変な気がする……。

まだなんとも言えないけど、ここを基点としたクリエイターの戦い方もあるのかも。
しかしビットコインか……。
https://twitter.com/Computerozi/status/884250320347439105

もし見てる人がいたら、このテーマは気軽に書き込んで下さって結構です。
せっかくですので、こちらをご覧になっているプロの方で、座談会の主催にもしご興味があるような方がいれば、トークメーカーのお問合せフォームまでご連絡ください。今でしたら、ぼくがご相談に乗らせていただきます。立て込んでくると他のスタッフに任せると思いますので、臨機応変なご相談は今だけかもしれません。
色々な方のお話を聞くことで、ぼくも勉強させて頂きたいと考えています。座談会は自分の大学のようなものです。
トークメーカー座談会の主催は、自分のレーベルを立ち上げるようなものかもしれません。ただ、事業リスクはないのと、告知協力をトークメーカーが無償でするので、ぜひチャレンジしてみたほうが良いものと思います。自分の座談会・電子書籍シリーズには、ご自分のレーベル名を付けて頂いて構いません。
もちろん独自名でなくてもOKですし、当方は臨機応変に、あらゆるご相談に乗ります。


>未開拓の手法の為、ここを主戦場として戦える可能性

紙媒体が売れなくなり、スマホが基軸になる時代になってきて、出版業界の状況は大きく変わってくると思います。いま未開拓のものが主流になるに違いなく、独自の座談会メディアを持つことは今後の生き残りのためにも重要なものになるのではないかと感じています。
ちなみに、トークメーカー・しゃべログは、セリフ一つからスマホで投稿しやすくスマホで読みやすいスマホファーストを前提に開発を行っているものです。一般的な小説投稿サイトさまは基本はPCに頼っていますが、スマホに大きな潮流が向くタイミングまで、こつこつ地道に開発を進めながら構えていようと考えています。
>10月あたり
了解です。
おそらく周辺日程にもよりますが、開催時期はもしかすると11月あたりが一番の宣伝効果が見込めるかもしれません。
すみません、日程を表では後悔できないのでぼんやりとした言い方しかできず……。

>電子書籍
そうですね。こちらはあくまでも副次的な物と考えた方が良い気はします。
ただおっしゃる通り未開拓の手法の為、ここを主戦場として戦える可能性も十分ありそうです。
このやりとりが今後の主催者、並びにパネラーの方の参考になって頂ければ幸いです。

>細かいニュアンス
ありがとうございます。
八月のお盆周りにちょっと東京には顔を出す予定ですが、その他の時期でも良いので一度お話できれば嬉しいです。
と言っても一度行来きするのに結構金銭的な負担が大きくそうそう気軽にはいけないので、日程は事前に相談が必要になりますが……。


現在私の経験を参考にして、周囲の友人も挑戦し始める方が増えているので、ゆくゆくはそんな方たちとも色々な座談会は実施してみたいですね。
>10月あたり

では10月の開催にしましょう。てっきりデビューが7~8月かと想定していました。
発売日と同時開催がベストかと。
「座談会を異世界(=なろう)で実践したら三週間でプロデビューしちゃいました」とか、なろうっぽいタイトルにしてしまいましょう。


>電子書籍化した場合って今までの場合印税

印税は主催者さま管理です。トークメーカーは一切お受け取りいたしません。公認している座談会・書籍については、宣伝面のお手伝いを無償でいたします。
一般的にはゲストの方に10%ですが、参加者の数もまちまちですし、非常に多数が参加される場合もあるため、ケースバイケースです。ただし編集する方の負担が非常に重いので、編集担当の方に多く割り振るのが適切であろうと考えます。

販売状況は、書籍によって非常に差があります。この辺りは、通常の書籍販売と一緒だなと感じています。
トークメーカー新書のなかには、一般書籍の印税額より多いと想定される(ぼくの平均的印税比です)書籍もありますし、ほとんど売れない書籍もあります。
大変なPV数を頂く座談会もありますし、あまりPV数や参加者が見込めない座談会もありますが、これは書籍販売には微塵も関係していないことが明らかとなっています。また、コンテンツボリューム、内容の充実度についても、販売数にはほぼ無関係だと考えられます。
ヘビーな内容よりも、ニッチを狙ったほうが手堅いです。また、何でも詰め込もうとして漠然としたイメージになっているものも伸びません。
トークメーカー新書は実用書が中心ですので、実用書の販売ノウハウを適用できるかもしれません。

