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日付テスト。

この投稿は、日付による並べ替えのテストです。

2017/10/26 17:45

【中二病だけど聖書読み過ぎた・・・】

これで一万字以上になって、応募要項は満たした感じです。

ただ、いちおう人物紹介にあるキャラクターのでるエピソードまではやって、それ以降は未定と言う感じ。


割と好感触なうえにレビューまで貰って、非常に手ごたえのある作品なのですが……結構、書いてて辛い部分はあります。

共感性羞恥って、自分の考えた設定とかでも出るもんなんですね……

2017/09/25 20:50

昨日は畑で芋掘ってて特にお疲れだった。

他にも例の投稿策の二話目を書き直してたりいろいろ……

設定を色々考えて冒頭を書くと、ついその後の話しをダラダラと書いてしまいがち。

三話目、四話目でポンポンと展開を動かして行きたいので、なんとか話を圧縮しました。


そう言えば、このペースなら後一話で一万字は行きそうなんだけど、読まれるタイミングはいつになるんだろう。

募集要項を満たしてその後更新した分も、読まれていくんだろうか?

2017/09/23 18:08

”原作ウィッチャーシリーズ”の翻訳版出とったんかワレ!?

でも一巻は、前に出てた「魔法剣士ゲラルト」と同じ内容だよね……コレ?

まあ、薄々分かっていても買っちゃうんだけど。


あと、聖書ラノベ用応募作もう一つ投稿しました。

今のところは未だ募集要項は満たしていませんが、ここままちょくちょく上げて……もしかしたら二万文字くらいにはなるかも。

2017/09/21 17:19

自作【二人の距離は】 について

なんとなくすれ違ったりして、二人の女の子がいちゃいちゃする話。

一応短くまとまったので、一旦終えつつ同系統の作をおくための短編置き場として連載中にしてあるんですが……全く続いていないorz


たしかあの話を書いた時は、前作の【逆行 ―私達の卒業―】があんまりハッピーなエンドでは無かったので、もっと軽いノリの百合物を書きたかったという着想。

しかしいざ書き終わって、あとは何か思いつき次第新しい短編を練ろうと考えていると……他の連載やら賞などの企画が始まって、あんまり書けていないのが現状です。

その間もずっと、インプットとして百合物に触れてはいるんですけど、いい話とかに出会ってもそれで本当に満足してしまって、自分でもそういうの書いてみようとか怖れ多い気になってしまう。


聖書ラノベ用の投稿も一応「百合物」であり、どちらかと言えば【逆行】のような重い話しになっていますけど、別段そう言うものばかりが好きだと言う訳では無いんです。

むしろ、本来自分が書きたいものは、こういう軽いノリで女の子がいちゃいちゃする話です。

本来自分が書きたいものは、こういう軽いノリで女の子がいちゃいちゃする話です。

2017/09/18 16:57

今回のような聖書に限らず、何かをテーマとした場合。もちろん書く側としてはある程度の知識を必要なんだけど、読み手側にどれぐらいその了解を求めていいんだろうか。

座談会のやり取りとか見ても、本当に個人差があって、単に知識の水準としてこれくらいは~という予想が当てはまらないような場合もあるのではと。


いっそのこと全く知識が無くても、話しや流れとして分かるくらいのものでも、良いのかも。

何かに興味を引かれる場合って、「何やってるのか分からないけど楽しそう」みたいな漠然としたものが前提にあるような。

2017/09/16 21:41

きゃらふと大賞も今日で最終日。

思い返してみれば、この一か月。途中聖書ラノベ新人賞の開催があったりと、長いような短いような思いです。

他の方の投稿策を見てみても、きゃらふとの魅力を生かした、本当に可愛らしいキャラクターばかりで、それはもう本当に……本当に……





……何やってんるんだ、俺は!?


