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midori64

2017/09/26 23:44

固定されたセリフ
ダンジョン屋のおしごと
あ、そうそう。

応募用のあらすじで主人公と表記されているのはムッソのことです。

しかし本編の主人公はルザリカです。


一話は別にどっちでもいいような展開ですが、その後のエピソードのプロットをルザリカ視点に変更しています。

その方が分かりやすく面白そうだったので。

その後のプロットは公開していないので、どうでもいい情報かもしれませんが。


プロットではその後のエピソードタイトルが


「奴隷《シャチク》のおしごと」


「予報士のおしごと」


「吟遊詩人《アイドル》のおしごと」


「修羅《ジャップメン》のおしごと」


「冒険者のおしごと」


「没落貴族のおしごと」


「ダンジョン屋のおしごと」


となっており、ムッソがあまり登場しないエピソードも多いからです。

もちろんこれはあくまで予定なので、実際にはどういう構成になるか執筆担当の方と決めていくつもりです。

あまり真に受けなくていいですよ。

>米洗ミノルさん

ありがとうございます!

先日……かなり前ですが、色々質問に答えていただきありがとうございました。

実はコレのことだったんですよ^^

予想ついてたかもしれませんが。


クリエイター募集は盛り上がるといいんですが、そのために私に出来ることは何だろうかとも考えてます。


>しゃべる剣

戦闘中に定時なので休ませていただきます、有給休暇を申請する!とか言い出しても面白いかもしれませんね。

あるいは実力あるけど怠け者のニートとかw


こんな感じで色々執筆者からも提案いただいて構わないですよ。

企画大賞金賞!おめでとうございます!!


イラスト、前にこちらでもアップされていましたよね。

ヒロインのルザリカちゃんは美少女で大剣で、しかもぽんこつなのか……やっぱり可愛い&燃えますね。その大剣もしゃべり出したりすると面白そう……そしてみんなにイジられるルザリカちゃん。


クリエイター募集のほうも、今後どのように広がっていくのか楽しみです!

了解しました。ありがとうございます。

募集ページが公開されるまで待機していますね。

>如月真琴さん
如月真琴さん、いらっしゃいませ。

盛り上がっていただけたみたいで私としても嬉しいです。


いちおう公募という方向性で話は進んでおり、それを踏まえた上で発表したのですが、公開したところ他方面から別の提案をいただいてるみたいで、どうなるのか私にも分かりません。

募集ページ公開して後で変更します、となるとお互い困るので今は募集時期を再検討している段階です。

いちおう如月さんが仰られている形式も候補として挙がってるみたいですよ。

あまり集まらないようであれば敷居を下げ、お題(エピソード)ごとに募集して複数の作家で出版するリレー形式とかも……。

もちろんその場合はまとめ役も必要になりますよね。

なんかアニメの制作環境みたいになりますけどw


さらに採用判断されるのは私ではなく編集部なので、何を基準に選考するかは分かりません。

原作者としてこういう方向性の作品という提案はしてますが、執筆される作家に合わせた方が面白くなりそうだと編集部が判断されれば、執筆される方が中心の制作スタイルになると思います。

私はあくまでアイディアが採用されただけなので、アイディアを提供するだけですね。

もちろん一言でアイディアと言ってもいろんな意味が含まれるので、どれくらい関与するかは採用された作家によると思います。

印税配分なども実際の関わり方で決まるかと。

はじめまして、如月真琴です。

まずは企画賞の受賞おめでとうございます!

拝見して、私も率直にとても楽しそうだと思いました。


それと同時に「これを一番面白く書けるのは私だッ!」と盛り上がってしまい、

じつはすでに公開用の作品ページ雛形まで作っています。

あとはアイコン素材と設定集さえ頂ければ書き始められる段階です。

ただ、これは公募されるわけでは無いのでしょうか?


いきなり仕事という形で書くのも気が引けますし、私もプロではないので碧るいじ先生の期待通りの小説が書ける根拠はありません。

まずはトークメーカー上でコンペしてから面白い作品を選んで出版する……のような形を想像していました。

おそらく数ヶ月もすれば作品の数も揃ってくると思われます。


きっと私のようにこの作品に興味を持った方はたくさんおられますよ!

私が言えることは以上です。この作品に携われる日を心待ちにしています。

作家募集のお知らせ
共幻社ライトノベルコンテスト企画賞受賞作品

『ダンジョン屋のおしごと』


参加クリエイターを募集しています。

詳細は後日アナウンスされます。

企画賞受賞
>東雲さん

ありがとうございます!



というわけで共幻社コンテスト企画賞をいただきました。


これは通常のトークノベルコンテストとは異なるので、採用基準が異なります。

金賞はいただきましたがトークノベルの金賞とは異なるので、本当の意味での最優秀作品という意味ではありません。

最初にトークノベル金賞を受賞するのは誰になるんでしょうね。




ちなみに最初に応募した時はトークノベルコンテストであらすじだけでした。

プロットは用意してましたが、あらすじからの応募でもOKと書かれていたのであえて添付せず、どうなるのかお試しで応募。


その後、


共幻社

「アイディアが面白く受賞です。ただこれだけでは何賞にするべきか未知数なので詳細を用意してください」


「プロットはすでに用意してますが、小説家としては未熟だと思うので原案者として関わることは可能ですか?」


共幻社

「その答えは予想外でした」


「せっかくだからトークノベル形式の第一話とイメージラフイラストもまとめて送るので、それから判断するということでいいですか?」


というやり取りがあり、送付した詳細資料を拝見されて「これはいける! いっそ企画賞作っちゃいいましょうか!」ということになりました。

発表まで時間空いたのは、私が単純に繁忙期(リアルでは私が社畜)で手が回らなかったことと、企画賞の立ち上げ構想をしていたからです。


共幻社さんの仕事が遅かったわけではないですよ。


もっと早くから発表しましょうと言われてたんですけど、「もうちょい待って! 用意したいものがあります」と勝手なわがままを聞いてくださり、さらに延長し続けて今に至りました。