しっかりした戦略を立て、ノウハウをためていけば、トークメーカー座談会の主催は一つの収入の柱にすることも可能な範囲だと考えています。
一般的には、電子書籍はまったく見向きもされないのが現実ですが、それは宣伝メディアの欠如によるものです。この問題を、座談会ではクリアしています。

また、トークメーカー座談会はコンテンツを生み出す仕組みとして手堅いものだと感じています。ニコニコ動画やYoutubeに自らのチャンネルを持ったりするような方向は、あまりに競合が多すぎてまったく参入の魅力がありません。しかしトークメーカー座談会は唯一無二のメディアになっており、なおかつ文章によって参加できるため、プロ作家にとって非常にマッチしたメディアになっています。また、2時間にわたって行われるシンポジウム的なものではなく、数日間にわたってじっくり考えつつ文章を返せるというのも、作家に相応しい戦い方だと感じています。
さらに加えまして、座談会のパネリストは、長年のプロの方々が多いため、基本的に個々の文章品質は高めです。コンテンツの価値が担保されているため、幅広い取り扱いがしやすいです。

もっとも、上記の売れる売れないは枝葉のことかもしれません。
自分の学びの場であるという側面がとても大きいので、じっくりとお話してみたいお相手様と、数日間にわたって文章での議論を交わし、自分が勉強させてもらうというスタンスならば、仮にまったく売れなくとも十二分に有用な場となるでしょう。
読者の方々にとっても、通常の書籍化のように何か月もかからず、ホットな情報を届けられる有用性があります。それに出版社を通さないので、内容に待ったがかかったり、表現を無駄に調整したりする必要もありません。


>今までだとどのようにお誘いした

そりゃケースバイケースですよ。
いずれにしても、デビュー後のほうがいいですね。


細かいニュアンスについては、滝口さんが東京に来られるタイミングで、喫茶店とかでご教授します。ここでは大枠を公開にてお話させていただき、ほかのプロの方々に座談会主催についての説明を兼ねられればと存じます。
>PR
なるほど……。
であれば、数ヶ月タイミングをずらした方が良いかもしれません……。
というのも、まだ発売日どころか出版社も言えないんですよね。
詳しくは公の場では言えないものの、そういう意味では本当に宣伝すべき時期は10月あたりになるかもしれません……。
そうなってしまうと遅いですかね?
今やってもブランド構築もできそうにないので、それに加えて発売までの時間が経つと記憶が薄れてしまうかも……。
その頃には書籍化作業の記憶も若干風化しまうかもしれませんが……。

>電子書籍
PR目的なら、電子書籍化は確かにしない方がいいのかもしれませんね。
今回の内容を(短期間でやったとしたら)発売できる品質になるかは正直わかりませんし、しない方で見た方がいいかもとは思います。
少なくとも前回の座談会が前提になるので、前回以上に読まれることはないはず。
なので今回はそっちの方向でしょうか。

ちなみにこれは好奇心から聞きますが、電子書籍化した場合って今までの場合印税はどうなってたんでしょう?(答えられなければ答えられない、で構いません)
参加者(パネリスト)に分配されていたのですか?
それともあくまでもブランディングの一巻としての宣伝と割り切ってもらっていた感じでしょうか?