――という、思いです。

いえ、自分の投稿策見返して思ったんですが、設定上可愛い女の子のキャラがいないんですよね……なんか、気付いたら……

自分のきゃらふと大賞用の投稿策は、すでにテーマを立ててこちらでも紹介している【よこしまな神様~】ともう一作、【漢たちの鎮魂歌~】という作品なんですが、どちらもその登場人物は、設定上殆どのキャラが女性では無いです。

【よこしまな神様~】のほうの名もなき人間の女の子(きゃらふとで制作したものではない)と、奥方(邪神)、それから【漢たちの~】のほうの姐御(極道の妻)は設定上も一応女性(一部人間では無い)ですが、いずれももれなく既婚者です。

少女という意味での「女の子」がマジでいないのです……


もともとあんなに可愛いキャラの作れるきゃらふとの主催する大賞で、女の子以外のキャラを作ったらネタにはなるだろうなと思って考えたこの二作。

まさか結局それだけで、しかも作中に本当に女の子出さずに終わるなんて……

2017/09/15 19:39

あああああ……そういうことだったのか!

コレだから哲学・宗教系はオタクの必須科目なんだなぁ。

某ゲーム考察中に出会っていたら……

2017/09/15 00:08

例の聖書ラノベ新人賞作品。

お気に入り登録もらえたり、各話のアクセス数なんか見てみると、ある程度閲読に堪える作品ではあったようです……ひさびさの地の文ありのテキストベースの作品なので、とにかく頭使うし、何度も読み直して客観的に見ても意味の通る文章なのか、書いていて本当に判断できなくなってくる。


昨日忘れてて、今日完結済みにしていますが、賞の期間中は更新せず(誤字などの指摘があったら修正は行うかもしれません)、このままで応募という意思表示です。

ネタ自体は以前から考えていたものでして(キリスト教要素は殆ど後付けですが)、賞の結果次第では来年以降続きを書いてトークメーカー上で連載するかもしれません。


あと、しばらくぼちぼちとメイド部の方を書きためつつ、魔法の男の娘の方も続きを詰めていきたいんですけど……座談会など見ていると、もっと別の方向からの作品も応募してみたくなってくる……


今回の賞も、べつに複数応募って良いんですよね?

2017/09/14 21:10

聖書ラノベ新人賞。とりあえず形は整ったように思う……

ただよくよく考えてみると、聖書やキリスト教について楽しく学べる感じでは全くない。題材がライトですらない。

2017/09/13 18:28

自作【逆行 ―私達の卒業―】について

……というテーマで書こうとしているけど、あの作品に関して言えば自分の中でも評価(というか分析)する事が難しいですね。

一応トークメーカにおける自信の初連載、初完結作品と言う事になるはずですが。


何となく記憶を探ってみると、たしか主人公とヒロイン(?)の告白のシーンやその時のモノローグから頭に浮かんで、その前後を補完する形で作って行った作品です。

たしかその時に、「ループ物」の効果についても同時に考えていて。

つまりループ物と言うものは、その物語の場面に関して”実はこうだった”とか”前回とはどう違うのか”と言う様な連想を読者に抱かせる機能があってどうだとか……

ですので、なるべくシーン(というか、各話)毎に多くを語りすぎないで、そういった余韻を抱かせる引きのようなものを意識して構成して行ったつもりです。

あとは学校と言う舞台でなら、自然と読者がそういった背景を連想しやすくなるのではないかなぁと。


実際に執筆してみて、それからその熱がさめての今になって読み返してみて、やはり作者なりにも思う部分は多くありますが、皆さまからお気に入りなどもされ、恵まれた作品だったなぁと感じます。

ただしああした雰囲気などが重要な作品を、意識的に作りあげるのは難しく、また同じようなものを作れるかと言われると自信は無いですが。

メイド部!! を更新しつつ、他の作品についてテーマを作って語って行きたいのですが、今はどうにも聖書ラノベ用の執筆に追われつつ頭がそれ一色に……

せっかく新章突入しかけているメイド部!! のほうも、更新はぼちぼちになるかも。


聖書ラノベ新人賞に合わせ座談会の方も開かれるらしいけど、そっちも期待。

ただ攻略法なども解説されるそうですが、方向性を既に決めてしまった自分としては悩ましい所……ペースが乗れば座談会前に投稿もあり得るくらいの所だから、また何とも……


自分自身の経験でと言えば、正直現実のキリスト教と言うものにはとんと縁が無いですね……海外の本や映画、ドラマなんかでは当たり前のように描かれているけれど、自身では昔学校帰りに校門前で冊子や聖書の小本を渡されたのがせいぜい。

オタク的にいえば、ああした創作物の下地にあるものを理解する重要な文化なのですが。


なんとなく思う所としては、

「とりあえず聖書を読んでみて下さい……どう感じましたか?