遅くなって申し訳ない。。。




実際に執筆していただける方やイラストレーターの募集はこれからなんですが、詳しい募集形式はまだ検討中です。

あまり集まらないと思うので、どうすれば集まりやすくなるか色々考えてくださってます。

上手くいかなければ企画賞というコンテスト自体も機能しないので。

小説は基本的にイラストレーターが別に存在し、二人三脚で作っていくスタイルです。

漫画家はイラストと小説家の仕事を一緒にするようなものですが、原作担当と原案担当に分かれることもあります。

だったら小説にも原案担当が居てもいいのではないか、と思いました。


複数のクリエイターでの共同作業のメリットはそれぞれの長所を生かし、それぞれの仕事の作業量を減らせることですが、デメリットとしては思い通りに作れない、収入が減るといったところがあります。


収入に関しては私はどうでもいいのですが、思い通りに作れないのがネックにならないように、協力してより良いものが作れるような環境にしたいという想いがあります。

もちろん『良いもの』の基準は人それぞれなので、私は執筆者と編集部の意向に合わせるつもりです。


『ダンジョン屋のおしごと』に少しでも興味を持たれ、あえて一話しか公開してませんがこの先こんなストーリーが考えられる、こんな設定があっても面白そうと妄想が広がった方にお任せしたいと思ってるので(私個人としては)、何か質問があればこちらにも気軽にお寄せください。

編集部にしか分からないことは答えられないので、あくまで作品内容についてですけど。

゚*。★おめでとうございます★。*゚(*V_v艸)
流石に眠くなってきたので、かなり早いけど公開設定にしました!

残りは後で更新していきます。

18日になりました。

予定通り今日公開しますが、スケジュールは次の通り。


1.トークメーカー作品公開

2.サイトでその作品に関する詳細告知

3.しゃべログテーマ更新

4.ここで補足情報の独り言


2がメインなので、1だけ見ても何も分かりません。

1は朝公開設定にします。

というわけで、これから最終チェックします


わざとやり残したことがあるんだけど、これはやるべきかやらないべきか微妙なところ……

帰宅しました。


>東雲さん

自分ひとりが先走り過ぎても仕方ないので、朝から段階的に公開するつもりです。

全部の情報が出そろうまである程度時間が空くと思うので、ごゆっくりお休みください。

たぶん詳細は「思ってたのと違う」内容だと思うので、あまり期待されても困りますがw

1/18(木)に何か発表するかもしれません。

もっと早く公開出来たけど、発表する時は自分が休みの日に、というわがまま。


あくまで予定なので変更あるかもですが。

リアルのおしごと
転職したものの、こんな企業やだっていう典型的な感じだな……。

契約の時に話してたのと全然違う。

別に楽な仕事がしたいわけじゃないんだよということが全く伝わってない。

契約書コピー取っとくの忘れたわ……。


でもいちおう契約したからには更新日までは働かないとな。

まぁこういう経験も創作に生かせるので無駄ではない。


自分に合った仕事ってやっぱり自営業なんかなぁ。

作家のための法律知識
今やってる座談会、著作者人格権についてはあまり深く考えたことなかったけど、進めてる企画のためにちゃんと頭に入れとく必要があるなぁ。


まぁ私は自ら進んで放棄する人ですけど。


提案くらいはするかもしれないけど、子供(その作品)はもう自分だけのものでもないし、自分の感性に縛られず好きなように成長して欲しい。


著作権は時と場合による。

ちなみに総合ランキング1位の記事はR-TYPE30周年の記事ではなくガンダム関連。


これはちょっと罠なところがあって、この記事に紐づいてるイラストが全然関係ないけど、検索するとオリジナルガンダムだと勘違いされるような画像が出てくるからですね。

そんなつもりなかったけど反省。


ってゆーか、こういうデザインかっこいいと思ってくれてるファンが多いということだろうか?


へへっ、嬉しいじゃねぇか!


自分自身が気に入ってる、世間一般的にはあまり受けない方向性のイラストがウケるとめちゃ嬉しい。

ほんとはこういうの一杯描きたいんだよ。


ちなみにそのイラストはこのしゃべログタイトルの横に表示されている黒いヤツですね。

こっちでは興味持つ人居ないのでスルーしてますw

昨日のメインブログのアクセス数は過去最多となりました!

そしてトップ記事以外で一番アクセスあったのはガンダムオルフェンズ関連!


……いや、まったく読めないわ。なんで今更。


まぁうちのような弱小サークルなんて、どこかで誰かが呟いたら変動激しいからなぁ。



第二位はR-TYPE30周年記事。

ふふ、相変わらず私のハートをじわじわと締め続けてくる……。



その次は『機動都市』。

なんでやねんw


進行しているコードネーム『D』の仕事と書いて、こっちだと思ったディープ過ぎるファンが居たのだろうか。

だとしたら、そんなこと覚えてたファンが居ることに驚きだわ!

確かに公開直前まで描いておきながらずっと未公開にしてますけど。

理由はR-TYPEの練習台のつもりで作ってた作品だからですよ。

需要もなさそうなガチSFだしなぁ。



その次はいつも通りゲーム攻略関連ですかね。

まぁこれはスイッチを最近手に入れた人が多く、検索でひっかかりやすいですからね。

プロフィール

小説書くけど漫画も描くし3Dや動画、ゲームも作る人
表現に縛られない自由な趣味人なのでクオリティーはお察し
変身ヒーローやロボットものが大好き

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