>キャッチーさ

ちょっとかっこつけて「実践したら三週間でプロデビュー!」みたいなあおりがあった方がいいかもしれませんね。「ゼロから書籍化した実体験!」とか。
そのへんからタイトルを考えた方が良さそうです。

>興味深い目的設定
この辺は、今までだとどのようにお誘いした……とかはあるんでしょうか?
もしあれば事例なんかは見てみたいです。
もちろん、お話できるような関係性を事前に築いていたというのはあるんでしょうけれども。
念のため重要なことを補足しておきます。

座談会コンテンツは主催者のものであり、トークメーカー側は権利を主張しません。主催者がどのように扱うか決めていただき、ご自由にしてください。

このような形式であるため、座談会主催者というのは重要なポジションなのです。

(※もちろん公序良俗や何らかの問題によって運営事務局が対応・介入する可能性はゼロではございませんが、それは一般投稿作品についても同じです。現時点で対応したことは一度もございませんが)
>座談会の目的を明確にする

これは大前提中の大前提です。
もちろんタイトルにも影響してきます。
また、電子書籍化を想定した座談会であれば、とくに目的はわかりやすく定めていたほうがいいですね。
今回の座談会は滝口さんのPRが主なので、座談会コンテンツはトークメーカー上に残したままのほうが有用な可能性が大きいかもしれません。そのため電子書籍化は想定しなくていいと思いますが、もし滝口さんがお望みなら電子書籍化もアリだと思いますし、それは主催者の判断です。コンテンツは主催者のものです。


>「なろう座談会の補足」という立ち位置

今回のものは、なろう座談会の実際の事例、という形で宜しいかと思います。ただしコラボタイトルはキャッチーさが必要なので『座談会のおかげでデビューできました座談会』みたいなノリが一つのサンプルです。


>かなり難易度が高い気がします

これは、実際にはそうでもないかもです。
ちゃんと興味深い目的設定をして、真摯にお声がけしてみるといいと思います。別に断られたって何かデメリットがあるわけでもないです。
「誰を呼ぶのか」まで順を追って考えようとすると、まずは座談会の目的を明確にするのが必要な気がします。
そう考えると「司会を任される」のと「主催」は、印象として難易度が結構違う……!

今回は前回の「なろう座談会の補足」という立ち位置だとは思います。
だとしたら、これから挑戦しよう、現在進行系で挑戦している、なろうの方をまだ向いていないが作家業を行おうとしている方、あたりがターゲット層でしょうか?

そう考えると内容についても自ずと見えてくる気がしました。
・後続の方に「やってみよう!と思わせる後押し」
 →前回の座談会の効果・実証 & 補足
・同じく挑戦している方に「連載~書籍化にかけて気をつける点」
 →新たな「打診を受けてから」のお話
・一歩進んで「継続的に作家業を続ける為に必要な事は」
 →まとめ的な雑談

みたいな感じでしょうか?

その為、パネリストとしては、主要なろう作家としての立場から新木先生、対比として至道先生、架神先生、という構図は理に適っているかと思います。
至道先生と架神先生もそれぞれビジネスとしての面からも、アーティストとしての面からも多角的な意見がもらえるかな、とは思っています。

それにしても、来て頂きたいパネリストに声をかける、って気の置けない友人とかじゃないと恐縮してしまうというか、かなり難易度が高い気がしますね……。
新テーマありがとうございます。
こちらでトークメーカー座談会の主催についてやり取りを交わしていきましょう。いわば、座談会のためのミニ座談会ですね。

こうして公に座談会主催についてやり取りできるのは、他のプロの方々が座談会主催をする際に有用な情報となってくれます。
目下、トークメーカー公式で公認している座談会主催者は、佐々木先生、たけうち先生、藤沢先生、架神さん、柏さん、ぼくという風に実は6人もすでにいます(新木さんを加えると7名ですが、たぶんあの座談会はぼくが主催者という建前だったような気がします、その辺どちらでもいいです、新木さんを加えて7人でも)。
皆さん、独自で座談会を開催しています。直近の主催者は藤沢さんで、
こちらですね。
滝口さんにも公認主催者になってもらい、ユーザーさんと情報を共有しながら様々なことに活用してみてください。滝口さんにはその資格があります。
また、『滝口流デビュー座談会(仮)』においてはぼくもパネリストの1人になりますが、別にぼくをパネリストとして呼ぶ呼ばないはご自由に決めて頂いて構いません。ぼくを混ぜる必要性は皆無でして、必要だと思ったらお声がけしてもらえれば、お望みの形で参加させてもらいます。
>至道先生
テーマ「座談会立上げ」を作ってみました。
勝手ながら至道先生の発言もテーマを設定させて頂いております。

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