何でもいいので、まずは日々の事などについて祈ってみましょう」とか。

ステレオタイプな布教のイメージかもしれませんが、こういうの日本人はめちゃくちゃ苦手な感じ。妙に生真面目な部分のある日本人としては、型とか道として示されていない物をなんとなくやってみる事に引け目を感じる部分があるのではと。


そう言った意味では、活版印刷や翻訳聖書などで手軽な布教が出来るようになった事は、こと日本に関してはマイナスだったかもしれない。

読み書きや活字に馴れている日本人としては、大量印刷の本ではあまり有難みを感じないだろうし、他の三大宗教(イスラムや仏教)のように、写経文化が発達しなかったのは日本人好みでは無い気がする。「お勉強」や「習い」のように自分は素人で道半ばですという体を守りながら、決められた文字を書くことで聖典の内容をかみ砕いて理解していくほうが、日本人にはやりやすいような感じ。


自分と言うものを主体に「信仰を告白」するというのは、日本人の精神性にあまり合わないような。

2017/09/11 17:16

自作【よこしまな神様とリゾート計画】について

とりあえず完結はさせられたので、各話のサブタイについて語りつつ解説など。

ただし本編をまだ読んでいない人にとっては、ネタばれになる個所が含まれている事をご了承ください。




一話「創星記」について

 これは、まんまユダヤ教聖書等の「創世記」からですね。

 本編は神様たちがとある星系における、テラフォーミング(?)について話し合う所。

 巨大ガス惑星を恒星化というアイデアは「2010年 宇宙の旅」から。あと、生命の起源、RNAやDNA等のアミノ酸の起源は諸説あるが。地球上ではどうにも難しく、むしろ「ユーリー-ミラーの実験」のような環境は木星のようなガス惑星の大気中に近いらしいと言う説を何処かで聞いた様なそうでもないような……

 とにかく、それらのアミノ酸が宇宙由来かもしれないと言うのは、まんざらでもない仮説の様です。


二話「テュランノス・マキア」について

 ギリシャ神話「ティタノマキア」「ギガントマキア」から。

 各地の神話にも巨人との戦争と言う場面は多いらしく、「天地創造」や「洪水」と続いてポピュラーな神話の形。

 本編では神様たちが恐竜の絶滅について云々、そしてクトゥちゃんは殆ど病的で狂気じみた悪夢のリゾート施設、ルル=家へ……

 恐竜絶滅の説も諸説あるが、同時期から現代までにさほど形質を変えていない爬虫類とかが生き残っているのは何でさ? って疑問からいろいろ。

 氷河期、環境の変化といろいろあるけれど、身体が小さく循環器の発達していない爬虫類側の方がむしろ不利な気がするのに。

 考えられるものとして、単に巣作りが苦手で卵を保護できない、大きすぎた、病気などに弱いとかをつらつら並べてみた。


三話「千の顔を持つ営業」について

 元ネタは、「千の顔を持つ英雄」。

 神話の類型や心理学から、「英雄像」について迫った名著。海外の作家とか、色々な人が影響されている事で有名。

 本編は、話しの繋ぎとか、クトゥルフ神話の神話生物について。あと人類ネオテニー説についてちょろっと。

 イア! シュブ=ニグラス!


四話「Call of The duty」

 有名なゲームシリーズから。ファレスではない。

 「call of ~」と言えばこっち方面にも一つあるから、六話あたりでそれのもじりをやろうかなと思ったけど色々あって没に。

 太古の地球では「古のもの」「イスの偉大なる種族」「深き者」等がいろいろあって敵対していたとかそういうお話。


五話「○○○型神話」

 いわゆる「バナナ型神話」から。

 この神話の類型を名づけたジェームズ・フレイザーの「金枝篇」は、先に上げた「千の顔を持つ英雄」と並んで、自分的創作に役立つ(気がする)二大著書。名著である事は確かだが、生かせるかどうかはアナタ次第!

