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感覚甘受的反応 感音映詩本物体覚
何もかけていないから絶望する。自分の実力の無さに絶望する。しかし、絶望なんてただの言葉だ。自分に何ができないのか、何ができるのか。それだけを考えて前に進みたい。できないことをやらずに、できることをコツコツと、そしてぎりぎりできるかもしれないことを。
その人にとって何が大切なのか。価値判断の基準。
きみって言い方は嫌いだなぁ。あといきなり人のことばかって言っちゃいけないよ。傷つく人だっているんだから、あたしは大丈夫だけど…
君はばかなのか?すべてに意味があるということは、すべてに意味がないのと同じことだろう。意味がないものがあるから、意味があるものが引き立つ。すべてに意味を見出していたら意味に潰されて圧死するぞ。
意味? すべてのことに意味は見出すんだよ! 見えるよね。きらきら水面みたいに輝いてるの! え、見えてないの?
ありふれた意味のなさとわかりあえなさ
問いとは疑問です。何かを疑う心や、未解決の問題などが疑問を作ります。
車で移動している時に考えたい問いを作りたい。考えるものを定めないとただ過ぎて行く。一日3つほど定めたい。前の日に考えることを考えといてもいいと思う
躊躇なく思いついたことをすべて吐き出したい。思考の過程をログとして残したい。せきららさが必要なんだろう
書かなかった文章は戸惑いとともに消えていく。情報量がないとか意味がないとか面白くないとか。

よく見たことのあるような文章は書けなくなる。もっと奇抜でオリジナリティを!と豪語するが、その言葉自体組み合わせの違いでしかない。

スマホを持ってると手が痛くなる。やだな。
書きたいこと。書けること。書けないこと。


竜と戦う。殺人事件が起こる。

適当な出来事をたくさん書いていって、

書きたいことと書きたくないこと、書けることに分ける。

キャラクターも同じ。

書きたいキャラ、書けないキャラ、書けるキャラ、書きたくないキャラ。


類型のパターンを取り出し選んでいく。


物語もどういうものが自分が書けるか。何が書けなくて、なぜ書けないのか。

どうすれば書けるのか。


一人の人間の産まれてから死ぬまで。


戦争

バトル

日常

恋愛

ぬいぐるみをいつも持ち歩いている女の子の秘密


自分が書けそうだと思う物語。キャラクター。

書けなさそうだと思うもの。

SF







人の行動の原理を説明して欲しいと思う。そして、理由を聞く。すると本人の口から行動の原因が語られるが、それが本当かどうかはわからない。問いを投げられた瞬間に生成されたものかもしれない。

kitsunoka

表情と台詞が一致してないとなんとなく、おもしろいわね!
変えられた。見やすい。
枠の色は変えられ無いんでしょうか。それが気になります。
色が変わるのも見やすい。情報によって色を変えると見つけやすいか。

kitsunoka

ページを開くと枠が最初からあるので、とても気軽に書きやすいぞ。

毎回キャラクターを変えて書くというのもできるんだろうか。

キャラクターを作っていきたい。

プロフィール

書け、書くんだ。
書くことでしか、見果てぬ地平に辿り着くことはできないんだ。
……本当にそうなのか?
...

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