 本編は人類ネオテニー説について云々と、「創世記」における知恵の実の箇所。

 いわゆる「知恵の実」については諸説あるが、有名なリンゴは「エデンの園」のあったとされる辺りでは育たないらしく、イチジクという説が有力らしい。

 ただしイチジクとバナナと言う語は混同して話される地域があるらしく、大穴でバナナという仮説も。


六話「Apocalypse Come」について

 「地獄の黙示録」の英題や、アメコミ「KINGDOM COME」から。

 本編は前述のこちら界隈における「call of ~」の箇所だったり、ルーズベルト大統領とのお話だったり。

 果たして謎の俺ちゃんに超兵器を託されたフランクリン・ルーズベルトは、かの狂人を打ち果たし、世界大戦に終止符を打つ事が出来るのかっ!?


七話「夢見るままに、待ちいたり。」

 クトゥルフを讃える有名な呪文、「フングルイ・ムグルナフ・クトゥルフ・ルル=イエ・ウガナグル・フタグン」から。

 あるいは、某邪神系ライトノベルの没になったとされる題名。

 ぱっ……パクリとかじゃないんです! オマージュなんです!!

いままでやっていなかった、【魔法の男の娘!】登場人物紹介を上げました。

こう言う事をしっかりやっていないから、書いていくうちにイメージがぶれて行くんじゃないかと今更ながらに思った。

とりあえず熱の冷めないうちに、今日のダンゲロスSSについて


実際1時間で話を考えて書いてみるって事をしてみると、想像以上に大変な作業だった。

事前にある程度メモ帳などで練習(のようなもの)をしてみてはいたんですが、トークメーカーの上で書いてみると、セリフ毎に工程があったり、アイコンのセリフとして画面に出ると書いてみたイメージが自分の中で変化したり。

いえ、この仕様について云々をするのではなく、そう言った環境で行う競技性に打ちのめされたと言う話しでして……


相手のキャラと絡ませた上でと言うのも、また新鮮な経験でした。

……白状してしまうと、対戦相手の方が音楽に対して思い入れの強い方で、ヤマをはっていた部分はありました。

蓋を開けてみれば、相手の方の新境地というか、これまでの傾向とは違う形のキャラで、意外に思いつつ設定を読んで直ぐに話を考えなければならなかったり。


ただ相手の能力がシンプルなもので、物語性のあるキャラであった事に救われた感じはしないでもないです。

幸運にも勝利に恵まれましたが、観客の方のコメントにあったとおり、相手の設定にそって展開を配置しオチを付けられた事が評価された部分であり、おそらくは自分の書き上げることの出来た要因でもあったので。

コレがダンゲロスにありがちな全くカオスなキャラ相手であったなら……執筆すら危うかったと言う他ない……


あとダンゲロスSSって、投稿日時は表記しない設定だったですかね?

書いた後で時間を追って観客席のコメントと照らし合わせようとしたら、表記が無くてあれっと思った。

まあ……とある部分で皆が引いてたのだけは察しましたが……

2017/09/10 00:08

とりあえずメイド部を更新しつつ、聖書ラノベ用の小説を書き出していく……


メイド部とかの連載形式の一話だったり、小説の一部分だったり……自分的には良く書けたなったって思える個所は結構あるんですが。割と全体でみるとまとまりが無くなってしまっていたり、その良い調子のものを上手く次の展開につなげられていなかったりと言う事が多々あります。


自分の文の何処が良くて何処がダメかって部分は気付きにくいもので。そういうのを自分なりに消化するためには、とにかく数を書いて読みなおしてみたり、意見を聞ける誰かに相談したりとあるんでしょうが、今のところなかなかそういうのって出来ていないです……orz


そう言った意味で、対戦形式で直接読んだ人の評価が受けられる今日のダンゲロスSSには期待。

ものすごく、緊張もあるけれど……

2017/09/09 15:50

自作【魁! メイド部!!】 について


待っていた方がいらしたら、お待たせしました。更新再開です。

……とはいっても、また休んだり他の事にかまけたりで、以前よりは頻度は少なく休みがちになると思いますが。


メイド部はもともと他の小説サイトで書こうかと思っていた作品なのですが、軽快に地の文が書けなかったり、文字をひたすら書いていく事がどうにも出来なくなって某所でエタってしまっていたりと色々あってそのままお蔵入りへ……

トークメーカーに来た時に、こういった形の連載なら、割とイメージだけで書けそうという安易なノリで連載を始めたものです。


実際のところ、連載初期から非情な幸運に恵まれ一時は月間8位以内、トップページにも顔を出すようになれました(過去の栄光)。

しかし昔構想していたネタをそのまま会話形式で書いていくと言う感じでほぼ無計画に連載していた所、ネタや構想中のお話しの布石をポロポロと取りこぼし、新たな展開に窮して結局行き詰ってしまっていたと……


ただ、連載で話を繋げて行く事を考えると、むしろガチガチにそう言ったものを組むよりは、思いついたままに話を広げたり、無理やりにでも新キャラを出して様々な関係性を構築していった方が、今更ながらに有意義だったかなと思い直しての再開となります。

なので当初の行き詰まりの原因は、完全には解消されていないといえばそうなのですが……まあ心機一転、色々と悩みつつやっていく所存です……

自作【よこしまな神様とリゾート計画】 について


くぅ~w疲れました、これにて完結です!

実は、架神せんせいの作品「神様とクソゲーと説明書」書籍化発表の時に思いついたのが始まりでした

本当は以前から考えてはいたネタだったのですが←

せっかくなので「きゃらふと大賞」応募用作品として挑んでみた所存ですw

以下、邪神達のみんなへのメッセジをどぞ


俺ちゃん「みんな見てくれてありがとう

ちょっと黒幕っぽいところ見えちゃったけど・・・気にしないでね!」


クトゥちゃん「うじゅるるるっ!

ぐじゅるるっ、うじゅぐちゅるるるっ?」


奥方「ガグゴゴグジュゥ、ガガグゴグジュ・・・」


冒涜的な踊り子「ぴ~ひょろぴぴーっ!

ぴょろ、ぴ~ひょろぴ~ひょろぴ~~!」


人類「・・・ウヴァー」 SAN値↓


クトゥちゃん、奥方、冒涜的な踊り子、人類、俺ちゃん「◎△$♪×¥●&%#?!」



クトゥちゃん、奥方、冒涜的な踊り子、人類「くぁwせdrftgyふじこlp!

♪×¥$◎△$!、◎△$♪×¥●&%#?!」


本当の本当に終わり



コピペ改変すんのに疲れた……くぅ~w

魔法の男の娘! 一章完結!

……って。すみません、後だしみたいな形で章を追加してしまって。


これで全然終わりとかそう言う訳ではありませんが、しばらく二章(というか、気分的にはストーリーとしての二話)の構想をまとめて、それから連載と言う形にしたいので、しばらく更新はお休みになります。


さしあたってやらなければならない事は、このテーマ【魔法の男の子! について】を、ちゃんと【魔法の男の娘! について】に直すこと!

今まで全然気付かなかった……orz

自作【よこしまな神様とリゾート計画】について


こちらも【魔法の男の子!】とともに最近更新中の作品。今のところはぼちぼちの評価で、応援なども貰えています。(ありがとうございます)

ただしこの作品について言えば、はあまり現状のポイントは気にしてはおらず(比較的という意味ですが)、とにかく淡々と投稿していると言う感じ。


というのも、大まかには8月の時点で書きあげてしまっていて、後は日ごとに文章の見直しをしたり少し会話を入れ替えたりして投稿しているからでして。

その内容についても、物語り的に進んで行くものでは無く、作者の解釈したクトゥルフ的な世界観を思いついたままに語っている(語らせている)系の作品なので、アレやソレの知識が前提として必要だったり、ある程度読み進めてから意味を持ってくる描写もあるからです。


なので、残すところあと二回。

全七話のこのお話について、完結後に評価などを貰えるとうれしいです。

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